Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

ザ・たっち

- 2008年4月30日) おもいッきりDON!第2部(日本テレビ系列、2009年4月2日 - 10月1日) おもいッきりLIVE「フーテンのたっち 天カメはつらいよ」(木曜日)担当 2009年12月7日はパネリストとして出演 おもいッきりPON! ⇒ PON!(日本テレビ系列、2009年10月5日

Kata Terkait

唯

〔「ただ」の転〕 (1)(下に数量を表す語を伴って)わずか。 ほんの。 「~百円しかない」「~これっきり」「~一人」「~の一日も休ませない」 (2)ひたすら。 いちずに。 「~とかせませ/狂言記・宗論」

絶対値

実数 a が正数または 0 ならば a 自身, a が負数ならば負号を去った数を a の絶対値といい, |a| で表す。 複素数 z=a+bi の絶対値は a²+b² の平方根で, これは複素平面上で原点からその点 z までの距離を表す。

絶対知

〔(ドイツ) absolutes Wissen〕 ドイツ観念論において, 主観と客観とが一致する知識の最高の段階としての哲学知をさす語。

質

(1)人の生まれつきの性質・体質。 「涙もろい~」「蕁麻疹(ジンマシン)の出やすい~」 (2)その事柄の性質。 「~の悪いいたずら」

太刀

〔「断ち」の意〕 (1)(短小の「かたな」に対して)長大な刀剣を総称していう。 「八雲立つ出雲梟師(タケル)が佩ける~/日本書紀(崇神)」 (2)(刃を上に向けて腰帯に差した「かたな」に対して)刃を下に向けて腰につり下げる刀剣。 〔古墳時代から奈良時代までに見られる直刀を「大刀」と書き, 平安以降の反り刀を「太刀」と書き分けることがある〕

館

(1)貴人や官吏などの宿舎。 たて。 「守(カミ)の~より, 呼びにふみもて来たなり/土左」 (2)貴人の邸宅。 やかた。 「この浜の~にこころやすくおはします/源氏(明石)」 (3)貴人を敬っていう語。 「大弐の御~の上の/源氏(玉鬘)」 (4)小規模の城。 とりで。 「楠が~へ行向つて/太平記 3」

立ち

※一※ (名) 〔動詞「立つ」の連用形から〕 (1)出発すること。 旅立つこと。 「明日のお~は何時ですか」 (2)すぎゆくこと。 経過。 「月日の~が早い」「産後の肥~」 (3)尽きること。 「~の早い蝋燭(ロウソク)」 (4)「立ち稽古(ゲイコ)」の略。 「~に入る」 (5)「立役(タチヤク)」の略。 (6)「立ち合い」の略。 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, 語勢を強めたり, ややあらたまった感じの意を添える。 「~まじる」「~まさる」「~かえる」 → だち(立)

大刀

〔「断ち」の意〕 (1)(短小の「かたな」に対して)長大な刀剣を総称していう。 「八雲立つ出雲梟師(タケル)が佩ける~/日本書紀(崇神)」 (2)(刃を上に向けて腰帯に差した「かたな」に対して)刃を下に向けて腰につり下げる刀剣。 〔古墳時代から奈良時代までに見られる直刀を「大刀」と書き, 平安以降の反り刀を「太刀」と書き分けることがある〕

達

名詞・代名詞に付いて, それらが複数であることを表す。 「きみ~のせいだ」「わたし~も頑張る」「森の小鳥~」 〔古くは敬意を含み, 神や貴人にだけ付いた。 現在では「ども」「ら」のような見下した感じはないが, 「かた」ほどの敬意はなく, 普通, 尊敬すべき人にはつけない〕

館

姓氏の一。

彼方此方

〔「あちこち」の転〕 指示代名詞。 「あちこち」に同じ。 「~探しまわる」

一対一

⇒ いちたいいち(一対一)

鼬ごっこ

(1)〔(2)の遊びはきりがないことから〕 双方で同じようなことの繰り返しで, いつまでも埒(ラチ)のあかないこと。 (2)子供の遊戯の一。 二人で向かい合って, 「いたちごっこ, ねずみごっこ」と唱えながら互いに相手の手の甲をつねりながら順に重ねていく遊び。

立(ち)方

(1)立ち上がる方法。 (2)歌舞伎・日本舞踊で, 地方(ジカタ), すなわち伴奏者に対して, 立って舞い踊る者。 ⇔ 地方 (3)身の処し方。 また, 立場。 「それぢやあおれが身が~ない/洒落本・契情買言告鳥」

たっし

(連語) ※一※〔完了の助動詞「たり」に過去の助動詞「き」の連体形の付いた「たりし」の転〕 過去または完了の意を表す。 …た。 …てしまった。 「此水辺で別れ~物をと思出たらば/三体詩絶句鈔 4」 ※二※〔断定の助動詞「たり」に過去の助動詞「き」の連体形の付いた「たりし」の転〕 …であった。 「生田の森の合戦において名を天下に上げ, 武将~誉れを/謡曲・通盛」 〔※一※には, 促音無表記の「たし」の形も見られる。 → たし〕

待った

(1)碁・将棋・相撲などで, 相手が仕掛けてきた手や立ち合いを待ってもらうこと。 また, その時に発する語。 「~をかける」「~がはいる」 (2)転じて, 進行中の動きを止めること。 「発表に~がかかった」

やった

(感) ものごとが完成したり, 成功したときに喜んで言うことば。 「~, 合格だ」

雪駄

竹の皮の草履の裏に獣の皮をつけた履物。 千利休が雪中で用いたのに始まるという。 のちには, 皮の上に金物を打ちつけた。 せきだ。 せちだ。 <i>~の土用干し</i> 雪駄は干すとそっくり返るところから, そっくり返っていばっている人をからかっていう語。

だった

(連語) 〔助動詞「だ」の連用形「だっ」に助動詞「た」の付いたもの〕 過去の事柄に対する判断・確認を表す。 「一九世紀の江戸の人口は約一〇〇万人~」「あっ, 今日は母の誕生日~」 〔「である」に助動詞「た」の付いた「であった」よりもくだけた言い方〕