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デュオこうべ

神戸ハーバーランド > デュオこうべ デュオこうべ(DUO KOBE)は、兵庫県神戸市中央区の神戸駅周辺からハーバーランドの間にある地下商店街。神戸地下街株式会社が運営・管理する。 1992年(平成4年)9月にオープン。 JR神戸駅を境に「浜の手」と「山の手」の2つの街で構成され、JR神戸駅直下にあ

Kata Terkait

デュオ

〖(イタリア) duo〗 二重唱, または二重奏のこと。 「~-コンサート」

神戸

兵庫県南東部の市。 県庁所在地。 指定都市。 大阪湾に臨み, 背後に六甲山地が迫る狭長な地に中心市街地が発達。 日本有数の貿易港で, 阪神工業地帯の中核。

頭

〔上部(カミヘ), または髪部(カミヘ)の転という〕 くびから上の部分。 あたま。 かしら。 「~をたれる」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> (1)頭を後ろの方に向ける。 振り向く。 (2)過去を振り返ってみる。 <i>~を旋(メグ)らす歌</i> 旋頭歌(セドウカ)を訓読みしていう語。

首

〔上部(カミヘ), または髪部(カミヘ)の転という〕 くびから上の部分。 あたま。 かしら。 「~をたれる」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> (1)頭を後ろの方に向ける。 振り向く。 (2)過去を振り返ってみる。 <i>~を旋(メグ)らす歌</i> 旋頭歌(セドウカ)を訓読みしていう語。

つべこべ

(副) あまり重要でもないことについて, あれこれくどくどと文句を言うさま。 うるさく小理屈をならべるさま。 つべらこべら。 「~(と)文句をつける」「~言うな」

あべこべ

(名・形動) 順序・位置などの関係がさかさまに入れかわっている・こと(さま)。 反対。 「~になる」「左右が~だ」「~の方向」

弁巧

言い回しの巧みなこと。 口先のうまいこと。 「~に載せられて/鉄仮面(涙香)」

口弁

口でしゃべること。 物言い。 また, 口が達者なこと。

抗弁

(1)相手の主張ややり方に反対して弁ずること。 口答えすること。 「婆さん等は~するやうにいつた/土(節)」 (2)民事訴訟法上, 相手方の申し立てまたは主張を単に否認するのではなく, その排斥を求めてそれと相いれない別の事項を主張すること。

鼈甲

(1)カメ類の甲。 特に, スッポンの甲。 生薬の一つで, 解熱・強壮薬に用いる。 (2)タイマイの甲を煮て作った, 櫛(クシ)・笄(コウガイ)などの材料。 〔近世, タイマイの甲を装飾品として用いることが禁止されたためスッポンの甲と言いのがれたことからの称〕

弁口

口のきき方。 言い方。 しゃべり方。 また, 口のきき方がうまいこと。

別項

別の条項。 別の項目。

別個

(1)他と切り離された別のものである・こと(さま)。 「それとこれとは全く~のものだ」「~の立場に立つ」「幼いとはいえ親とは~の人格だ」 (2)一つ一つ分離している・こと(さま)。 「~に会見する」「それぞれに~の条件がある」

箇別

一つ一つ。 一人一人。 また, それぞれを別々に扱うこと。 一個ごと。 「生徒を~に指導する」

個別

一つ一つ。 一人一人。 また, それぞれを別々に扱うこと。 一個ごと。 「生徒を~に指導する」

紅粉

舶来の, 塩基性の紅。 唐紅(トウベニ)。

便壺

便器。

戸別

一軒一軒。 家ごと。

繁縷

ナデシコ科の越年草。 日当たりのよい草地・畑などに多い。 茎の下部は地をはい, よく分枝する。 葉は対生し, 卵円形。 春, 枝のつけ根に白色のごく小さな五弁花をつける。 小鳥の餌(エサ)とする。 春の七草の一。 ハコベラ。 アサシラゲ。 ﹝季﹞春。