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Kamus

Detail Kata

プーさんといっしょ

が災いして多忙で短気な彼に愛想を尽かされる場面も見られる。 キツツキ(Woodpecker) いつも森の木を突いているが、騒音被害として仲間を困らせる元凶にもなる。話し方は弾むような早口で、声帯模写が得意。 リス 木の上に住んでいるイタズラ好きの2匹組。主にバスターをからかったりするが

Kata Terkait

さっさと

(副) (1)迷ったり他に気を取られたりしないで早く行うさま。 「~帰る」「~歩け」 (2)冷淡に物事を行うさま。 「呼んだのに~行ってしまう」 (3)滞りなく, 手際よく行うさま。 「~仕事を片付ける」 (4)風・波・水の音などを表す語。 「松吹ク風~シテ/日葡」「おつむりから~音羽の滝にうたるる様になさるれど/浄瑠璃・平家女護島」

咄嗟

〔「咄」は舌打ちをしてしかること, 「嗟」は嘆息の意〕 きわめて短い時間。 あっという間。 一瞬。 「~の間の出来事だった」「~の場合に役に立つ」

察度

非難。 とがめ。 「すりや手を引いたといふて, ~の有う筈もないぞよ/歌舞伎・お染久松色読販」

颯と

(1)風や雨が急に吹いたり降ったりするさま。 「雨が~降る」「~風が吹く」 (2)動作が素早く行われるさま。 「~横切る」

一山

本寺・子院をも含めて, 寺全体。 全山。 「今は徳行重うして~の和尚(ワジヨウ)たり/平家2」

一算

算盤(ソロバン)で一回計算すること。

さくっと

(副) すこし固い粉状のものを, すくったり割ったり噛(カ)んだりしたときの音を表す語。

さあっと

(副) 軽やかに, 素早く通り過ぎるさま。 「さっと」より時間・距離がやや長いさまにいう。 「風が~吹き過ぎる」「~血の気が引く」「~目を走らせる」

もさっと

(副) 気のきかないさま。 ぼんやりしているさま。 ぼさっと。 「~している」「~立っている」

さらっと

(副) (1)「さらり{(1)}」に同じ。 「~した肌ざわり」 (2)「さらり{(2)}」に同じ。 「~した油」 (3)「さらり{(3)}」に同じ。 「愁嘆場を~演ずる」

擦傷

すりむいてできた傷。 すりきず。

殺傷

殺したり傷つけたりすること。 「~事件」「人を~すること数万/偽悪醜日本人(雪嶺)」

察し

察すること。 おしはかり。 「それだけ聞けば大体~がつく」「~のいい人」「~が早い」

冊子

〔「さくし」の転〕 (1)書いたものや印刷したものをとじたもの。 「小~」 (2)書物の装丁の仕方の一。 粘葉(デツチヨウ)・大和綴(ヤマトトジ)など, 巻子本(カンスボン)以外のものの総称。 草子。 草紙。 とじほん。

刷子

はけ。 ブラシ。 → ブラシ(3)

逸書

散逸した書物。 名前だけ, あるいは本文の一部分しか伝わっていない本。 散逸書。

佚書

散逸した書物。 名前だけ, あるいは本文の一部分しか伝わっていない本。 散逸書。

一所

(1)一つの場所。 一か所。 「高雄の神護寺に庄~寄せられざらん程は/平家 5」 (2)同じ所。 「死なば~で死なんとこそ契りしに/平家 8」 (3)「一人」の敬った言い方。 「姫宮~出で来させ給ひけり/平家 6」 (4)「一緒(イツシヨ)」に同じ。 「自分と~に小金井の堤を散歩した朋友は/武蔵野(独歩)」

一書

(1)一通の手紙・文書。 「~をしたためる」 (2)一冊の本。 一部の書。 (3)ある本。 異本。 「~にいう」