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Kamus

Detail Kata

網尻郡

川沿いを下流に向かいニマンベツを通って、北見国網走郡の新栗履(にくりばけ、今の網走市藻琴)に至る46里(180.7km)の道が開削された。この道は網走越(国道240号の前身)と呼ばれ、留萌など西蝦夷地の各場所に馬を配置する際などにも利用された。文政4年には一旦松前藩領に復したものの、安政2年再び天領

Kata Terkait

利尻郡

北見国 > 利尻郡 日本 > 北海道 > 宗谷総合振興局 > 利尻郡 利尻郡(りしりぐん)は、北海道(北見国)宗谷総合振興局の郡。 人口4,052人、面積182.12km²、人口密度22.2人/km²。(2024年1月31日、住民基本台帳人口) 以下の2町を含む。 利尻町(りしりちょう) 利尻富士町(りしりふじちょう)

奥尻郡

従来開拓使において随意定めた大小区画を廃し、新たに全道を30の大区に分ち、大区の下に166の小区を設けた。 明治9年の大区小区 第8大区 4小区 : 釣懸村、赤石村、薬師村、青苗村 明治12年(1879年)7月23日 - 郡区町村編制法の北海道での施行により、行政区画としての奥尻郡が発足。 明治13年(1880年)1月

島尻郡

渡名喜村(となきそん) 南大東村(みなみだいとうそん) 北大東村(きただいとうそん) 伊平屋村(いへやそん) 伊是名村(いぜなそん) 久米島町(くめじまちょう) 八重瀬町(やえせちょう) 明治29年(1896年)4月1日 - 沖繩縣ノ郡編制ニ關スル件(明治29年勅令第13号)の施行により、島尻

網走郡

娜寄村、濤沸村とする。 明治9年(1876年)9月 - 従来開拓使において随意定めた大小区画を廃し、新たに全道を30の大区に分ち、大区の下に166の小区を設けた。 明治9年の大区小区 第27大区 2小区 : 能取村、最寄村、網走村、勇仁村、新栗履村、藻琴村、娜寄村、濤沸村 明治12年(1879年)7月23日

網・網インタフェース

網・網インタフェース(もう・もうインタフェース、NNI;Network Network Interface)とは、広域ネットワーク同士を接続するためのインターフェース仕様のことである。ネットワーク ネットワーク インタフェースともいう。 ATM(非同期転送モード)のフレームリレーによって用いられる

尻

〔「いざらい」とも〕 しり。 [名義抄]

尻

※一※ (名) (1)四足動物の胴の後肢の付け根の後方, 肛門のあるあたりで, 肉が豊かについているところ。 臀部(デンブ)。 けつ。 おいど。 いしき。 (2)空間的または時間的に順序をなして続いているものの, 最後の部分。 後尾。 しまい。 うしろ。 ⇔ あたま 「行列の~につく」「言葉の~」 (3)上と下, 前とうしろ, 本と末, 頂と底のあるものの, 下・うしろ・末・底の部分。 「縄の~」「なべの~」 (4)あとに残った, 処理しなくてはならない懸案。 あと始末。 「不始末の~を持って行く」 (5)(「じり」の形で)名詞の下に付いて複合語をつくる。 (ア)ものの一番終わり, または終わりの部分をいう。 「幕~」「帳~」「言葉~」(イ)「帳尻」の略。 「貿易~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 矢羽に用いる鳥の羽を数えるのに用いる。 尾羽を用いるところからいう。 大ワシは一四枚, 小ワシは一二枚, タカは一〇枚で一尻という。 「紺の布百反, 鷲の羽百~/義経記 7」 <i>~が青・い</i> 〔幼児の尻が青みがかっていることから〕 未熟で, 一人前でない。 「まだ~・い若者」 <i>~が暖ま・る</i> 長い間同じ所に落ち着いている。 しりがぬくもる。 <i>~が重・い</i> 身軽に立ち働かない。 また, 動作が鈍い。 <i>~が軽・い</i> (1)動作が敏捷(ビンシヨウ)である。 (2)軽はずみな行動をする。 (3)女が浮気である。 <i>~が来る</i> 苦情や談判を持ち込まれる。 他人の尻ぬぐいをする羽目になる。 <i>~がこそばゆ・い</i> 何となく落ち着かなくて, そこから立ち去りたい気持ちだ。 きまりが悪い。 「むやみにほめられて~・い」 <i>~が長・い</i> 話し込んでなかなか帰らない。 長居をする。 長尻である。 <i>~から抜・ける</i> 見聞きしたことをすぐに忘れる。 <i>~が割・れる</i> 悪いたくらみが露見する。 秘密がばれる。 「以前放蕩の~・れて, いまでは借金で首がまはらず/当世書生気質(逍遥)」 <i>~に敷・く</i> 妻が夫を軽んじて, 自分かってに振る舞う。 「亭主を~・く」 <i>~に火がつ・く</i> 物事が身近にさし迫ってきている。 <i>~に帆(ホ)を掛・ける</i> あわてて逃げ出す。 <i>~の毛まで抜か・れる</i> 何も残らなくなるまでだまし取られる。 <i>~の毛を抜・く</i> 他人の油断している間に出し抜く。 <i>~も結ばぬ糸</i> 〔糸尻に玉結びをしていない縫い糸の意から〕 しまりのないこと。 けじめのないこと, また無責任なことのたとえ。 「~をいやるな。 それはあとへぬけ事/浮世草子・俗つれ 4」 <i>~を上・げる</i> 訪問先を辞去する。 「なかなか~・げようとしない客」 <i>~を落ち着・ける</i> その場所に長くとどまる。 尻を据える。 腰を落ち着ける。 <i>~を絡(カラ)・げる</i> 着物のすそをまくり上げて帯にはさみこむ。 「~・げて逃げ出す」 <i>~を据(ス)・える</i> (1)落ち着いてすわり込み, 立ち去らない。 (2)本気で物事に取り組む。 「~・えてかかる」 <i>~を叩(タタ)・く</i> (1)やる気を起こすように励ます。 (2)実行するように催促する。 けつをたたく。 尻をひっぱたく。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 他人の失敗などの後始末をする。 しりぬぐいをする。 <i>~を端折(ハシヨ)・る</i> (1)着物のすそを折って帯にからげる。 (2)物事の終わりを簡単にする。 簡単に切り上げる。 <i>~を振・る</i> 自動車を運転中, ハンドル操作とかかわりなく車体後部が左右に揺れる。 <i>~を捲(マク)・る</i> それまでの穏やかな態度を変えて, 急に強い態度に出たりけんか腰になったりする。 居直る。 けつをまくる。 <i>~を持ち込・む</i> 問題の後始末をせまる。 <i>~を割・る</i> 悪事のたくらみなどを露見させる。 悪事を暴露する。 けつを割る。

尻

(1)〔「あな」の意から〕 俗に「しり」「うしろ」をいう。 (2)俗に「最後」のこと。 びり。 「~から三番目」 (3)男色。 「~をするまねには孟母こまる也/柳多留 43」 <i>~の穴(アナ)が=小さ・い(=狭(セマ)・い)</i> 度量がせまい。 小心である。 「~・いことを言うな」 <i>~の毛を抜・く</i> ⇒ しり(尻)の毛を抜く(「しり」の句項目) <i>~を捲(マク)・る</i> 〔着物の裾をまくって座り込む, の意〕 威嚇するような態度に出る。 また, 居直る。 しりをまくる。 <i>~を割・る</i> ⇒ しり(尻)を割る(「しり」の句項目)

尻

⇒ しり(尻)※一※(5)

網

(1)糸や針金などを編んで枡形(マスガタ)の目を表したもの。 (ア)魚や鳥などを捕らえるのに用いるもの。 (イ)食べ物を焼くのに用いるもの。 「~で餅を焼く」 (2)人や物を捕らえるために張りめぐらされたもの。 「捜査の~をしぼる」「法律の~をくぐる」 → 網の目 (3)印刷で, 規則的に並んでいる小さな点のこと。 網点。 <i>~呑舟(ドンシユウ)の魚を漏らす</i> 〔史記(酷吏列伝)〕 大悪人をも逃がすほど法網がゆるやかである。 <i>~無くて淵(フチ)をのぞくな</i> 〔抱朴子(勖学)〕 網を持たないのに淵の魚を取ろうとのぞいても無駄である。 十分な用意をしなければ成功しないということ。 <i>~を張・る</i> 罪人などを捕らえるため, 手はずを整えて待ち構える。

目尻

目の, 耳に近い方の端。 まなじり。 ⇔ 目頭 <i>~を下・げる</i> 満足して相好を崩すさま。 また, 好色そうな表情をするさま。 「~・げて喜ぶ」

目尻

(1)めじり。 まなじり。 「額いたう晴れたる人の, ~いたうひきく/紫式部日記」 (2)目つき。 「~, 労々じげに煩はし/狭衣 3」

尻籠

矢を入れて携帯する道具。 「~の矢, 筈下りに負ひなして/義経記 5」

尻繋

〔「しりがき」の転〕 (1)馬具の一。 馬の尾の下から後輪(シズワ)の鞖(シオデ)につなぐ紐(ヒモ)。 → 三繋 (2)のち, 頭・胸・尾にかける紐の総称。 三繋。 おしかけ。 (3)牛馬の尻につけて, 車の轅(ナガエ)を固定させる紐。

尻餅

(1)うしろに, 尻から倒れること。 「~をつく」 (2)江戸の習慣として, 子供が初誕生日の前に歩いたときについて配る祝いの餅。

尻輪

「しずわ(後輪)」に同じ。

尻尾

しっぽ。 尾。

尻尾

〔「しりお」の転〕 (1)動物の尾。 しりっぽ。 (2)細長い物の, 端。 「たくあんの~」 (3)列の一番後ろ。 しりっぽ。 「行列の~につく」 (4)隠していること, ごまかしていることが人に知られる糸口。 しりっぽ。 <i>~を出・す</i> 〔化けていたキツネやタヌキが尻尾を出して正体を見破られる意から〕 隠していたことが露顕する。 化けの皮がはがれる。 正体を現す。 ぼろを出す。 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 〔化けたキツネやタヌキの尻尾を掴んで正体をあばく意から〕 他人の弱み・秘密や悪事を見抜く。 <i>~を振・る</i> 〔犬が, えさをくれる人に尾を振るところから〕 こびへつらう。 「権力者に~・る」 <i>~を巻・く</i> 負けたことを認める態度をとる。 降参する。 「~・いて逃げ出す」

尻口

(1)牛車(ギツシヤ)の後方の口。 乗用口。 普通, 簾(スダレ)が掛けてある。 (2)初めと終わり。 あとさき。 <i>~で物(モノ)言う</i> どっちつかずの物言いをする。