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Kamus

Detail Kata

甚目寺

南北朝時代作、建武四年三月廿日(1337年)の銘がある。昭和40年指定。 瑞花双鸞八稜鏡 - 平安時代。直径27.3㎝厚さ0.5㎝。昭和40年指定。 甚目寺境内地 木造観音菩薩立像 - 元重要文化財(国指定)。塔頭の法花院に安置されていたが、2001年(平成13年)の火災で焼失した。 正月初祈祷会(1月1日〜3日)

Kata Terkait

甚目寺町

甚目寺郵便局(集配局) 甚目寺西今宿郵便局 甚目寺本郷郵便局 名古屋市環境局 五条川工場 刷毛 - 昭和48年、刷毛生産量は全国の7割を占め、国内生産量は同48年以降日本一を守り続けている。 方領大根 - 尾張大根 小松菜 愛知刷毛刷子商工業協同組合 セントラルヨシダ株式会社 株式会社河村産業所 日本リーテック株式会社中部支社

甚大寺

甚大寺(じんだいじ)は、千葉県佐倉市にある天台宗の寺院。山号は安城山。院号は不矜院。本尊は十一面観音。そのほか不動明王、金比羅権現などを祀り、毎月10日に金比羅権現の縁日が行われる。 この寺の創建については不詳であるが、元は出羽国山形にあり、山形藩主堀田正亮が佐倉藩に移った際、佐倉に移された。 千葉県指定史跡

青目寺

青目寺(しょうもくじ)は、広島県府中市にある寺院。標高539メートルの亀ヶ岳の中腹にある。 旧青目寺は、813年(弘仁4年)に四国屋島寺の僧青目上人が、観世音菩薩を祀るため亀ヶ岳山頂七ツ池周辺(字銭ガタヲ・字火呑ヲク)に建立した天台宗寺院。七ツ池自然公園の中にある遺構(青目

甚雨

ひどく降る雨。 大雨。 豪雨。

甚く

〔形容詞「いたし」の連用形から〕 はなはだしく。 非常に。 「~恐縮いたしております」

深甚

〔古くは「じんじん」とも〕 非常に深いこと。 ひととおりではないこと。 また, そのさま。 甚深。 「~な意味」「~なる謝意を述べる」

幸甚

非常にありがたいと思う・こと(さま)。 何よりのしあわせ。 多く手紙に用いる。 「御返事をいただければ~に存じます」

甚深

〔古くは「じんじん」とも〕 はなはだ意味深遠であること。 神秘であること。 「てめへなんぞに仏法の~不可思議なことを説(イ)つてきかせても/西洋道中膝栗毛(魯文)」

甚句

民謡の一群。 参加者が順番に唄い踊る形式の酒盛り唄や盆踊り唄。 七・七・七・五の詞型で節はさまざま。 沢内甚句・秋田甚句など。

甚大

物事の程度が非常に大きいさま。 はなはだしいこと。 「被害~」「~な損害」 ﹛派生﹜~さ(名)

蝕甚

日食または月食で, 太陽または月が最も欠けた状態。 また, その時刻。

甚い

(1)切られたり打たれたり, 病気をしたりして, 肉体的に苦しい。 苦痛を感じる。 《痛》「けがをした指が~・い」 (2)精神的に辛く苦しい。 また, 弱点・急所などを指摘されたりして困る。 《痛》「借金で頭が~・い」「説教が耳に~・い」「そう言われると耳が~・い」 (3)とりかえしがつかないほどひどい。 《痛》「この時期の出費は~・い」「最終回のエラーが~・かった」 (4)心に深く感銘を受けるほど優れている。 立派だ。 《甚》「~・き所まさりて見所ある住ひなり/源氏(明石)」 → いたく(副) (5)動詞の連用形に付いて, 程度がはなはだしい意を表す。 《甚》「心ばへなど, はた, 埋れ~・きまでよくおはする御有様に/源氏(蓬生)」「甘え~・し」「屈(クン)じ~・し」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)~み(名) 痛い所を突かれる 弱点・欠点を鋭く指摘され, 弱る。 痛い目に合・う ひどい目にあう。 痛くも痒(カユ)くもな・い 少しも苦痛を感じない。 少しも影響を受けない。 「非難されても~・い」 痛くもない腹を探られる 自分はやましいことをしてもいないのに, 他人から疑いをかけられる。 痛し痒(カユ)し 〔かけば痛いし, かかなければかゆいの意から〕 一方を立てればもう一方に差し障りがある。 「~の状態」

甚雨

〔「ひちさめ」の転〕 大雨。 どしゃ降りの雨。 ひちさめ。 「大風~に避(サ)らず/日本書紀(武烈訓)」

甚平

甚平(じんべい)あるいは甚兵衛(じんべえ)は、男性あるいは子供の着る和装のホームウエアのひとつ。 甚平は「甚兵衛羽織」の略で「甚兵衛という名の人が着ていたことから」という起源説もあるが、江戸末期に庶民が着た「袖無し羽織(そでなしばおり)」が、「武家の用いた陣羽織(陣中で鎧・具足の上に着た上着)に形

廣甚

1998年7月 焼肉道場 三国一湯浅店開店。 1999年7月 地盤である有田地方外第一店舗目として、和歌山市にエバグリーン広瀬店開店。 2000年4月 和歌山近鉄百貨店地下に、デリシャス広岡和歌山近鉄店開店。 2003年7月 スーパーエバグリーン第一号店店舗、スーパーエバグリーン宮前店開店。 2005年4月

大甚

大甚(だいじん)は、名古屋の居酒屋。1909年(明治40年)に大甚本店が創業。その後、大甚中店と大甚錦店が開店した. 1907年(明治40年)に創業。以前は御園座付近まで店舗があったが,1945年(昭和20年)に空襲で店舗と家屋が焼失し、バラックで営業をしていた。1946年(昭和21年)頃には酒の販

川甚

などコース料理がメインであるが、うな重など単品メニューもオーダー可。 コース料理は海鮮と季節の食材を使ったものや、肉料理を入れた構成などにも対応している。 川甚は幸田露伴の小説『付焼刃』で描かれ、以後、明治・大正期の文豪などに愛され、様々な文学作品に登場した。 夏目漱石『彼岸過迄』 尾崎士郎『人生劇場』 谷崎潤一郎『羹』 松本清張『風の視線』

激甚

激甚災害

惣領甚六 (2代目)

名を継ぐ。以降江戸三座の舞台で活躍し「いつでもふざける」と評判記に書かれるほど道化方に重点を置く。文化13年(1816年)に二代目惣領甚六を襲名。天保8年7月の市村座『三舛太夫銑鶏歳』の下女おふじを最後に死去するまで、半道敵として人気を集めた。門人に三代目惣領甚六がいる。