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社頭

[しゃとう]
社殿の前。 神社の付近。

Kata Terkait

社頭駅

社頭駅(しゃとうえき)は、台湾彰化県社頭郷に位置する、台湾鉄路管理局縦貫線の駅。一部の莒光号と区間快車も停車するが、彰化発着の集集線直通の区間快車は2往復とも停車しない。 1905年3月26日 - 開業。 単式・島式ホーム2面3線を有す地上駅。 年別利用客数推移は以下のとおり。 社頭同仁社(中国語版)

社頭郷

社頭郷(ショートウ/しゃとう-きょう)は台湾彰化県の郷。グアバ・靴下の生産が盛んである。 彰化県立社頭国民中学 彰化県立社頭国民小学 彰化県立橋頭国民小学 彰化県立朝興国民小学 彰化県立清水国民小学 彰化県立湳雅国民小学 社頭清水巌 社頭蕭氏家廟芳遠堂 社頭蕭氏鋤経堂 社頭蕭氏斗山祠 社頭同仁社 社頭月眉池劉氏古厝

頭川神社

頭川神社(ずかわじんじゃ)は、富山県高岡市頭川にある頭川地域一帯の村社。 頭川を含む国吉地域は城址が多く伝えられるが、いつ頃、誰がいたかなどは研究されていない。埋蔵金や大蛇、塩売商人が神罰で石になったなど、一見無関係そうな伝説や地名などの民俗学の観点から様々な推測がなされているに留まっている。頭

犬頭神社

籰を繰り、足山田村(現在の愛知県豊川市足山田町)で機を織って、伊勢神宮に献納したといい、「赤引糸」と呼ばれたこの糸については『令義解』にも言及がある。その糸に千両の価値があるとして村名を千両としたとされ、東上村の氏神を籰繰神社、足山田村の氏神を服織神社と号するという。

幡頭神社

いたのを村人が祀ったことが由来とされている。 延長5年(927年)成立の『延喜式』神名帳では参河国播豆郡に「羽豆神社」と記載され、式内社に列している。また、『三河国内神名帳』では「正一位 羽利大明神 坐幡豆郡」と記載されている。 天正8年(1580年)に現在の本殿が再建された。

根頭神社

第一師団歩兵 勲八等 皆川松五郎 新屋 野戦砲兵 勲八等 皆川嶋蔵 七エ門 野戦砲兵 勲八等 小金 橘 権兵エ 他郷寄付者 第七師団輸卒 二子村 勲八等 石井民蔵 八郎左エ門 近衛師団輸卒 船橋町 勲八等 大沢由蔵 四郎左エ門 神社を中心として根頭神社の森が広がっており、鎌ケ谷市の市民の森ともなっている。周辺

社山頭遺跡

は2000件あまりにおよんだ。2006年に廈門大学が4回目の発掘をおこなった。 考証によると、社山頭遺跡で出土した巻沿深腹盆は、口が開いて腹部が深く外飾がありふちが突き出ている平底盆で、河南省洛陽市偃師区の二里頭遺跡の同類の器と近く、袋足束頸衝天流盉は洛陽の矬李遺跡の同類の器と特徴が一致しており、当

龍頭山神社

尚南道釜山府(現・大韓民国釜山広域市)にあった神社である。社格は国幣小社。 祭神は天照大神・国魂大神・大物主神(金毘羅神)・住吉三神(表筒男命・中筒男命・底筒男命)であった。 朝鮮との外交窓口であった対馬藩は、釜山に「倭館」と呼ばれる日本人居留地を置いていた。倭館は1679年(延宝7年)に龍頭山に

多久頭魂神社

康永3年(1344年)、肥前松浦の鋳物師が製作した和鐘である。池の間(梵鐘の撞座の上の広い区画)に長文の銘があり、寛弘5年(1008年)に最初に造られた鐘を康永3年(1344年)に再鋳したもので、工人は肥前上松浦山下庄の大工覚円と小工季央であることがわかる。 高麗版一切経 3巻、2帖、1016冊(附 大般若経(和版318帖、写本6帖)324帖)

頭

(1)人間のあたま。 つぶり。 かしら。 つむ。 おつむ。 「源叔父は~をあげて/源おぢ(独歩)」 (2)頭髪。

頭

(1)あたま。 (2)「かぶりかぶり」の略。 「~のあたまも定り/浮世草子・一代男 1」 <i>~を振(フ)・る</i> 頭を左右に振り, 不承知・否定の意を表す。

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

頭

〔上部(カミヘ), または髪部(カミヘ)の転という〕 くびから上の部分。 あたま。 かしら。 「~をたれる」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> (1)頭を後ろの方に向ける。 振り向く。 (2)過去を振り返ってみる。 <i>~を旋(メグ)らす歌</i> 旋頭歌(セドウカ)を訓読みしていう語。

頭

※一※ (名) (1)人や動物の首から上の部分。 あたま。 「~を振る」「~, 右」 (2)髪の毛。 頭髪。 「~に白いものがまじる」 (3)物事の最初。 初め。 いちばん上。 「五歳を~に三人の子供がいる」「~文字」 (4)一つの集団を統率して, 上に立つ人。 特に, 大工・鳶(トビ)職などの親方。 統領。 「盗賊の~」 (5)(「首」とも書く)人形の首。 特に, 操り浄瑠璃の人形の首。 (6)能で, 演者の扮装に用いる仮髪。 鬘(カズラ)と区別し, 毛の長く垂れたものをいう。 → 黒頭 → 赤頭 → 白頭 (7)能楽や長唄の演奏の冒頭。 「つづみの~」 (8)刀の柄頭(ツカガシラ)。 (9)漢字の構成部分の名称。 あみがしら・はつがしらなど。 かんむり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 和語の数詞に付く。 (1)人や動物などを数えるのに用いる。 「一日に千(チ)~絞(クビ)り殺さむ/古事記(上訓)」 (2)仏像などを数えるのに用いる。 体。 「仏…幾~造り奉りたるぞと問へば/宇治拾遺 9」 (3)人の上に立つ者, 特に大将・大名などを数えるのに用いる。 方(カタ)。 「今夕はお大名さまお二(フタ)~お泊りで/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)烏帽子などを数えるのに用いる。 「折らぬ烏帽子十~/義経記 7」 → がしら(頭) <i>~動かねば尾(オ)が動かぬ</i> 上にある者がすすんで行動しなければ, 下の者が働かないことのたとえ。 <i>~が打・つ</i> 頭痛がする。 「ああ, 気が疲れて~・つ/浄瑠璃・氷の朔日(中)」 <i>~隠(カク)して尻(シリ)を出す</i> 「頭(アタマ)隠して尻隠さず」に同じ。 <i>~堅(カタ)・し</i> 体が丈夫だ。 「~・く生立ちたらば法師になりて我後世をとぶらへよ/平家(三・長門本)」 <i>~を集・める</i> 大勢が寄り集まる。 頭をつどう。 <i>~を下ろ・す</i> 髪を切り, また剃(ソ)って出家する。 <i>~を=剃(ソ)・る(=丸・める)</i> 髪を剃って, 出家する。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承諾の意を表す動作にいう。 <i>~を横に振・る</i> 不承知の意を表す動作にいう。

頭

〔あたま, また, 初めの意の「かしら(頭)」から〕 他の語の下に付いて, 複合語をつくる。 (1)名詞またはこれに準ずる語に付いて, (ア)その中で第一のものである意を表す。 「クラス中の出世~」「稼ぎ~」「座~」(イ)物の上部や入り口の意を表す。 「目~」「膝~」「波~」 (2)動詞の連用形に付いて, そうした時, そのとたんなどの意を表す。 「出会い~」 (3)日時を表す名詞に付いて, その初めである意を表す。 「月~/平家 10」

頭

(1)(ア)人や動物の首から上の部分。 脳や顔のある部分。 かしら。 こうべ。 「~のてっぺんから爪先まで」「~をふる」(イ)顔より上の部分。 脳天。 「~が割れるように痛い」(ウ)顋門(ヒヨメキ)の古名。 [和名抄](エ)頭の毛。 頭髪。 また, 髪の形。 「~を刈る」「妙な~をしている」 (2)思考力。 考え。 「~が悪い」「~に入れておく」「~を使いすぎる」 (3)ものの考え方。 「~を切りかえる」 (4)物の上の部分。 てっぺん。 「ツクシが~を出す」「鼻の~」 (5)組織や団体の上層部。 かしらだつもの。 「~に据える」 (6)人数。 「~かず」 (7)物事の初め。 最初。 はな。 「~からはねつける」 (8)うわまえ。 「~をはねる」 (9)〔経〕「頭金(アタマキン)」の略。 (10)(「ひとり」の下につけて接尾語的に用いる)人を単位とすることを表す。 「ひとり~五個ずつ配る」 <i>~が上がらない</i> 相手の力や権威に圧倒されたり, 負い目があったりして, 対等に振る舞えない。 <i>~が痛・い</i> (1)頭痛がする。 (2)心配ごとなどで苦しみ悩むさま。 <i>~が重・い</i> (1)何となく頭がすっきりしない。 (2)心配ごとなどがあって気が重い。 <i>~が固・い</i> 自分の考えにこだわって融通がきかない。 <i>~が切・れる</i> 頭の働きが早く, 有能である。 <i>~隠して尻(シリ)隠さず</i> 悪事や欠点の一部を隠して, 全部を隠したつもりでいる愚かさをあざけっていう。 <i>~が下が・る</i> 敬服しないではいられない。 感服する。 「彼の努力には~・る」 <i>~が低・い</i> 謙虚である。 腰が低い。 ⇔ 頭が高い <i>~が古・い</i> 考え方が旧式である。 <i>~から水を浴びたよう</i> 予期せず恐ろしい出来事に出会って, ぞっとするさまをいう。 <i>~から湯気(ユゲ)を立・てる</i> 非常に怒っている様子の形容。 かんかんになって怒る。 <i>~剃(ソ)るより心を剃れ</i> 頭を剃って僧の姿になるよりも, 精神の修養をすることの方が大切だ。 <i>~でっかち尻(シリ)すぼり</i> 初めは勢いがいいが, 終わりは振るわないこと。 竜頭蛇尾。 頭でっかち尻つぼみ。 <i>~に入・れる</i> 記憶にとどめる。 <i>~に来る</i> (1)かっとなる。 ひどく腹が立つ。 とさかにくる。 (2)(病毒や酔いが頭にまわって)気が変になる。 <i>~に血が上(ノボ)・る</i> 感情がたかぶり, 冷静さを失う。 逆上する。 かっとなる。 <i>~の(上の)蠅(ハエ)も追えない</i> 自分自身の始末さえろくにできない。 <i>~の黒い鼠(ネズミ)</i> 〔頭髪の黒い人間を鼠になぞらえていう〕 物がなくなった時に, 身近にいる人間が盗んだのだろうということを暗にいう言葉。 「~のしわざ」 <i>~の天辺(テツペン)から足の爪先(ツマサキ)まで</i> 人の体の, 上から下まで残らず。 全身。 また, 全身・全体にわたっているさま。 「~じろじろ見る」 <i>~を痛・める</i> 心配ごとなどで苦しみ悩む。 頭を悩ます。 <i>~を抑(オサ)・える</i> 他人の行動や言葉を制する。 <i>~を抱(カカ)・える</i> 途方にくれて考えこむ。 困りはてる。 <i>~を掻(カ)・く</i> 思わず頭に手をやって軽くかく。 恥じたり, 照れたりした時のしぐさ。 <i>~を下・げる</i> (1)おじぎをする。 (2)屈服する。 降参する。 <i>~を搾(シボ)・る</i> あれこれ苦心して考える。 工夫する。 <i>~を突っ込・む</i> 「首(クビ)を突っ込む」に同じ。 <i>~を悩(ナヤ)ま・す</i> あれこれ考えて悩む。 思いわずらう。 <i>~を撥(ハ)・ねる</i> 他人に支払うべき利益の一部をかすめとる。 うわまえをはねる。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 難しいことを熱心に考える。 頭をしぼる。 <i>~を冷や・す</i> 血がのぼった頭を冷やす。 冷静にする。 「~・して, もう一度考え直せ」 <i>~を丸・める</i> (1)頭髪を剃(ソ)る。 (2)出家して僧侶になる。 <i>~を擡(モタ)・げる</i> (1)それまで意識にのぼらなかった考えや気持ちなどが, 浮かび上がる。 (2)次第に勢力を得て目立つ存在になってくる。 台頭する。 頭角をあらわす。

頭

あたま。 かしら。 「~を離いたは/狂言・惣八(虎寛本)」

頭

〔「ど」は接頭語〕 その人をののしってあたまをいう語。 「ぐだぐだ言うと, ~をかち割るぞ」

頭

〔円(ツブラ)の転〕 あたま。 かしら。 つむり。 「かの鉢かづきは, ~こそ人には似ず/御伽草子・鉢かづき」