Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

目論見

〔動詞「もくろむ」の連用形から〕 計画。 くわだて。 考え。 「何か~があるのか」

水面

「みなも(水面)」に同じ。

見物

(1)見る価値のあるもの。 「あのときの彼のあわてようは~だった」「最近にない~だ」 (2)見物すること。 また, その人。 「かの~の女房達/源氏(胡蝶)」

実物

園芸・生花などで, 果実を主とする植物。 → 花物 → 葉物

醪

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

諸味

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

白物

〔女房詞〕 (1)塩。 (2)豆腐。 (3)白酒。

代物

(1)売買する品物。 商品。 (2)価値あるもの。 「世界に二つとない~」「三千万円もする~」 (3)物または人。 低く評価したり, 卑しみや皮肉を込めていうことが多い。 「とんでもない~をつかまされた」「えらい~が舞い込んだ」 (4)物を売買した代金。 転じて, 金銭のこと。 「いやなに~の事か。 面目ないが, 懐中にはびた一銭おりない/黄表紙・見徳一炊夢」 (5)遊女のこと。 「~と見えてさじきに目立也/柳多留 12」 (6)〔売り物になるものの意から〕 年頃の美しい女性。 「美麗(ウツクシイ)~と引付合(ヒツツケア)つて死んでゐるのは/西洋道中膝栗毛(魯文)」

食物

食べるもの。 しょくもつ。 [日葡]

弥勒

〔梵 Maitreya「慈氏」とも訳す〕 (1)「弥勒菩薩」に同じ。 (2)インドの大乗仏教の一派唯識派の開祖。 三世紀中頃から四世紀中頃の人といわれる。 のちに弥勒菩薩と混同されることがある。

黒雲

黒い雲。 雨雲。 暗雲。 こくうん。

諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諸諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諒闇

〔「御物思ひ」の意〕 「りょうあん(諒闇)」に同じ。 「~の際に/日本書紀(綏靖訓)」

ものの

(接助) 〔形式名詞「もの」に格助詞「の」が付いたものから。 中古以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 (1)ある事柄や状態の存在または成立をいちおう認めながらも, それに対立する, または, それにそぐわない事柄や状態が成立するというとき, 前後の文を続けるのに用いる。 …ものではあるけれど。 …であるにもかかわらず。 けれども。 「道具を買うには買った~, 使い方がわからない」「痛みはとれた~, はれがまだひかない」「苦しい~, 楽しさもあるさ」「あはれとおぼしぬべき人のけはひなれば, つれなくねたき~, 忘れがたきに思す/源氏(夕顔)」「一日一日とかうしてはゐる~, よくよく思ふとまだ老先のあるてめえが…/人情本・当世虎之巻後編」 (2)「ようなものの」「とはいうものの」などの形で慣用的に用いる。 「けがですんだからいいような~, 気をつけてよ」「あの人はおとなしいからとはいう~, 気を許してはいけない」 〔(1)この語は, 中古と近世以降に見られ, 中世にはほとんど見られない。 (2)現代語では, 話し言葉でのくだけた言い方で「もんの」となることがある〕

物の

時間や距離を表す数詞に付いて, それが取るに足りないほど少ないことを示す。 たかだか。 「~五分も歩けば駅に着く」「~一キロも行かないうちに目的地が見えてきた」

物心

世の中の物事や人情について, おぼろげながら理解・判断できる心。 「まだ~がつかないうちに親に死に別れた」

緋の衣

(1)僧正の位にある者が着けた緋色の衣。 (2)僧がエビをいう隠語。

祝女

沖縄で, 村落の神事をつかさどる世襲の女神職。 琉球王国時代には王府から辞令を受け, 村の神女である根神(ネガミ)を従えて最高神女聞得大君(キコエオオギミ)に属し, 役地が与えられていた。

鈍

動作や頭のはたらきなどがおそい・こと(さま)。 そのような人。 のろま。 「此女房に使はれるは中々~では及付かぬ/いさなとり(露伴)」