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Kamus

Detail Kata

尖点

に写る—から、A ± 2n  を(± を省略して)A2n と書いてよい。 この分類を用いれば、尖点は、適当な整数 n ≥ 1 に対する同値類 A2n の代表元の零位集合(A ± 2n -型特異曲線)によって与えられる。 通常尖点 (ordinary cusp) はA ± 2 -型特異曲線 x2 − y3 = 0

Kata Terkait

尖塔

細長く先がとがった形の屋根をもつ建物。 ゴシック建築の教会などに多く見られる。

尖端

(1)物の突き出て, とがったはし。 ⇔ 後端 「錐の~で突く」「岬の~を回る」 (2)時代や流行の先頭。 「時代の~を行く」「~技術」

尖鋭

物の先がとがって, するどいこと。 転じて, 思想・行動が急進的なこと。 また, そのさま。 「~な理論」

尖頭

(1)とがった頭。 (2)とがった先。 尖端。

肺尖

肺臓の上部。 肺が肩の方へのびている先端。

刀尖

刀のきっさき。

舌尖

(1)音声学で, 「タ」「ナ」などを発音するとき歯や歯茎に接触する舌の最先端部。 → 舌端 (2)くちさき。 くちまえ。 弁舌。

尖り

とんがっていること。 また, その物。

尖り

とがること。 また, とがった先。 「肩の~」

尖る

(1)先が細く鋭くなる。 とんがる。 「~・った鉛筆」「口が~・る」 (2)感じやすくなる。 過敏(カビン)になる。 「神経が~・る」 (3)声や表情が怒りで強く鋭くなる。 とんがる。 「声が~・る」

尖る

〔「とがる」の転〕 「とがる」を俗にいう語。 「先の~・った鉛筆」「~・った口」

尖形

先のとがった形。

尖足

足首の関節が直角より大きくなって伸びきり, 足先が足の裏の方に屈曲してしまった状態。

尖度

であることがわかる。したがって、正規分布の尖度は β 2 = 0 {\displaystyle \beta _{2}=0} (または 3)となる。 正規分布と、それより尖度が大きく等しい平均値と標準偏差をもつ確率密度関数を示す。 模式的であるが、平均値の周りでは尖りが大きく裾を引いた分布であることがわかる。 「尖度」(尖

尖岳

尖岳(とんがりだけ)は、青森県東津軽郡今別町に位置する山である。 当山は、標高529.1mの山である 当山は、西側が比較的傾斜が緩く、東側が比較的傾斜がきつい山である。 なお、登山道は傾斜が緩い西側に設置されている。 当山には在青テレビ局の今別中継局が設置されており、今別町内や外ヶ浜町三厩地区東部などに電波を発射している。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

尖頭器

先のとがった尖頭部をもつ石器。 後期旧石器時代のものを槍先形尖頭器, 旧石器時代末~縄文草創期のものを有舌尖頭器, 縄文時代から弥生時代のものを石槍(セキソウ)ともよぶ。 ポイント。

眉尖刀

(1)幅広で反りの強い刀身に, 長い柄をつけた武器。 平安時代から主に歩卒や僧兵が用い, 南北朝時代以後は上級武士も使用したが, 槍の発達で戦国時代以後は戦いの主要武器ではなくなった。 江戸時代には婦人も用いた。 (2)「薙刀草履(ゾウリ)」の略。

眉尖刀

「長刀(ナギナタ)」に同じ。