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Kamus

Detail Kata

待った

[まった]
(1)碁・将棋・相撲などで, 相手が仕掛けてきた手や立ち合いを待ってもらうこと。 また, その時に発する語。
「~をかける」「~がはいる」
(2)転じて, 進行中の動きを止めること。
「発表に~がかかった」

Kata Terkait

チョット待った!!

毎回2つのテーマに対し賛成派と反対派に分かれてトークディスカッションを行い、会場から優れた意見を述べた人に対して裁判長の関口が毎回トロフィーを贈呈していた。当初賛成派と反対派のVTRは、別々の制作会社の競作によるものであった。当初は賛成派と反対派をそれぞれ赤唐辛子とごましおと称していたが、後期はその名称は無くなった。

待つわ

「待つわ」(まつわ)は、あみんの楽曲で、デビューシングル。1982年7月21日にPHILIPS RECORDS/日本フォノグラム(現:ユニバーサルミュージック)から発売された。 あみんは当時、名古屋市千種区の椙山女学園大学星が丘キャンパスに通う現役の女子大生の岡村孝子・加藤晴子のデュオであった。第2

待

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

三年待った女

38歳、めぐみの学校のクラスの担任。八木と交際中は結婚を意識していたが、八木が友子に惹かれていくことにより失恋。 安武修:北詰友樹 22歳、真理子の恋人。就職活動中であるが、決まらずに焦っている。真理子との結婚願望があるが有るが、お互い態度がはっきりしないためぐずぐずしている。 伊藤敏八 竹田かほり 小杉ちか:丹阿弥谷津子

沖で待つ

見合いに、義理を感じて応じてはみるものの、来たのはやはり鼻持ちならない男。途中で我慢できず退席してしまう。 初出:「文學界」2005年9月号。 同じ福岡支社に配属された同期の太っちゃんと私は、恋愛関係ではないが分かり合え

友を待つ

ローリング・ストーンズの作品 > 友を待つ 「友を待つ」(ともをまつ、原題:Waiting on a Friend)は、ローリング・ストーンズの楽曲。作詞・作曲はミック・ジャガーおよびキース・リチャーズ。1981年発表のアルバム『刺青の男』収録。 元々は『山羊の頭のスープ』(1973年)のためのセッションで

風を待つ

中国電力「ぐっとずっと。地域応援プロジェクト」CMソング RCCラジオ・「STU48のちりめんパーティー」エンディングテーマ 夢力 アサヒグループ食品「クリーム玄米ブラン」CMソング 出航 RCCラジオ「STU48のちりめんパーティー」オープニングテーマ(インストゥルメンタル) 「美・Style」CMソング 石田千穂 石田みなみ 磯貝花音

月待つ女

おり、満たされない悲恋の物語であったことが窺える。 いにしへの 月まつさとを みるにこそ あはれうきよは たぐひありけれ — 『一宮紀伊集』・20 萩谷朴『枕草子解環』(同朋舎出版)第4巻、257ページ。 ポータル 文学 埋れ木 梅壺の大将 道心すすむる 松が枝 狛野物語 物羨みの中将 交野の少将

歓待

心のこもったもてなし。 「~を受ける」「お客様になって~された/俳諧師(虚子)」

相待

〔仏〕 他の事物との対比や関連によって存在すること。 ⇔ 絶待

期待

よい結果や状態を予期して, その実現を待ち望むこと。 「完成を~する」「~はずれ」

待命

(1)命令が下るのを待つこと。 (2)大使・公使が, その在外公館勤務を免ぜられたあと, 新しく他の在外公館に勤務するまでの間待機していること。

待避

(1)難をさけて, 危険の去るのを待つこと。 「離れて~する」 (2)逆方向から来る列車またはその駅に止まらない列車の通過を, ほかの列車が別の線路に入って待つこと。 「~線」

待ち

(1)待つこと。 多く他の語と複合して用いる。 「キャンセル~」「~時間」 (2)積極的にしかけないで, 相手の動きやよい時機を待つこと。 「~の相撲」「~の姿勢に出る」 (3)雅楽で, 舞の動きに合わせて, ひと拍子または二拍子待つ奏法。 (4)高い木のまたに横木をわたし, その上で獲物の来るのを待つこと。 「鹿・猪を殺すを役とせる者, …~といふ事をなむしける/今昔 27」

招待

〔古くは「しょうだい」〕 客として来てもらうこと。 呼んでもてなすこと。 「披露宴に~される」「~状」「~券」

待望

待ち望むこと。 待ちこがれること。 「再会の日を~する」「明日から~の夏休みだ」

款待

心のこもったもてなし。 「~を受ける」「お客様になって~された/俳諧師(虚子)」

特待

特別に待遇すること。 また, そのような取り扱い。 「~制度」

恩待

手厚い待遇をすること。 「良人の~を被る/花柳春話(純一郎)」