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단어 상세정보

七十路

[ななそじ]
しちじゅう。 また, 70年。 七〇歳。
「~やそぢはうみにあるものなりけり/土左」

관련 단어

七十

しちじゅう。

七十

しちじゅう。 また, 70年。 七〇歳。 「~やそぢはうみにあるものなりけり/土左」

七十

(1)一〇の七倍の数。 ななじゅう。 (2)七〇歳。 <i>~にして矩(ノリ)をこえず</i> 〔論語(為政)〕 人間七〇歳ともなれば, 心の欲するままに行動しても道理をはずれることはない。

十路

み(三)・よ(四)・い(五)・む(六)・なな(七)・や(八)などに付いて, 年齢を一〇歳単位に数える語。 …十歳代。 「み~の坂を越える」「よ~を迎える」 〔中古までは, 物の数を数えるのにも用いられた〕

七十子

伯虔、字は子析、孔子より50歳年少 公孫龍、字は子石、孔子より53歳年少 冉季、字は子産 公祖句茲、字は子之 秦祖、字は子南 漆雕哆、字は子斂 顔高、字は子驕 漆雕徒父 壌駟赤、字は子徒 商沢 石作蜀、字は子明 任不斉、字は選 公良孺、字は子正 后処、字は子里 秦冉、字は開 公夏首、字は乗 奚容蒧、字は子皙 公肩定、字は子中

十七絃

し、その下にさらに4本の絃を追加して低音を拡張したものである。通常の箏は、第1絃から第10絃までを算用数字で表し、第11絃から第13絃までをそれぞれ、「斗(と)」「為(い)」「巾(きん)」と呼ぶが、十七絃では第11絃から第17絃までを、そのまま「じゅういちげん」「じゅうにげん

七十七銀行

2020年代に入り、堅実な経営から挑戦的な姿勢に転換しつつある。 株式売買の清算に関わる出納業務を、証券業界用語で「場勘業務」と言う。東京株式取引所(東株、東京証券取引所の前身)では、増大する出来高に対応するため、場勘業務を銀行に委ねる事にし、1894年(明治27年)10月、第七十七国立銀行に業務を委託した。

六十路

ろくじゅう。 むそ。 また, 六〇歳。 60年。

四十路

(1)四〇歳。 40年。 「~の坂を越える」 (2)四〇。 よそ。 「折櫃(オリビツ)物~/源氏(若菜上)」

三十路

〔「路」は接尾語。 古くは「みそち」〕 (1)三〇歳。 「~を越える」 (2)三〇。 「~あまり六の歌人をぬき出でて/後拾遺(序)」

五十路

〔「ぢ」は接尾語。 「はたち」の「ち」と同源〕 (1)五〇歳。 50年。 「~の坂を越す」 (2)五〇。 「かれがたへなる歌ももちあまり~を書きいだし/後拾遺(序)」

八十路

八〇。 また, 八〇歳。 80年。 「~の坂を越える」

十字路

十字路は2本の道路がほぼ直角に交差するものであり、交差点の中で最も一般的なものである。 辻(つじ、つむじ)、四辻・四つ辻(よつつじ)とも言う。漢字「辻」は会意による国字。 日本の道路交通法では第2条第1項第5号で、交差点を「十字路、丁字路その他二以上の道路が交

七莘路駅

東経121度21分30.4秒 / 北緯31.134083度 東経121.358444度 / 31.134083; 121.358444 七莘路駅(しちしんろえき)は、中華人民共和国上海市閔行区莘荘鎮に位置する上海地下鉄12号線の駅。 島式ホーム1面2線の地下駅。ホームドア設置。 2015年12月19日

七十二候

日本でも、江戸時代に入って渋川春海ら暦学者によって日本の気候風土に合うように改訂され、『本朝七十二候』が作成された。現在では、1874年(明治7年)の『略本暦』に掲載された七十二候が主に使われている。俳句の季語には、中国の七十二候によるものも一部残っている。 ^ 『年中行事事典』p360 1958年(昭和33年)5月23日初版発行

鎌倉十七

方(遠征勢)から誰か出るものがいないのかとなった時に寄方の屋形から出て本方の相撲取りを片っ端から片付けてしまった。このとき十七歳だったことから「日の下開山鎌倉十七」と讃えられこれが名乗りとなったという。 また「相撲鬼拳」(宝暦頃の書)には65歳の雲州抱え力士箕の島権太左衛門(前名相州鎌倉十七)が池

南沢十七

第3巻、早川書房〈ハヤカワ文庫 JA〉、1977年8月。ISBN 4-15-030097-6。  南沢十七 著「蛭」、鮎川哲也 編『怪奇探偵小説集』 第1巻、双葉社〈双葉ポケット文庫〉、1983年12月。  南沢十七 著「蛭」、鮎川哲也 編『怪奇探偵小説集』 第1巻、角川春樹事務所〈ハルキ文庫〉、1998年5月。ISBN 4-89456-400-9。 

十七世神

この神は活玉前玉比売神(比比羅木之其花麻豆美神の娘)を娶とり美呂浪神を産んだ。 この神は青沼馬沼押比売(敷山主神の娘)を娶り布忍富鳥鳴海神を産んだ。 この神は若尽女神を娶り天日腹大科度美神を産んだ。 この神は遠津待根神(天之狭霧神の娘)を娶り遠津山岬多良斯神を産んだ。 [脚注の使い方] ^ 國學院大学 古事記学センター 神名データベース

二十七宿

術の十二宮と密接な関係があるが、西洋占星術の十二宮とは直接の関係はないため、西洋占星術の星座をそのまま当てはめるべきではないとの意見がある。ソフトウェア「Stargazer」の宿曜経の実位置モードはこの過ちを犯している。 [脚注の使い方] ^ “暦Wiki/インド暦/Naksatra - 国立天文台暦計算室”