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단어 상세정보

異質

[いしつ]
性質が違っている・こと(さま)。
⇔ 同質
「~なものが混じっている」「~の文化」
﹛派生﹜~さ(名)

관련 단어

特異体質

特異体質(とくいたいしつ)は、正常な体質の人では反応を示さないはずの食物や薬物などに対し、過剰かつ異常な反応を起こす体質のことである。アレルギー体質や胸腺リンパ体質、滲出性体質などがこれにあたる。食物特異体質や薬物特異体質などに分けられる。食物の場合、食物アレルギーの原因となることが多いものでは、

電解質異常

電解質異常(でんかいしついじょう、(英)electrolyte imbalance)とは、体内の電解質の濃度の異常である。 臨床的に重要な電解質としては、ナトリウム、カリウム、塩素、カルシウム、マグネシウム、リン、 重炭酸、がある。 電解質とは、溶媒に溶解して陰イオン(アニオン)と陽イオン(カチオン)に解離する物質である。

基質特異性

基質特異性(きしつとくいせい、英: Substrate specificity)は、ある酵素反応が特定の基質構造を識別し、その基質のみ化学反応が起こることである。また、そのような酵素反応は基質特異的であるという。化学反応では反応選択性と呼ばれるものに相当する。

脂質異常症

のとう、芽キャベツ、にんじん、モロヘイヤ、海藻など。 不溶性食物繊維 セルロース、ヘミセルロース、リグニン - 植物の細胞壁の主要構成要素で、野菜など植物性食品から多く得られる。 キチン、キトサン - 甲殻類の殻や菌類の細胞壁などの主成分。 医者と相談してメニューを決めて実行する。

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」

感染特異的タンパク質

感染特異的タンパク質(Pathogenesis-related protein, PR protein)は、植物が病原体に感染した際に、植物体内で生成されるタンパク質の総称。PRタンパク質ともいう。 植物は、病原体の感染などといった刺激を受容すると、その刺激に反応して抵抗性を獲得し、以降同種の刺激

異

※一※ (名) (1)別のもの。 違っているもの。 「下の十巻を, 明日にならば~をぞ見給ひ合はするとて/枕草子23」 (2)他の名詞の上に付いて, 他の, 別の, 普通でない, などの意を表す。 「~人(ヒト)」「~物(モノ)」 ※二※ (形動ナリ) (1)同様でないさま。 違っているさま。 「唐(モロコシ)と此の国とは, 言(コト)~なるものなれど/土左」 → 異なる (2)並々でないさま。 格別であるさま。 「~なることなき人の子の/枕草子 152」 → 殊に <i>~にする</i> (「…を異にする」の形で)…が別である。 …が違っている。 「意見を~する」「性格を~する」

異

※一※ (名) 違う意見や考え。 ※二※ (形動) 妙であるさま。 普通と違っているさま。 「~に思う」 → 異な <i>~を挟(サシハサ)・む</i> 他人の考えや意見に疑問を出す。 <i>~を立・てる</i> 別の考え方のあることを述べる。 <i>~を唱(トナ)・える</i> その考えに反対である旨を表明する。

異

(1)普通と違っているさま。 異様なさま。 「鳥が音~に鳴く秋過ぎぬらし/万葉 2166」 (2)基準となるものに比べて, 程度がはなはだしいさま。 「ゆふされば蛍より~に燃ゆれども光見ねばや人のつれなき/古今(恋二)」 (3)特にすぐれている・こと(さま)。 「家俊には似ず, きやつは~のやつかな/平治(中)」 (4)(多く「けな人」「けな者」の形で用いて)(ア)けなげであること。 殊勝であるさま。 「まあそちは~な者ぢや/浄瑠璃・丹波与作(上)」(イ)温和なさま。 柔弱。 [日葡]

質

身がわり。 人質。 「みしこちはとりかんきをもて~として/日本書紀(神功訓)」

質

(1)金を借りる代わりに, 保証として相手に預ける品物。 「~に入れる」 (2)約束を実行する保証として相手に預けておくもの。 (3)〔法〕 質権。 または, 質権の目的物たる質物のこと。 (4)人質(ヒトジチ)。 「其子を~に出して野心の疑を散ず/太平記 9」 <i>~に入・れる</i> 質として預ける。 質入れする。 質に置く。 <i>~に置・く</i> 質としてあずける。 <i>~に取・る</i> 質物として預かる。 「時計を~・られて迯(ニゲ)るにも迯られず/当世書生気質(逍遥)」

質

(1)もちまえ。 生まれつき。 「生得の~」「おとなしい~のお玉にはこちらから恋をし掛けようと/雁(鴎外)」 (2)内容の良否。 価値。 「~より量」 (3)(ア)〔哲〕 事物についてさまざまに述べられる側面の一つで, ことに量に対するもの。 「どのような」という問いに対応する事物の在り方。 (イ)〔論〕 判断が肯定判断か否定判断かということ。 判断の質。

質

(1)人の生まれつきの性質・体質。 「涙もろい~」「蕁麻疹(ジンマシン)の出やすい~」 (2)その事柄の性質。 「~の悪いいたずら」

異論

異議 反論 議論 討論 ディベート ディスカッション 論争 異論!反論!OBJECTION

妖異

あやしく不思議なこと。 また, そのもの。 妖怪。

異し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕

霊異

人間の知識では考えられないほど不思議な・こと(さま)。 霊妙。 「とう此~な音を三度ききました/吾輩は猫である(漱石)」

異派

(1)(自分の流派とちがう)他の流派。 (2)新たにたてた派。 別派。

特異

普通と特にことなっている・こと(さま)。 「~な事件」「~な才能を示す」 ﹛派生﹜~さ(名)