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관련 단어

ましょうか

\\[マセウ~\\](連語) 〔「か」は終助詞〕 「ましょう」の婉曲な言い方。 「私がやり~」「そろそろ出かけ~」 → ましょう(連語)

旨し

※一※ (形シク) 満足すべき状態だ。 十分で申し分ない。 「かく物を思ひたるさまにて見たまふぞ。 ~・しき世に/竹取」 ※二※ (形ク) ⇒ うまい 〔※一■■二※ とも中古以降「むまし」と表記されることが多い〕

美し

※一※ (形シク) 満足すべき状態だ。 十分で申し分ない。 「かく物を思ひたるさまにて見たまふぞ。 ~・しき世に/竹取」 ※二※ (形ク) ⇒ うまい 〔※一■■二※ とも中古以降「むまし」と表記されることが多い〕

甘し

(形容詞「うまし」から)

甘し

※一※ (形シク) 満足すべき状態だ。 十分で申し分ない。 「かく物を思ひたるさまにて見たまふぞ。 ~・しき世に/竹取」 ※二※ (形ク) ⇒ うまい 〔※一■■二※ とも中古以降「むまし」と表記されることが多い〕

美し

(形容詞「うまし」から)

丸かし

〔「まろがし」とも〕 丸めたもの。 「日々に金の~をかひ子に産む事有/仮名草子・伊曾保物語」

塊

〔「まろがし」とも〕 丸めたもの。 「日々に金の~をかひ子に産む事有/仮名草子・伊曾保物語」

暴

「あからしま(暴)」に同じ。 「~に家にまかり帰る/日本書紀(雄略訓)」

島陰

島の陰になって見えない所。

島影

ぼんやり見える島の姿。

丸かし

丸めたもの。 丸かせ。 「雪ノ~/日葡」

囂しい

耳障りでうるさい。 やかましい。 かしがましい。 「~・く騒ぎ立てる」 ﹛派生﹜~さ(名)

姦しい

耳障りでうるさい。 やかましい。 かしがましい。 「~・く騒ぎ立てる」 ﹛派生﹜~さ(名)

釜

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

缶

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

竈

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

窯

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

罐

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

鎌

(1)草や稲・麦などを刈るのに用いる刃物。 三日月形で内側に刃があり, 一端に木の柄をつけてある。 「草刈り~」 (2)「鎖鎌(クサリガマ)」「鎌槍(カマヤリ)」の略。 (3)料理で, 魚の鰓(エラ)に接した腹部の最前端で, 胸(ムナ)びれのついた部分の名称。 脂のいちばんのっている部分。 (4)家紋の一。 鎌を図案化したもの。 (5)「鎌継(カマツギ)」の略。 (6)口やかましいこと。 また, そういう人。 「さあ母の~がわせた/浄瑠璃・油地獄(下)」 <i>~をか・ける</i> 知りたいことを相手に自然にしゃべらせるように, それとなく言いかけて誘導する。