Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

관련 단어

月代

(1)平安時代, 男子が冠や烏帽子(エボシ)をかぶったとき, 髪の生え際が見えないように額ぎわを半月形にそり上げたもの。 つきしろ。 つきびたい。 ひたいつき。 (2)室町後期以後かぶりものを省く露頂の風が一般化する中で, 成人男子が額から頭の中ほどにかけて髪をそったこと。 また, その部分。 庶民の間にも広く見られ, 明治の断髪令当時まで続いた。

囁き

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

私語

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

細やか

(1)規模が小さいさま。 こぢんまりして目立たないさま。 「~に暮らす」 (2)取るに足らないさま。 形ばかりのさま。 「~な贈り物」 (3)体がいかにも小さいさま。 小柄なさま。 「いと~にて, うとましげもなくらうたげなり/源氏(夕顔)」 ﹛派生﹜~さ(名)

さやさや

(副) 〔「さや」は擬声語〕 物が軽く触れ合って鳴る音を表す語。 「細い梢が~と/日本北アルプス縦断記(烏水)」

前山

(1)炭鉱・鉱山などで, 直接に切羽(キリハ)で採掘に当たる経験豊かな作業員。 後山(アトヤマ)と一組みになって仕事をする。 ⇔ 後山 (2)山林で, 集材の際の木寄せおよび玉掛けをする作業員または作業班。

先山

(1)炭鉱・鉱山などで, 直接に切羽(キリハ)で採掘に当たる経験豊かな作業員。 後山(アトヤマ)と一組みになって仕事をする。 ⇔ 後山 (2)山林で, 集材の際の木寄せおよび玉掛けをする作業員または作業班。

魚屋

食用の魚類・海産物を売る店。 また, その人。 鮮魚商。

酒焼け

常に酒を飲んでいるために, 顔が赤く焼けたようになること。 さけやけ。 「~した顔」

明

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

清

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

鞘

(1)刀剣の刀身の部分を入れる筒。 「~を払う」 (2)物を保護するためにかぶせる筒。 サック。 キャップ。 (3)売り値と買い値の差。 また, ある銘柄の市場による相場の差。 差合い。 「~をかせぐ」「利~」 <i>~を取・る</i> 売買の仲介をして, そのとき生じた値段の差の一部を利益として取る。 さやをかせぐ。

匣鉢

陶磁器を焼くとき, 保護のために素地(キジ)を入れる耐火粘土製の容器。

莢

マメ科植物の種子のはいっている殻。

優

※一※〔形容詞「やさし」の語幹〕 名詞の上に付いて, 姿かたちが上品ですっきりしている, しとやかであるなどの意を表す。 「~男」「~女」「~がた」 ※二※ (形動) 〔近世語〕 姿かたちが上品ですっきりしているさま。 「~なをのこがしなせりふ/浄瑠璃・大内裏大友真鳥」

賢木

〔栄える木の意〕 (1)神域に植える常緑樹の総称。 また, 神事に用いる木。 (2)ツバキ科の常緑小高木。 暖地の山中に自生。 高さ約10メートル。 葉は互生し, 長楕円状倒卵形。 濃緑色で質厚く光沢がある。 六, 七月, 白色の小花を開く。 枝葉を神事に用いる。 〔「榊の花」は ﹝季﹞夏〕 → ひさかき (3)源氏物語の巻名。 第一〇帖。

坂城

長野県中部, 埴科(ハニシナ)郡の町。 千曲川に沿う。 旧城下町で北国街道の宿駅。

榊

〔栄える木の意〕 (1)神域に植える常緑樹の総称。 また, 神事に用いる木。 (2)ツバキ科の常緑小高木。 暖地の山中に自生。 高さ約10メートル。 葉は互生し, 長楕円状倒卵形。 濃緑色で質厚く光沢がある。 六, 七月, 白色の小花を開く。 枝葉を神事に用いる。 〔「榊の花」は ﹝季﹞夏〕 → ひさかき (3)源氏物語の巻名。 第一〇帖。

耀き

〔近世初期まで「かかやき」〕 光りかがやくこと。 「宝石の~」「才能の~」

赫き

〔近世初期まで「かかやき」〕 光りかがやくこと。 「宝石の~」「才能の~」