Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

관련 단어

うずうず

(副) 何かをしようとする気持ちがおさえがたいさま。 むずむず。 「発言したくて~する」

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

雲珠

唐鞍(カラクラ)の鞦(シリガイ)につける宝珠の形をした飾り。 → 唐鞍

渦

(1)水などが中心に向かって巻き込みながら, 激しい勢いで回っている状態。 また, その流れ。 流体力学では流体中の微小部分が自転運動しているとき, その運動が集中して流体中に回転運動がみえる部分。 流速の違いや圧力差などによって生じる。 うずまき。 「~を巻く」 (2){(1)}のような形や模様。 (3)入り乱れた, めまぐるしい動き。 また, 周囲を巻き込みながら一つの方向へ向かう流れ。 「人の~」「興奮の~」「紛争の~に巻き込まれる」

珍

尊く珍しいこと。 尊厳。 高貴。 「天皇(スメラ)朕(ワレ)~の御手もち/万葉 973」

右図

右の図。 「~を参照せよ」

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

出

⇒ でる

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

徒

律の五刑の一。 懲役刑。 一年から三年まで半年ごと五段階に分かれる。 杖(ジヨウ)より重く, 流(ル)より軽い。 徒刑。 徒罪。

踞

〔「うず」は「うずくまる」と同源〕 (1)膝を立てて座ること。 しゃがんでいること。 [書言字考節用集] (2)傲慢(ゴウマン)。 わがまま。 また, そういう人。 「御所に胡座(アグラ)かく世を~也(芭蕉)/虚栗」

ようず

(助動) 〔「うず」から生じたもの。 中世末期以降の語〕 一段活用・サ行変格活用の動詞およびそれと同型の活用の助動詞の未然形に付く。 (1)話し手の意志を表す。 「一挙に打ち殺してくれ〈ようず〉ものを/大淵代抄」「どりや又うらやましい, 夢でも見〈ようず〉/洒落本・仮根草」 (2)推量の意を表す。 「ソノ儀ナラバ北面ノトモガラ矢ヲヒトツ射〈ヨウズル〉/天草本平家 1」「おのおのの目にも見〈ようずる〉に/捷解新語」「教(オセエ)たらちつとづつ縫物(シゴト)も出来ようと思つたが, 何が出来〈ようず〉/滑稽本・浮世風呂2」 〔中世末期に, 推量の助動詞「よう」が助動詞「う」から分化したのと同じ経過で, 助動詞「うず」から分化したもの。 近世には, 主として東国語系の文献に用例がみられる〕

要図

必要な事項だけを書いた地図。

瑩ず

瑩貝で絹をみがき, 光沢を出す。 「きよらなる黒紫の絹を~・ぜること/宇津保(あて宮)」

養ず

養育する。 やしなう。 「こころやすき乳母をつけてぞ~・じける/曾我 1」

港図

⇒ 港泊図

図工

図画と工作。 小学校の教科の一。

坊主

(1)もと, 寺院内の一坊の主僧。 寺房の住職。 転じて, 僧侶全般の俗称。 (2)〔僧侶の剃髪(テイハツ)した頭との類似性から〕 (ア)髪を剃(ソ)ったり, 短く刈った頭。 毛のない頭。 また, その人。 「~頭」「丸~」(イ) 〔剃髪の習慣が昔あったところから〕 男の幼児を親しみ, またはぞんざいにいう語。 「うちの~は今一年生だ」(ウ)表面をおおうべきものがない状態やものをたとえていう。 「冬になり, 木々が~になる」「土地開発で, 山が~になった」(エ)花札で, すすき(八月の札)の二〇点札。 (3)釣りで, えものが全くないこと。 おでこ。 (4)室町・江戸幕府の職名の一つ。 剃髪・法服で茶の湯や給仕など城内の雑用を務めた。 奥坊主・表坊主・数寄屋坊主などがある。 (5)芸事や学問などの師で, 頭を丸めている人。 師匠。 (6)他の語の下に付けて用いる。 (ア)親しみの気持ちを含んで, そのような男の子の意を表す。 「やんちゃ~」(イ)あざけりの気持ちを含んで, そのような人の意を表す。 「三日~」「なまけ~」 <i>~憎(ニク)けりゃ袈裟(ケサ)まで憎い</i> その人を憎むあまりに, その人に関係のある事物すべてを憎むことのたとえ。 <i>~の鉢巻き</i> (1)締まりのないことのたとえ。 (2)〔坊主の鉢巻はすべり落ちるので, 耳で受けとめるというところからいう〕 聞いて知っているということをいう洒落。 <i>~丸儲(マルモウ)け</i> 坊主は資本も経費もいらず, 収入がそのまま全部儲けになる。

頭脳

(1)脳。 脳髄。 (2)物事を見分ける知力。 物事を適確に判断する力。 「すぐれた~をもつ」「~明晰(メイセキ)」 (3)団体などの中心になって働く人。 首脳。 「組織の~」

頭痛

(1)頭の痛むこと。 頭の痛み。 とうつう。 「~がする」 (2)心配。 苦労。 「~の種」