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ゆうれいつぼ

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  1. Latihan Membaca
  2. Detail Artikel

ゆうれいつぼ

N4
16/02/2026626
ゆうれいつぼ
0:00

「お津おつの船幽霊ふなゆうれい」は、滋賀県しがけんのお津おつという所ところで昔むかしから伝つたわっている話はなしです。
琵琶湖びわこで船ふねを運はこぶ仕事しごとをしている男性だんせいがいました。ある夜よる、男性だんせいが船ふねを止とめて休やすんでいると、女おんなが船ふねに乗のってきました。女おんなは「もうすぐ死しんで49日しじゅうくにちになります。あの世よに行いく前まえに、湖みずうみの向むこうにいる子こどもに会あいたいです」と言いいました。
男性だんせいは女おんなを船ふねに乗のせて運はこびました。女おんなは「昔むかし、身分みぶんが高たかい男性だんせいとの間あいだに男おとこの子こが生うまれました。男性だんせいは子こどもだけを連つれて行いってしまいました。私わたしは子こどもに会あいたくて船ふねに乗のりましたが、船ふねが沈しずんで死しんでしまいました」と話はなしました。
男性だんせいは女おんなの話はなしを聞きいて、子こどもがいる家いえの前まえに着つきました。女おんなは中なかに入はいって子こどもを抱だきしめました。そして、満足まんぞくそうにあの世よに行いきました。
男性だんせいは、女おんなが湖みずうみの底そこから拾ひろってきた壺つぼを「親おやと子こどもの絆きずなの品しな」として大切たいせつにしました。

Sumber: Tổng hợp
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Kosakata (8)

船幽霊ふなゆうれいN3
Hantu di atas kapalkata benda
滋賀県しがけんN3
Prefektur Shiga (Shiga-ken)kata benda
琵琶湖びわこN3
Danau Biwakata benda
沈しずむN3
Tenggelamkata kerja
抱だきしめるN3
Memelukkata kerja
満足まんぞくN3
Kepuasankata benda
壺つぼN3
Botolkata benda
絆きずなN3
koneksikata benda

Tata Bahasa (2)

Kata benda + というN4
Digunakan untuk menyebut nama, menjelaskan, atau menyatakan nama suatu tempat, orang, benda, atau peristiwa.滋賀県のお津という所で昔から伝わっている話です。
動詞 bentuk て + くるN4
Menyatakan tindakan berpindah ke posisi pembicara atau membawa kembali dari suatu tempat.女が湖の底から拾ってきた壺を「親と子どもの絆の品」として大切にしました。

Pertanyaan

この話はなしはどこで伝つたえられている話はなしですか。

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