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ハンガリーの作家ラースローさんがノーベル文学賞をもらいました

기사 상세정보

  1. 읽기 연습
  2. 기사 상세정보

ハンガリーの作家さっかラースローさんがノーベル文学賞ぶんがくしょうをもらいました

N4
10/10/202594
ハンガリーの作家ラースローさんがノーベル文学賞をもらいました
0:00

今年ことしのノーベル文学賞ぶんがくしょうは、ハンガリーのクラスナホルカイ・ラースローさんに決きまりました。
ノーベル賞しょうを選えらぶ委員会いいんかいは、ラースローさんの作品さくひんについて「恐おそろしい世界せかいの中なかで、芸術げいじゅつの力ちからをもう一度いちど考かんがえさせる」と言いっています。
ラースローさんは1954年せんきゅうひゃくごじゅうよねん、ハンガリーで生うまれました。2年後にねんご、ソ連それんがハンガリーに入はいってきて、多おおくの人ひとが亡なくなりました。ラースローさんは、村むらで生いきる人ひとたちを小説しょうせつに書かいています。
ラースローさんは、自分じぶんについて「美うつくしいものを大切たいせつにして、正ただしく生いきようとする人間にんげんは生いきていくことができないような国くにで大変たいへんな思おもいをして育そだった」と話はなしています。

출처: CNN
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댓글

N541%
N423%
N326%
N20%
N110%

어휘 (28)

今年ことしN5
올해명사
ノーベル文学賞ぶんがくしょう
노벨 문학상명사
ハンガリー
헝가리명사
決きまる
결정되다동사
選えらぶN5
선택동사
委員会いいんかい
위원회명사
作品さくひんN5
작품명사
恐おそろしい
무서워형용사
世界せかいN5
세계명사
芸術げいじゅつ
예술명사
力ちからN5
힘명사
生うまれる
태어나다동사
ソ連それん
소비에트 연방명사
入はいるN5
입장하다동사
多おおく
많이부사
亡なくなる
사망동사
村むらN5
마을명사
生いきる
살다동사
小説しょうせつN4
소설명사
自分じぶん
자기 자신명사
美うつくしいN5
예쁘다형용사
大切たいせつにする
중시하다동사
正ただしく
올바른형용사
人間にんげん
인간명사
国くにN5
국명사
大変たいへんな
곤란형용사
思おもい
생각명사
育そだつ
성장하다동사

문법 (4)

명사 + は + 정보 + ですN5
조사 は는 문장의 주제를 정할 때 사용되며, 그 뒤에는 그 주제에 대한 정보가 옵니다.今年のノーベル文学賞は、ハンガリーのクラスナホルカイ・ラースローさんに決まりました。
동사 て형 + いますN5
현재 상태를 나타내거나 진행 중인 동작, 또는 과거부터 현재까지 계속된 상태를 나타냅니다.ラースローさんは、村で生きる人たちを小説に書いています。
동사 형태 ようとするN4
무엇인가를 하려고 하거나, 어떤 행동을 실천하기 위해 노력하는 의도를 나타냅니다.正しく生きようとする人間は生きていくことができないような国で大変な思いをして育った
동사 사전형 + ことができるN4
무엇인가를 할 수 있는 가능성을 나타냅니다.正しく生きようとする人間は生きていくことができないような国で大変な思いをして育った

질문

今年ことしのノーベル文学賞ぶんがくしょうを受うけたのは誰だれですか。

1/5
A日本の作家
Bハンガリーのクラスナホルカイ・ラースローさん
Cソ連の作家
Dアメリカの作家

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