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Kamus

Detail Kata

三尊

[さんぞん]
(1)〔仏〕(ア)仏・法・僧の三宝のこと。 (イ)「三尊仏」に同じ。
(2)尊敬すべき三人の人。 君・父・師。 [新撰字鏡]

三尊

[さんそん]
とうとぶべき三種の人。 君・父・師。
→ さんぞん(三尊)

Kata Terkait

三尊仏

〔仏〕 中尊(中心の仏)と左右の脇侍(キヨウジ)(菩薩)との三者一組の仏体。 仏像配置の一形式。 阿弥陀三尊は阿弥陀・観音・勢至, 薬師三尊は薬師・日光・月光, 釈迦三尊は釈迦と文殊・普賢をそれぞれ配する。

三宝尊

日蓮が法華経の仏の世界を文字で表した十界曼荼羅(大曼荼羅)を元にして、その主要な部分を仏像として造形化したもので、宝塔に南無妙法蓮華経と書かれた題目宝塔が中央にあり、その左右最上段に釈迦如来・多宝如来の二仏を配置したもの。題目宝塔と二仏は、一基の須弥壇に配置することが一般的である。

釈迦三尊

やブラウザなどの環境により表示が異なります。 釈迦三尊(しゃかさんぞん)は、仏教における仏像安置の形式のひとつである。飛鳥文化を代表する彫刻で、法隆寺にある本尊、聖徳太子死後の623年に妃や皇子達が鞍作止利に作らさせた。 釈迦如来像を中尊とし、その左右に両脇侍(きょうじ)像を配した造像・安置形式を

三尊天井

を打つ。その後、反落し安値を付けると再び上昇に向かい、先の高値を上回る高値を付ける。そして再び下落すると再度安値をつけて反転し、再び高値圏に向かおうとするがもし最高値を奪還できず反落した場合、その後は相場は下落に向かうとされる。 上述のように株価チャート上で山が三つできることを

薬師三尊

造像される以外に、日光菩薩・月光菩薩単独での信仰や造像はないと言ってよい。 日光菩薩は、一千もの光明を発することによって広く天下を照らし、そのことで諸苦の根源たる無明の闇を滅尽するとされ、月光菩薩は月の様な清涼をもって衆生の生死煩悩の焦熱から離れるという意味がある。

尊

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

尊

※一※ (名) 中国, 古代の盛酒器。 器形については諸説あるが, 口部がらっぱ状をしているものとするのが一般的。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器がよく知られている。 ※二※ (接尾) 助数詞。 仏を数えるのに用いる。 「釈迦三~」

尊

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

阿弥陀三尊

[脚注の使い方] ^ a b 左脇侍・右脇侍とは、中尊から見ての「左」「右」を意味する。したがって、拝観者から見た場合、中尊の向かって右が左脇侍、向かって左が右脇侍である。 ^ 「銅造阿弥陀如来及両脇侍像(法隆寺献納)」・・・法隆寺献納宝物「四十八体仏」の1つ。 ^ 「銅造阿弥陀如来及両脇

尊父

他人の父を敬っていう語。

尊宅

他人を敬ってその家をいう語。 尊堂。

尊堂

※一※ (名) 他人を敬ってその家をいう語。 尊宅。 ※二※ (代) 二人称。 相手を敬って呼ぶ語。

尊長

目上の人。 尊上。 長上。

尊書

他人を敬ってその手紙をいう語。 尊札。 尊翰(ソンカン)。

尊む

〔「たふとむ」の転〕 「たっとぶ」に同じ。 「一銭を千両に~・み/浮世草子・新永代蔵」

慈尊

〔仏〕 弥勒菩薩の尊称。 慈氏。 「我れ兜率(トソツ)天に生れて~を礼(オガ)み奉らん/今昔 12」

諸尊

〔仏〕 如来・菩薩・明王・天など仏教上尊崇すべき存在の総称。

尊公

二人称。 対等の男子間で用いる敬称。 貴公。