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Kamus

Detail Kata

倉廩

[そうりん]
穀物を蓄えておく倉。
<i>~実(ミ)ちて礼節を知る</i>
〔管子(牧民)〕
人間は生活が豊かになって初めて礼儀・節度を考える余裕が生まれる。

Kata Terkait

廩辛

廩辛(りんしん)は中国の歴史書である『史記』に、殷朝の第25代王として見える人物。 甲骨文字分類の基礎を築いた中華民国の甲骨学者董作賓は、甲骨文の時代区分のうち第3期が廩辛と康丁の時代に相当するとした。 しかし日本の研究者である島邦男は、同時代史料である甲骨文においては廩辛を祀った記録が確認できな

廩院

『日本書紀』の朱鳥元年(686年)にある「蔵庸舎屋」(ちからおさむるや)を起源とすると考えられている。大宝律令以後においては衛士・仕丁や雇役された人夫の食料や賑給・年中行事の料米、諸司・諸家への米の貸借などに充てられた。 管理責任者である別当には太政官の史(主に左大史)、これを補佐する勾

倉

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

倉樔屯倉

倉と横渟屯倉、橘花屯倉、多氷屯倉を献上したという(詳細は武蔵国造の乱を参照)。 ^ 『日本書紀』卷第十八 安閑天皇元年(534年)閏12月の条 小島憲之 他 著 『日本書紀 2(新編日本古典文学全集 3)』 小学館 1996年 ISBN 4-09-658003-1 武蔵国造の乱 糟屋屯倉 伊甚屯倉

倉庫

材料・製品などを貯蔵・保管するための建物。 また, 他人の物を預かるための建物・設備。

倉皇

落ち着かないさま。 あわてるさま。 「試験の四日ぐらゐ前から~として準備に着手し/羹(潤一郎)」

岩倉

〔「いわくら」の転とも, 「谷倉」の意ともいう〕 鎌倉・室町時代, 山腹に横穴を掘って墓所としたもの。 後世貯蔵庫としても用いられた。 神奈川県鎌倉市近傍に多く見られる。

屯倉

⇒ みやけ(屯倉)

船倉

(1)船をしまっておく建物。 船小屋。 (2)船の荷物を積み込む所。 せんそう。

穀倉

穀物をたくわえておく倉。 こくそう。

矢倉

〔(8)が原義〕 (1)城や館の門の上, あるいは敷地内に設けた物見・防戦のための高楼。 近世の城郭では, 一層から四層の塗込造りの建物が多く, 城内の要所, 城壁や城門の上に設けた。 (2)木材などを高く組み上げて造った構造物。 「火の見~」 (3)歌舞伎・人形浄瑠璃・相撲・見世物などの興行場の入り口に高く組み上げた構築物。 江戸時代には官許の興行権の証であった。 (4)こたつの, 木で組んだ枠。 中に熱源を置き, 布団を支える。 「~炬燵(ゴタツ)」 (5)大型和船の上部構造物の総称。 本来, 戦国時代に発達した軍船の上部構造物のことだったが, 江戸時代では商船の上部構造物をも同様に呼んだ。 (6)「櫓投げ」の略。 (7)「櫓囲い」の略。 (8)矢など, 武器を納めておく倉。 また, 物品を収納する倉庫。 「物は~に積み満てて/宇津保(祭の使)」 <i>~を上・げる</i> (1)櫓を造る。 櫓を設ける。 (2)(歌舞伎・人形浄瑠璃などの)一座を作って興行を始める。

三倉

義倉(ギソウ)・社倉(シヤソウ)・常平倉(ジヨウヘイソウ)の総称。 凶年などに備えて穀物などを蓄えておく倉。

小倉

(1)福岡県北九州市の商業・行政・交通の中心地区。 もと独立の市で, 江戸時代は小笠原氏の城下町。 (2) 「小倉織」の略。

小倉

(1)京都市右京区にある小倉山一帯の古名。 (2)「小倉餡(アン)」「小倉汁粉(ジルコ)」の略。

弾倉

機関銃・連発銃などで, 補充用の弾丸をこめておく部分。

小倉

姓氏の一。

土倉

(1)室町時代の高利貸し業者。 鎌倉時代には借上(カシアゲ)と称したが, 質物保管のため土倉を建てたところから, 南北朝期からこの称が一般化した。 富裕な酒屋の兼業するものが多く, 酒屋土倉と併称され, ともに徳政一揆の襲撃の対象となった。 どくら。 (2)「土蔵(ドゾウ){(1)}」に同じ。

土倉

(1)室町時代, 質屋の称。 → 土倉 (2)壁を土で塗った倉。 土蔵。

正倉

律令時代, 正税を収納した倉。 諸国・郡・郷や大寺院に設けられた。 → 正倉院