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Detail Kata

偏旁

現在の偏旁冠脚は、基本的に『康煕字典』(1716年完成)を使っている。 形声文字では、類型的な意味を表す偏旁を意符(義符、形旁とも)、音声を表す偏旁を音符(声符、声旁とも)という。 漢字を分類・検索するために代表的な偏旁を利用する方法があり、これに使われる偏旁を部首という。部首には意符が使われることが多い。

Kata Terkait

旁旁

〔「かたがた(方方)」の接尾語化〕 動作性の意をもった名詞に付いて, 「…をかねて」「…のついでに」などの意を表す。 がてら。 「遊び~練習する」「御挨拶(アイサツ)~お願いまで」

旁旁

〔「かたがた(方方)」と同源〕 (1)いずれにしても。 どっちみち。 「母も大病で危篤な容子, ~妹一人に家事を任して置(オク)といふ次第にも参りませんから/緑簑談(南翠)」 (2)その機会にまた。 ついでに。 かつ。 「お誘ひ申さうと~御無沙汰見舞を兼ねて/社会百面相(魯庵)」 <i>~以(モツ)て</i> いずれにしても。 どのみち。

旁

〔「かたがた(方方)」と同源〕 (1)いずれにしても。 どっちみち。 「母も大病で危篤な容子, ~妹一人に家事を任して置(オク)といふ次第にも参りませんから/緑簑談(南翠)」 (2)その機会にまた。 ついでに。 かつ。 「お誘ひ申さうと~御無沙汰見舞を兼ねて/社会百面相(魯庵)」 <i>~以(モツ)て</i> いずれにしても。 どのみち。

旁

(1)端に片寄った所。 はし。 わき。 「森の~に泉がある」「道の~で休む」 (2)すぐ近くのあたり。 そば。 「母屋の~に茶室を建てる」 (3)(接続助詞的に用いて)…しながら, また一方で。 「勤めの~, 絵をかく」「勉強に精出す~, 体も鍛える」 (4)〔(3)から転じて〕 (副詞的に用いて)ある動作をしながら, また一方で。 「関西に旅行し, ~旧友を訪ねる」 (5)物の横側。 脇腹(ワキバラ)。 「大蛇頭毎に各石松あり。 ふたつの~に山あり/日本書紀(神代上訓)」 <i>~に人無きが如(ゴト)し</i> 〔「傍若無人(ボウジヤクブジン)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように, 人を無視して勝手に振る舞う。

旁

※一※ (名) (1)複数の人々を敬っていう語。 あのかたこのかた。 《方方》「御来場の~」 (2)あちこちの場所や方角。 ほうぼう。 「みな~にながされ給てかなしきに/大鏡2」 ※二※ (代) 二人称。 複数の相手を丁寧に呼ぶ語。 本来は複数をさすが, 単数をさす時にも用いられることがある。 あなたがた。 おのおのがた。 《方方》「『~の御名字は』, 『いや, 名もない者でござる』/狂言・入間川」 ※三※ (副) あれやこれやと。 さまざまに。 いろいろ。 「うれしくも, 哀れにも, ~移ろふ心地して/源氏(紅葉賀)」

旁

〔「かたがた(方方)」の接尾語化〕 動作性の意をもった名詞に付いて, 「…をかねて」「…のついでに」などの意を表す。 がてら。 「遊び~練習する」「御挨拶(アイサツ)~お願いまで」

旁

漢字の構成部分の名称。 「部」の「阝」, 「形」の「彡」など, 漢字の右側に付くもの。 ⇔ 偏

旁午

縦横に入り乱れること。 往来の激しいこと。 「其間に~する玄鳥(ツバクラ)の/金色夜叉(紅葉)」

旁註

本文のわきにつけた注。

戈旁

⇒ 戈構え

殳旁

漢字の旁(ツクリ)の一。 「段」「殺」などの「殳」。 たたくなど手の動作を表す文字を作る。 るまた。

旁引

方々から多くの例を引いて考証すること。 博引旁証。

偏

(1)欠点があり, 不完全であるさま。 不十分。 ⇔ 真秀 「~なるをだに, 乳母などやうの, おもふべき人は, あさましうまほに見なすものを/源氏(夕顔)」 (2)容貌がみにくいさま。 不器量。 「~にものし給はむ人の/栄花(根合)」

偏小

せまく小さい・こと(さま)。 「才力の~なるもの/民約論(徳)」

偏む

(1)心が明朗さを失う。 「気持ちが~・む」 (2)(競馬で)筋炎や筋肉痛のため馬の肩や腰が硬直し歩行がぎこちなくなる。 (3)大勢が一か所に集まる。 「さつても乗つたり~・んだり/浄瑠璃・行平磯馴松」

偏り

(1)一方にかたよること。 「栄養の~がひどい」 (2)〔物〕 偏光。 (3)(「かたよりに」の形で)ただ一方に寄って。 ひたすら。 「明日の夕(ヨイ)照らむ月夜は~に今夜(コヨイ)に寄りて/万葉 1072」

偏気

かたよった気。 調和のとれていない天地の気。 「その物既に~に埋もれて/仮名草子・浮世物語」

偏諱

〔「諱」は名の意。 もと中国で, 貴人の本名が二字の場合, 一方の字を忌み避けて口にしなかったことから〕 貴人などの二字の名の一方の字。 御一字。 <i>~を賜(タマ)う</i> 天皇・将軍・大名などが, 功臣や元服した者に名の一字を与える。

偏衫

〔「へんざん」とも〕 僧衣の一。 垂領(タリクビ)で背が割れた, 上半身をおおう法衣。 上に袈裟を掛ける。