Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

坐禅

[ざぜん]
〔仏〕 仏教の中心的修行法の一つで, 特に禅宗においては根幹をなす修行とされる瞑想法。 状況に応じて変更することが許されるが, 原則としては座布団の上に尻を置き, 結跏趺坐(ケツカフザ)し, 手に法界定印を結び, 呼吸を緩やかにして, 宗教的な精神の統一を実現する。
→ 禅

Kata Terkait

坐禅和讃

さんたん随喜する人は  福を得る事限りなし いはんや自ら回向して  直に自性を証すれば 自性即ち無性にて  すでに戯論(げろん)を離れたり 因果一如の門ひらけ  無二無三の道直し 無相の相を相として  行くも帰るも余所ならず 無念の念を念として  謡うも舞ふも法の声 三昧無碍の空ひろく  四智円明の月さえん 此時何をか求むべき  寂滅現前するゆゑに

坐禅用心記

精神科医の解く『坐禅用心記』』(平井富雄、日貿出版社、1979年) 『坐禅用心記講話』(秋野孝道著、安藤文英編補、鴻盟社、1996年) 『『坐禅用心記』に参ずる』(東隆眞著、大法輪閣、2007年) 『『坐禅用心記』に参ずる』(東隆眞著、大法輪閣、2007年) 『禅学大辞典』383p(大修館書店、1979年)

普勧坐禅儀

『普勧坐禅儀』(ふかんざぜんぎ)とは、日本曹洞宗の開祖である道元が、1227年(嘉禄3年/安貞元年)に中国から帰国後初めて著した宗教書。全1巻。大正蔵続諸宗部No2580。 文字通り、万人に坐禅の実践を勧める内容となっている。 序文 正宗分 流通分 ^ 普勧坐禅儀 - ブリタニカ国際大百科事典/世界大百科事典/大辞林/大辞泉

坐

〔「ゐる」の古形。 用例としては終止形「う」だけがみられる〕 すわる。 「立つとも〈う〉とも君がまにまに/万葉 1912」

禅

(1)〔仏〕 〔梵 dhyāna〕 古くからインドで行われる修行方法で, 精神を一つの対象に集中し, その真の姿を知ろうとすること。 静慮(ジヨウリヨ)。 禅定(ゼンジヨウ)。 (2)「禅宗」の略。 (3)禅宗の教義や修行方法の全般のこと。 (4)「座禅」の略。

坐礁

船舶が暗礁に乗り上げて動けなくなること。 「操船を誤って~させる」

円坐

(1)たくさんの人が, 円く円の形をつくってすわること。 車座(クルマザ)。 「~して語り合う」 (2)わら・藺(イ)・菅(スゲ)などの植物の茎を, 渦巻のかたちに円く平らに編んでつくった敷物。 すわる時に敷く。 わろうだ。 ﹝季﹞夏。 《君束ねば~さみしくしまひけり/村上鬼城》 (3)茶道で, 腰掛け待合に置く敷物。 真菰(マコモ)・竹の皮などを円形に編んだもので, 蒲(ガマ)の葉製が最上とされる。

坐剤

医薬品をカカオ脂などの基剤に混ぜて一定の形状に成形し, 肛門または膣(チツ)に挿入する固形の外用剤。 内部で溶けて効果を発揮する。 座薬。 坐薬。

端坐

行儀正しくきちんとすわること。 正座。 「~して謡をならう」

同坐

(1)同じ会の席に居合わすこと。 同席。 「名士と~する」 (2)かかわりあい。 巻き添え。 連座。 (3)同じ劇場・劇団。

長坐

人の家をたずねて長くいること。 長居(ナガイ)。 「親類の家を訪問して, 思の外~して了つたので/うづまき(敏)」

危坐

〔「危」は高くする意〕 かしこまって座ること。 端座。 正座。 「~して少しも動かぬ/筆まかせ(子規)」

胡坐

〔足(ア)座(クラ), の意〕 (1)両ひざを左右に開き, 両足首を組み合わせて座る座り方。 「~を組む」 (2)寝所や座席とするため, 高く大きく設けた席。 「やすみししわが大君のしし待つと~に坐(イマ)し/古事記(下)」 (3)一人用の椅子(イス)・床几(シヨウギ)の類。 腰掛け。 「かりに~どもを召したり/源氏(胡蝶)」 (4)高い所に登るために, 材木を組み立てて作ったもの。 足場。 「~を結(ユ)ひて上げて窺はせむに/竹取」 <i>~をか・く</i> (1)足を組んで楽な姿勢で座る。 (2)自分は何の努力もせず, あるものに頼ってゆうゆうと構えている。 ずうずうしく構える。 「権力の上に~・く」

露坐

屋根のない所にすわること。 「~の大仏」「売卜者が街頭に~して/八十日間世界一周(忠之助)」

坐視

そばで黙って見ていて手出しをしないこと。 傍観。 「~するに忍びない」

対坐

二人の人が向かい合ってすわること。 さしむかい。 「~して碁を打つ」

鼎坐

三人が向かい合って座ること。 「~して語り合う」

坐骨

寛骨(カンコツ)の後下部を占める屈曲した骨。 すわったとき体幹を支える。

定坐

(1)〔仏〕 禅定に入るためにすわること。 座禅。 (2)連句で, 四季の景物を代表する月・花の句を出すべき定まった位置。 例えば歌仙(三六句)の場合, 月の定座は初表五句目・同裏八(のち七)句目・名残表一一句目, 花の定座は初裏一一句目・名残裏五句目。