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단어 상세정보

RAIN-DANCEがきこえる

ルとして、7インチレコードで発売された「RAIN-DANCEがきこえる」と、リミックス盤として12インチレコードで発売された「Can't you hear the RAIN-DANCE」の2形態がある。本項で2作品ともに記述する。 吉川晃司が1985年9月25日にリリースした6枚目のシングル。 吉川の第6弾シングル。昨年度の「Miss

관련 단어

蟇

(1)カエル目ヒキガエル科の両生類の総称。 (2){(1)}の一種。 体長は7~15センチメートル。 ずんぐりした体形で四肢は短く跳躍力は弱い。 背面は暗褐色, 腹面は淡黄褐色。 耳腺がよく発達し, 背には疣(イボ)がある。 一般に地上性で, 繁殖期以外はあまり水に入らない。 ニホンヒキガエル。 ヒキ。 ガマ。 ガマガエル。 イボガエル。 ﹝季﹞夏。

蟾蜍

(1)カエル目ヒキガエル科の両生類の総称。 (2){(1)}の一種。 体長は7~15センチメートル。 ずんぐりした体形で四肢は短く跳躍力は弱い。 背面は暗褐色, 腹面は淡黄褐色。 耳腺がよく発達し, 背には疣(イボ)がある。 一般に地上性で, 繁殖期以外はあまり水に入らない。 ニホンヒキガエル。 ヒキ。 ガマ。 ガマガエル。 イボガエル。 ﹝季﹞夏。

超える

(1)障害物や境界線の上を通り過ぎて, 向こう側へ行く。 越す。 比喩的にも用いる。 《越》「峠を~・えて町に出る」「野を~・え, 山を~・えて, 列車は走る」「遠く海を~・えた外国まで広まる」「~・え難い壁」 (2)ある日時が過ぎる。 《越》「~・えて一九九〇年の一月」「年~・ゆるまで音もせず/竹取」 (3)ある基準・数値を上まわる。 越す。 《超》「四万人を~・える大観衆」「能力の限界を~・えている」 (4)自分の考え方や立場からさらに先へ進む。 超越する。 《超》「利害を~・えて業界につくす」「怨讐を~・えて援助の手をさしのべる」 (5)他よりすぐれる。 まさる。 《超》「芸能人ニ~・エタリ/ヘボン」 (6)位が上になる。 「昨日今日の若人どもに多く~・えられて/落窪 4」 〔本来「越す」に対する自動詞〕

肥える

(1)肉がついて丸みを帯びた体つきになる。 太る。 現代では人の場合は「太る」を用いることが多い。 ⇔ やせる 「よく~・えた子豚」「抜ける茅花そ食(メ)して~・えませ/万葉 1460」 (2)土地が肥料分を多く含み, 作物の生育によい状態になる。 地味がよくなる。 ⇔ やせる 「よく~・えた土」 (3)経験を積んでよいわるいを識別する能力がたかくなる。 「目が~・えている」「耳が~・えている」「舌が~・えている」 (4)(比喩的に)財産などがふえる。 「ふところが~・える」

越える

(1)障害物や境界線の上を通り過ぎて, 向こう側へ行く。 越す。 比喩的にも用いる。 《越》「峠を~・えて町に出る」「野を~・え, 山を~・えて, 列車は走る」「遠く海を~・えた外国まで広まる」「~・え難い壁」 (2)ある日時が過ぎる。 《越》「~・えて一九九〇年の一月」「年~・ゆるまで音もせず/竹取」 (3)ある基準・数値を上まわる。 越す。 《超》「四万人を~・える大観衆」「能力の限界を~・えている」 (4)自分の考え方や立場からさらに先へ進む。 超越する。 《超》「利害を~・えて業界につくす」「怨讐を~・えて援助の手をさしのべる」 (5)他よりすぐれる。 まさる。 《超》「芸能人ニ~・エタリ/ヘボン」 (6)位が上になる。 「昨日今日の若人どもに多く~・えられて/落窪 4」 〔本来「越す」に対する自動詞〕

蝦蟇

ヒキガエルの別名。 がま。

違える

(1)一致しないようにする。 くいちがわせる。 「彼とは道を~・えることになった」 (2)背くようにする。 「約束を~・える」「かの遺言を~・へじ/源氏(桐壺)」 (3)方違(カタタガ)えをする。 「二条院にも同じすぢにていづくにか~・へむ/源氏(帚木)」 (4)まちがえる。 「所~・へてけり/蜻蛉(中)」 〔「たがう」に対する他動詞〕

違える

(1)一致しないようにする。 変える。 「クラスごとに帽子の色を~・える」 (2)判断や行動を誤る。 まちがえる。 「どうも日を~・えたようだ」「道を~・えたらしい」「見通しを~・えてしまった」 (3)筋肉をねじるなどして痛める。 「足の筋を~・える」 (4)交わらせる。 交差させる。 「上下よりたすきに~・へて/徒然208」 (5)夢違えをする。 「(夢ヲ)~・ふるわざもがなとて/蜻蛉(上)」 〔「たがえる」の転か。 「違う」に対する他動詞〕

怺える

(1)苦しみ・痛みなどをがまんする。 耐える。 「傷の痛さを~・える」 (2)悲しみ・苦しみ・怒りなどの感情や欲求が表面に出ようとするのをおさえる。 「怒りを~・えて静かに語る」「涙を~・える」「笑いを~・えるのに苦労する」 (3)外から加えられる力に負けないように保つ。 もちこたえる。 「土俵際で~・える」「鎧は~・へたりけるか/保元(中)」 (4)処罰したり, しかったりすべきところを, 許す。 堪忍する。 「~・えてやって下さい」

堪える

(1)耐える。 我慢する。 こらえる。 「一呼吸(イキ)でも~・へられるか何(ド)うだか/歌行灯(鏡花)」 (2)耐え続ける。 保つ。 「平家の世は~・ふまじ/盛衰記 44」 〔中世にはヤ行にも活用した〕

堪える

(1)苦しみ・痛みなどをがまんする。 耐える。 「傷の痛さを~・える」 (2)悲しみ・苦しみ・怒りなどの感情や欲求が表面に出ようとするのをおさえる。 「怒りを~・えて静かに語る」「涙を~・える」「笑いを~・えるのに苦労する」 (3)外から加えられる力に負けないように保つ。 もちこたえる。 「土俵際で~・える」「鎧は~・へたりけるか/保元(中)」 (4)処罰したり, しかったりすべきところを, 許す。 堪忍する。 「~・えてやって下さい」

答える

〔「言(コト)会(ア)ふ」の転か〕 (1)自分に向かって言われた言葉に返事をする。 「『はい』と~・える」「元気よく~・える」 (2)質問や提示された問題に対して, 説明したり解答したりする。 回答する。 「次の設問に~・えなさい」「素直に~・える」「批判に~・える」 (3)あいさつする。 ことわりを言う。 「金はけふ請取。 但, 仲間へ~・へうか/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

拵える

〔「こしらえる」の転〕 「こしらえる」のくだけた言い方。 「団子を~・える」

憬る

⇒ あこがれる

憧る

⇒ あこがれる

樵る

山林の木を切る。 たきぎをとる。 「~・るわらはの, 暁, 山へ行くとて/宇治拾遺 12」

役する

(1)(公用のために)人民をかり出して働かせる。 「これに~・せられたる猶太教徒の数一万二千人/即興詩人(鴎外)」 (2)使う。 「運動奔走, 以て筋骨を~し/福翁百話(諭吉)」

益する

人や世の中のためになる。 利益を与える。 「何ら~・する所がない」

撚る

「撚(ヨ)る」の転。 「苧縄(オナワ)七筋~・り合はせ/浄瑠璃・吉野忠信」