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Kamus

Detail Kata

靡ぶ

[なぶ]
なびかせる。
「婦負(メヒ)の野のすすき押し~・べ降る雪に/万葉 4016」
→ おしなぶ

Kata Terkait

萎靡

なえしおれること。 気力がなくなること。 「~沈滞する」「嫌いだと思へば~して振はない/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」

淫靡

節度がなく, みだらでくずれた感じのする・こと(さま)。 「~な風潮」

風靡

一世風靡セピア

硝子の靡風

『硝子の靡風』(ガラスのかぜ)は、日本のシンガーソングライター、KOTOKOの2枚目のスタジオアルバムである。 KOTOKOのメジャー通算2作目のアルバム。前作から今作までの期間にリリースされた楽曲のうち、「覚えてていいよ」の両A面「DuDiDuWa*lalala」、「Re-sublimity」の

堕靡泥の星

『堕靡泥の星』(ダビデのほし)は、佐藤まさあきの劇画作品。及びそれを原作とした成人映画やOVA、アダルトビデオ。 『漫画天国』(芸文社)に1971年から1976年まで連載され、異色の代表作となった。単行本は佐藤プロ出版部「佐藤まさあき劇画自選集」全16巻に収録されているが絶版になっており、1998

一世風靡セピア

一世風靡セピア(いっせいふうびセピア)は、1980年代に活躍した男性路上パフォーマンス集団・劇男一世風靡から派生したユニット。 小木茂光(おぎ しげみつ、1961年11月28日 - ):リーダー 哀川翔(あいかわ しょう、1961年5月24日 - ) 柳葉敏郎(やなぎば としろう、1961年1月3日

ぶぶチャチャ

『ぶぶチャチャ』(BuBu ChaCha)とその続編『だいすき! ぶぶチャチャ』は、童夢とジャパンデジタルエンターテインメントにより製作された日本のアニメシリーズ作品。『ぶぶチャチャ』は1999年、『だいすき! ぶぶチャチャ』は2001年。各26話、計52話。

ぶ

ぶ、ブは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。ふ、フに濁点をつけた文字である。 現代標準語の音韻: 1子音と1母音「う」から成る音。両唇を閉じてから開く破裂音。有声子音。 発音: ぶ[ヘルプ/ファイル] 「ぶ」は、「ゔ」のかわりに使用されることがある。とりわけV音を持

劇男一世風靡

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 劇男一世風靡 (げきだんいっせいふうび) は、1980年代から1990年代初頭にかけ活躍した男性路上パフォーマンス集団。 1983年7月25日、既に解散した「零心会」と“非・零心会”と

ぶんぶんぶん

を飛び回り働く蜂の姿を描き、後半ではそれによりもたらされる蜜蝋や蜂蜜の恵みに感謝を捧げる内容となっている。 「ぶんぶんぶん」は1947年(昭和22年)、小学校1年生用音楽科教科書『一ねんせいのおんがく』(東京書籍発行)に掲載された。作詞は詩人の村野四郎(1901年 -

ぶつぶつ

※一※ (副) (1)小声でつぶやくさま。 「何か~言いながら歩いている」 (2)不平不満などを大っぴらでなく, 言うさま。 「どう分配しても誰かが~言う」 (3)小さな穴や突起がたくさんあるさま。 粒立っているさま。 「鶏の皮みたいに~(と)している」 (4)小さな泡を出しながら煮立ったり, 湧き出たりするさま。 「お粥(カユ)が~(と)煮えてきた」「ガスが~(と)吹き出す」 (5)何度も突き刺して穴をあけたり, 短く切ったりするさま。 また, その音を表す語。 「蓋に~(と)穴をあける」「綱を~(と)切る」 ※二※ (名) 表面にたくさんある小さな穴や突起。 「肌に~が残る」

ざぶざぶ

(副) 水を絶えず動かすときの音を表す語。 「小川を~(と)渡る」「顔を~(と)洗う」

ぶわぶわ

※一※ (副) ゆるく波をうったようにふくれているさま。 「~した紙」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な服」

ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

ぶんぶん

(副) 空気を切ってたてる音や昆虫の羽音を表す語。 「バットを~(と)振り回す」「蜂が~(と)飛ぶ」

ぶよぶよ

※一※ (副) (1)水を吸ってふくらんでいるさま。 「~して気味が悪い」 (2)しまりなく太っているさま。 「~と太る」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な巨体」

ぶくぶく

※一※ (副) (1)泡が出るさま。 また, その音を表す語。 「~と泡を立てる」 (2)物が泡を立てながら水中に沈むさま。 また, その音を表す語。 「~と沈む」 (3)しまりなく太っているさま。 「~と太る」 ※二※ (形動) {※一※(3)}に同じ。 「~に太っている」

ぶかぶか

※一※ (形動) (1)身に着ける物が大きすぎるさま。 「~なズボン」 (2)中にすき間があって, そこだけ浮いているさま。 「屋根のトタン板が~だ」 ※二※ (副) (1){※一※(1)}に同じ。 「この靴は~して歩きにくい」 (2){※一※(2)}に同じ。 「台所の床板が~してきた」 (3)金管楽器で低音を吹きならす音やそのさまを表す語。 「らっぱを~鳴らす」

つぶつぶ

(副) (1)水の流れる音を表す語。 「岩間の水の~ときこえ知らせ給ふべき程だになく/狭衣 1」 (2)(水などが)粒のようにほとばしり出るさま。 「女いらへもせで~と泣きぬ/落窪 1」「刀に従ひて血の~と出で来けるを/宇治拾遺 4」 (3)ことこまかなさま。 くわしいさま。 「ことわりなる由を, ~と聞ゆれば/源氏(総角)」 (4)口の中でぶつぶつ言うさま。 「算盤の~いやんなやかましい/浄瑠璃・五十年忌(中)」 (5)胸さわぎのするさま。 どきどき。 「いといみじく, 胸~と鳴る心地す/源氏(若菜下)」 (6)針を刺したり, 物を切ったりするさまを表す語。 ぶつぶつ。 ぷつぷつ。 「~と長く縫ひつけて/宇津保(俊蔭)」「(鯰ヲ)~ときり入れて/宇治拾遺 13」 (7)物の煮える音を表す語。 ぐつぐつ。 「豆を煮ける音の~となるを聞き給ひければ/徒然 69」 (8)文字を続けて書かないで, 離して書くさま。 「陸奥紙五, 六枚に~とあやしき鳥の跡のやうに書きて/源氏(橋姫)」