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단어 상세정보

六十路

[むそじ]
ろくじゅう。 むそ。 また, 六〇歳。 60年。

관련 단어

十六

(1)数の名。 (2)一六歳。 (3)〔平敦盛(アツモリ)が一六歳で死んだことから〕 一六歳ぐらいの美貌の若武者が用いる能面。 「敦盛」「朝長」などに用いる。

六十

(1)一〇の六倍。 (2)六〇歳。 <i>~の手習い</i> 六〇歳になって勉強やけいこ事を始めること。 晩学のたとえ。 <i>~の三つ子</i> 年をとると幼児に戻ることのたとえ。

六十

数の名。 ろくじゅう。

六十

ろくじゅう。 むそ。 また, 六〇歳。 60年。

十路

み(三)・よ(四)・い(五)・む(六)・なな(七)・や(八)などに付いて, 年齢を一〇歳単位に数える語。 …十歳代。 「み~の坂を越える」「よ~を迎える」 〔中古までは, 物の数を数えるのにも用いられた〕

十六夜

〔動詞「いざよう」の連用形から。 上代は「いさよい」〕 (1)陰暦(八月)一六日の月。 また, 陰暦一六日の夜。 《十六夜》 ﹝季﹞秋。 《~もまた更科の郡かな/芭蕉》 〔月の出が十五夜よりやや遅くなるのを, 月がためらっていると見立てた語〕 (2)「いざよいの月」の略。 (3)ためらい。 《猶予》「青嶺(アオネ)ろにたなびく雲の~に物をそ思ふ年のこのころ/万葉 3511」

十六夜

陰暦一六日の夜。 いざよい。 既望(キボウ)。

十六夜

歌舞伎舞踊の一。 清元。 本名題「梅柳中宵月(ウメヤナギナカモヨイヅキ)」。 河竹黙阿弥(モクアミ)作詞。 1859年江戸市村座初演。 「小袖曾我薊色縫(コソデソガアザミノイロヌイ)」序幕の十六夜・清心の道行に用いた。

十六摂

止摂:支、脂、之、微 遇摂:魚、虞、模 蟹摂:斉、(祭)、(泰)、佳、皆、(夬)、灰、咍、(廃) 臻摂:真、諄、臻、文、欣、元、魂、痕 山摂:寒、桓、刪、山、先、仙 效摂:蕭、宵、肴、豪 果摂:歌、戈 仮摂:麻 宕摂:陽、唐 梗摂:庚、耕、清、青 曾摂:蒸、登 流摂:尤、侯、幽 深摂:侵 咸摂:覃、談、鹽、添、咸、銜、厳、凡

十六茶

季節限定品「渇きにしみる 十六茶」を発売。通常の「十六茶」に含まれているたんぽぽの根、エゴマの葉、桑の葉に代わってゆずの皮、みかんの皮、カリンをブレンドしたものである。 12月 - 季節限定品「じんわりほっとする 十六茶」を発売。通常の「十六茶」に含まれているエゴマの葉に代わってしょうがをブレンドしたものである。

六十律

京房は六十律管を製し、これを1年間の六十節に対応させた。すなわち、十二律の基音である黄鐘から三分損益法によってそれぞれの音律を得て次のように命名した。 黄鐘、林鐘、太簇、南呂、姑洗、応鐘、蕤賓、大呂、夷則、夾鐘、無射、仲呂(ここまで十二律)、執始、去滅、時息、結躬、変虞、遅内、盛変、分否、解形、開時、閉掩、南中、丙

十六カード

十六銀行の顧客基盤を基に主に岐阜県・愛知県内でクレジットカードの会員・加盟店を獲得している。また名古屋市内に支店を持つ。十六DCカード・十六JCBカードを発行している。 2005年に当時の親会社である十六銀行の経営層が交代するまで、DCカードのフランチャイジーの中では会員数純増率は長らく一位であった。 株式会社十六カード 表示 編集

四十路

(1)四〇歳。 40年。 「~の坂を越える」 (2)四〇。 よそ。 「折櫃(オリビツ)物~/源氏(若菜上)」

三十路

〔「路」は接尾語。 古くは「みそち」〕 (1)三〇歳。 「~を越える」 (2)三〇。 「~あまり六の歌人をぬき出でて/後拾遺(序)」

五十路

〔「ぢ」は接尾語。 「はたち」の「ち」と同源〕 (1)五〇歳。 50年。 「~の坂を越す」 (2)五〇。 「かれがたへなる歌ももちあまり~を書きいだし/後拾遺(序)」

八十路

八〇。 また, 八〇歳。 80年。 「~の坂を越える」

七十路

しちじゅう。 また, 70年。 七〇歳。 「~やそぢはうみにあるものなりけり/土左」

十字路

十字路は2本の道路がほぼ直角に交差するものであり、交差点の中で最も一般的なものである。 辻(つじ、つむじ)、四辻・四つ辻(よつつじ)とも言う。漢字「辻」は会意による国字。 日本の道路交通法では第2条第1項第5号で、交差点を「十字路、丁字路その他二以上の道路が交

第六十六銀行

^ 資本金10万円での発足であるが、岡崎哲二・浜尾泰・星岳雄「戦前日本における資本市場の生成と発展:東京株式取引所への株式上場を中心として」掲載の「表5 東京株式取引所上場会社の規模分布(公称資本金)」に拠れば、1878年の東京株式取引所上場会社の公称資本金は、最大値は1