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急難

[きゅうなん]
突然の災難。 切迫した災難。

Kata Terkait

緊急避難

緊急避難(きんきゅうひなん)とは、急迫な危険・危難を避けるためにやむを得ず他者の権利を侵害したり危難を生じさせている物を破壊したりする行為であり、本来ならば法的責任を問われるものであるが、一定の条件の下に免除されるものをいう。 刑法、民法、国際法においてそれぞれ意味が異なるので、以下、個別に解説する。

難

(1)わざわい。 災厄。 危難。 「水火の~」 (2)とがめられるべき点。 欠点。 弱点。 「~をいえば, 少々体が弱い」 (3)むずかしいこと。 困難。 「団結して~に当たる」 (4)なじること。 非難。 難癖。 「京童部が申候はん事, 後日の~にや候はんずらん/平家 1」 <i>~付・く</i> (1)〔「つく」は下二段活用〕 「難を付ける」に同じ。 「世にも~・けられ給はぬおとどを, 口にまかせてな貶(オト)しめ給ひそ/源氏(真木柱)」 (2)〔「つく」は四段活用〕 非難される。 けちがつく。 「私が内証の自分仕事にしませう時には家に~・かず/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 <i>~無・し</i> (1)非難すべき点や不都合な点がない。 「有職の人々に見せられけるに, いづくも~・しとて/徒然 33」 (2)困難や危険がない。 「合戦するに~・く打ち勝つて/曾我 7」 → 難なく <i>~に臨(ノゾ)んで遽(ニワカ)に兵(ヘイ)を鋳(イ)る</i> 〔「晏子春秋(内篇雑上)」による。 「兵」は兵器の意〕 危急に迫られてあわてて準備をしても間に合わないことにいう。 <i>~を付・ける</i> けちをつける。 欠点をあげる。

急

※一※ (形動) (1)流れや進み方が速いさま。 「流れが~だ」「~ピッチ」 (2)前ぶれもなく物事が起こるさま。 また, 変化が突然なさま。 にわか。 「~な話」「~に雨が降り出す」「病状が~に悪化する」 (3)さし迫っているさま。 急がなければならないさま。 「~な用事」「~にはできかねる」 (4)傾斜の度合の大きいさま。 険しいさま。 「~な坂」「~カーブ」 (5)(責める勢いなどが)厳しいさま。 「催促が~だ」 (6)気短なさま。 性急。 「いと~に剛(コワ)き人になむ侍る/宇津保(国譲下)」 ※二※ (名) (1)急ぐこと。 また, 急がなければならないこと。 「~を要する」 (2)さし迫った事態。 危険な事態。 「~を知らせる」「風雲~を告げる」「~に備える」「~を救う」 (3)日本の芸能の理論用語「序破急」の第三区分。 → 序破急

険難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

横難

思いがけない災難。 「横死~にあひ/沙石(八・古活字本)」

嶮難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

批難

相手の欠点や過失を取り上げて責めること。 「不手際を~する」

難し

⇒ かたい

小難

ちょっとした災難。

難波

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

剣難

刃物で殺傷される災難。 「~の相」

後難

(1)あとになってふりかかる災難。 「~を恐れる」 (2)のちの人々の非難。 後世のそしり。 「一軍(イクサ)もせざらんは, ~遁れがたくして/太平記 19」

後難

⇒ こうなん(後難)

難い

〔形容詞「にくい」の接尾語化。 形容詞型活用〕 動詞の連用形に付いて, …するのがむずかしい, なかなか…できないなどの意を表す。 「読み~・い」「歩き~・い」「話し~・い」

患難

困難にあってなやむこと。 また, その困難。 「甚しき~に逢ひたれども/西国立志編(正直)」

艱難

災難や困難。 「老年に至りて~する/塩原多助一代記(円朝)」 <i>~汝(ナンジ)を玉(タマ)にす</i> 苦労や困難を堪えてこそ立派な人間になれる。 〔西洋の諺(コトワザ)「逆境は人を賢くする」の意訳という〕

難事

処理や解決のむずかしい事柄。 「協力して~に立ち向かう」

難治

⇒ なんじ(難治)

非難

相手の欠点や過失を取り上げて責めること。 「不手際を~する」