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Detail Kata

白磁

[はくじ]
素地(キジ)が白く釉薬(ユウヤク)が透明で, 高温で焼いた磁器。 中国古代に興り, 唐代のものは西アジアからイベリア半島にまで交易された。 日本では江戸初期, 有田焼に始まる。

Kata Terkait

白磁 (漫画)

人の悲しみが感染してしまう体質の美雪。人が生涯に享受できる悲しみには限度があり、限界に達すると死んでしまうという。そんな美雪を徒に感染させないよう守るために神から遣わされた青年・黒陽。黒陽は生まれてこの方悲しみを感じたことがないというが……。 戦場にて、言葉無くして 『花とゆめプラス』2005年4月25日号掲載

李朝白磁

李朝白磁(りちょうはくじ)は、李氏朝鮮で作られた白磁である。 李朝の陶磁器は、初期には粉青沙器が主流だったが、17世紀以後は白磁に変わった。中国の元、明の白磁の影響を受けたものだが、17世紀には色が青味がかり、李朝末期には濁った白色に変わった。李朝では、磁器の製造は官窯で奴婢である工匠(ko:공장

道〜白磁の人〜

『道〜白磁の人〜』(みち〜はくじのひと〜)は、2012年6月9日公開の日本映画。柳宗悦に影響を与えた浅川巧の半生を描いた。監督は高橋伴明、脚本は林民夫。江宮隆之の小説『白磁の人』を原作とする。 国境と時代を越えた友情を描くヒューマンドラマ。大正3年(1914年)5月。23歳の浅川巧は、朝鮮の山に緑

消磁

(1)磁性体の磁化を消すこと。 強磁性体の残留磁化を消すには, 熱したり交流磁場を加える。 (2)磁気テープなどに書き込まれた記録を消すこと。

磁区

鉄・コバルトなど強磁性体の結晶の内部で, 原子の磁気モーメントの向きのそろった小区域。 磁化されていない強磁性体においては, 磁区相互の磁気モーメントの向きはばらばらで, 全体として磁気が打ち消されているが, 磁場を加えると, 磁区の大きさや向きが変化して磁性をもつようになり, 最終的には一定の向きにそろって永久磁石になる。

界磁

発電機などで, 磁場を発生させる磁石。

磁性

磁場の中に置かれたとき, 引きつけられたり, 反発したりするといった, ある種の物質の示す磁気的な性質。

励磁

コイルに電流を通じて磁束を発生させること。

磁石

(1)鉄を吸いつける性質をもつ物体。 外部の磁場を除くと磁性を失う一時磁石と, 磁性を失わない永久磁石とがある。 マグネット。 (2)円板に方位を目盛り, 磁針をその中心で回転させ, 地球磁場によって方位を測る器械。 コンパス。 (3)磁性を有する天然の鉱石。 磁鉄鉱・赤磁鉄鉱など。 じせき。 <i>~に針</i> 接近しやすいこと, 誘惑されやすいことのたとえ。

磁気

鉄片を引き付けたり, 南北を指したりする, 磁石のもつ作用・性質。 正確には, 磁荷は存在せず, 運動する電荷が磁場を形成し, また逆に磁場が運動する電荷に力を及ぼすことによって磁気現象が起こる。

磁場

⇒ じば(磁場)

磁器

焼き物の一。 陶器より高温で焼成。 素地(キジ)はガラス化し, 透明または半透明の白色で硬く, 吸水性がない。 軽く打つと澄んだ音がする。 中国宋代末から発達し, 日本では江戸初期に有田で焼き始められた。 → 陶器

電磁

電気と磁気。

磁場

磁石や電流相互間にはたらく力の場。 磁場を表すベクトル量として, 磁束密度と磁場の強さがあり, 両者は一定の関係で結ばれている。 磁場の強さの SI 単位はアンペア毎メートル(記号 A/m)。

磁針

磁気コンパスで, 自由に回転できるようにした針状の永久磁石。 羅針。

磁界

(主に工学方面で)磁場(ジバ)のこと。

磁力

磁石どうし, 電流どうし, また磁石と電流とが, 引き合ったり反発したりして, 互いに及ぼし合う力。 磁気の力。 磁気力。

磁極

(1)磁石が鉄を吸いつける力の最も強い点。 両端にあり, それぞれ正極(北極, N 極)・負極(南極, S 極)という。 同種の極は反発し, 異種の極は相引く。 正・負の極は単独では存在しない。 (2)北または南をさしていた磁石の針が垂直になる地点。 北・南両半球に一か所ずつあり, それぞれ北磁極・南磁極という。 地磁気極の位置とは一致せず, また, 年々変化している。 → 地磁気極

磁束

磁場中の各点にはたらく力の様子を示す磁束線(磁束密度のベクトルが接線になる曲線)の集まり。