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Kamus

Detail Kata

仕訳帳

仕訳帳(しわけちょう、英: journal)とは、日付順に全ての取引(主に金銭)を記述した帳簿である。「仕訳日記帳」とも呼ばれる。 総勘定元帳とともに主要簿を構成する。 取引が発生したら、補助簿や証憑書類より起こされた仕訳が仕訳帳へ記帳され、そのあとに総勘定元帳に転記される。 一般的な仕訳

Kata Terkait

仕訳

仕訳は仕訳帳へ記帳される。 簿記一巡の手続きの上では、開始仕訳、(期首)再振替仕訳、期中仕訳、決算整理仕訳、決算振替仕訳の種類に分類される。 ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 仕訳 例えば、「現金」や「土地」勘定は借方(左側)が貸借対照表の終局的な位置であることから、 と仕訳

仕入帳

仕入帳(しいれちょう)は、会計帳簿の一つで、商品の仕入の状況を記録するための帳簿。補助簿の中の補助記入帳一つで必ずしも作成しなければならない訳ではない。 [脚注の使い方] ^ 「仕入帳」を使って仕入の詳細を記帳する 買掛金元帳 買掛金 商品有高帳 売上原価 簿記

御仕置裁許帳

御仕置裁許帳(おしおきさいきょちょう)とは、宝永年間に江戸町奉行所の官僚によって作成されたと推定されている判例集。現存するものは全12巻(国立国会図書館所蔵本)であるが、元は上中下の全3巻であったとされている。 江戸小伝馬町の牢獄に入獄した人物の囚人の名と犯罪事情を記して町奉行が保管していた「牢帳」

訳

(1)訳すこと。 また, 訳したもの。 翻訳。 「源氏物語の現代語の~」 (2)漢字の訓。 よみ。

訳

〔「分け」と同源〕 (1)なぜそういう状態になったかという理由。 その事柄が成立する根拠。 「逃げた~を聞く」「~もなく泣けてくる」 (2)そういう結果に至ったいきさつ。 事の次第。 「そんな~で今はこちらにいる」 (3)言葉の意味。 内容。 「~もわからずに暗唱する」「諺の~を調べる」 (4)物事の道理。 条理。 常識。 「~のわかった人」 (5)ある事の結果として, 当然そうなるはずであること。 また, あらかじめそうなるように仕組んだこと。 「これで安心して眠れるという~だ」「ここで仲裁役が出て来る~だったのだ」 (6)深い事情。 特に男女間の隠れた事情。 いわく。 「断ったのには~がある」「お作と~があるのと/塩原多助一代記(円朝)」 (7)(「わけではない」「わけにはいかない」などの言い方で)物事・状態を, それに含まれている理由・事情などをも含めて漠然とさす。 …ということ。 「絶対に嫌だという~ではない」「休む~にはいかない」 <i>~有・る</i> (1)恋愛関係にある。 情交関係にある。 「こなたと清七と~・る事知つてゐる/浄瑠璃・夏祭」 (2)身分が高い。 「あれは都の~・る大臣と聞くに/浮世草子・一代女 5」 <i>~が違・う</i> 事情が異なっていて, 同じ考え方を適用できない。 比べられない。 「十年前とは~・う」 <i>~が無・い</i> (1)たやすい。 容易だ。 「予選の通過は~・い」 (2)理由がない。 筋が通らない。 「こんな時間に来る~・い」 (3)たわいない。 正体がない。 「さてもさても酒に酔うて~・い/狂言記・素襖落」 <i>~にはいかない</i> 理由・事情による不可能の意味を表す。 「多忙で, とても引き受ける~ない」 <i>~は無・い</i> 「訳が無い{(1)(2)}」に同じ。 <i>~も無・い</i> (1)たやすい。 容易だ。 訳はない。 「これくらいは~・いことだ」 (2)理由がない。 「~・く涙がこぼれた」 <i>~を立・てる</i> (1)事を処理する。 始末をつける。 「小さんが身請, さつぱりと~・ててしまはつしやれ/歌舞伎・隅田春」 (2)支払いをすませる。 「家賃の~・てい/歌舞伎・韓人漢文」 (3)男女が情を通ずる。 「元舟に乗りうつり, 分たててのち/浮世草子・一代女 3」 (4)理由を説明する。 「其の~・てなされにや, これ科ないお前に疵が付くぞえ/浄瑠璃・一谷嫩軍記」

帳

(1)布帛(フハク)をはりめぐらしたもの。 帳台・几帳(キチヨウ)などの類。 とばり。 たれぎぬ。 カーテン。 (2)帳面。 帳簿。 「~付け」

帳

(1)室内に垂れ下げて隔てとする布。 たれぬの。 たれぎぬ。 (2)物をおおいかくす物, 物を隔てて区切る物などのたとえ。 「夜の~が下りる」「夜の~に包まれる」

仕

つかえること。 つとめ。 <i>~を致・す</i> 〔公羊伝(宣公元年)〕 官を辞する。 致仕する。

直訳と意訳

語と翻訳先の言語の両方で、実際の人生での豊富な言語使用経験(実際に、日常生活や仕事の場で、無数に表現を聞いたり、読んだり、また自ら無数に発話しては相手の反応を見た経験)が無いと、なかなかできない。したがって、翻訳者の年齢が低くて母語を用いた実経験すら不足していたり、母語での読書量が少なく、自然な表現

ペシタ訳

ペシタ訳(ペシタやく)ないしペシッタ訳(ペシタやく)はシリア語で書かれた標準版聖書のことである。 「ペシタ訳」という名前は、字義的には「簡易版」という意味のシリア語 mappaqtâ pšîṭtâ (ܡܦܩܬܐ ܦܫܝܛܬܐ)に由来している。しかしながら、pšîṭtâは「簡易訳」と訳

誤訳

誤って翻訳すること。 また, まちがった訳。 「不注意から~する」

訳補

原文にないことを補って翻訳すること。

訳出

翻訳すること。 訳し出すこと。 「『ファウスト』を長年かかって~する」

訳義

意義を説明すること。 解釈。

重訳

原文を翻訳した外国語の文をさらに翻訳すること。 ちょうやく。 「アラビアン-ナイトを英語から~する」

重訳

⇒ じゅうやく(重訳)

名訳

すぐれた翻訳。

訳す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「訳する」の五段化〕 「訳する」に同じ。 「この日本語を英語に~・すことは難しい」 ‖可能‖ やくせる ※一※ (動サ変) ⇒ やくする

漢訳

他国語を漢文に訳すこと。 また, その漢文。 「梵語を~した仏典」