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アーベル賞受賞 京大 柏原氏「創造することの大切さ」強調

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  2. 기사 상세정보

アーベル賞しょう受賞じゅしょう 京大きょうだい 柏原かしわばら氏し「創造そうぞうすることの大切たいせつさ」強調きょうちょう

N2
20/05/20251
アーベル賞受賞 京大 柏原氏「創造することの大切さ」強調
0:00

「数学すうがくのノーベル賞しょう」とも呼よばれる「アーベル賞しょう」の授賞じゅしょう式しきがノルウェーで行おこなわれ、日本人にっぽんじんとして初はじめて選えらばれた京都大きょうとだい学がくの柏原かしわばら正樹まさき特とく任にん教授きょうじゅがスピーチで、恩師おんしから教おそわった「創造そうぞうすることの大切たいせつさ」を強調きょうちょうしました。

アーベル賞しょうはすぐれた業績ぎょうせきをあげた数学すうがく者しゃにノルウェー政府せいふが贈おくる国際こくさい的てきな賞しょうで、ことしは代数だいすう解析かいせき学がくの分野ぶんやで「D加か群ぐん」と呼よばれる理論りろんを構築こうちくするなどした京都大きょうとだい学がく数理すうり解析かいせき研究所けんきゅうじょの柏原かしわばら正樹まさき特とく任にん教授きょうじゅが日本人にっぽんじんとして初はじめて選えらばれました。
20日にち、ノルウェーの首都しゅとオスロで授賞じゅしょう式しきが行おこなわれ、初はじめに上映じょうえいされた動画どうがでは、柏原かしわばら特とく任にん教授きょうじゅがみずから数学すうがくの楽たのしさに目覚めざめたきっかけや、今いまでも数式すうしきをノートに手書てがきして考察こうさつを深ふかめていることなどを紹介しょうかいしました。
続つづいて、柏原かしわばら特とく任にん教授きょうじゅが壇上だんじょうにあがりノルウェーのハラルド国王こくおうからガラス製せいの盾たてを手渡てわたされ、にこやかな表情ひょうじょうで握手あくしゅを交かわしました。
柏原かしわばら特とく任にん教授きょうじゅはスピーチで「この賞しょうは50年ねん以上いじょうにわたる研究けんきゅう全体ぜんたいに対にたいする評価ひょうかで、とても光栄こうえいです」と喜よろこびを語かたった上うえで、恩師おんしである佐藤さとう幹夫みきお氏しの名前なまえを挙あげ「数学すうがくにおいて新あたらしいものを創造そうぞうすることの大切たいせつさを教おそわり、研究けんきゅう人生じんせいの重要じゅうような指針ししんとなった」と振り返ふりかえりました。
そして最後さいごに、「私わたしが数学すうがくに専念せんねんすることを可能かのうにし、この受賞じゅしょうにつながった」と、共同きょうどう研究けんきゅう者しゃや妻つまへの感謝かんしゃを述のべると、会場かいじょうからは大おおきな拍手はくしゅが送おくられました。
アーベル賞しょうの主催しゅさい者しゃは、欧米おうべい以外いがいを拠点きょてんとする数学すうがく者しゃの受賞じゅしょうは2002年ねんの創設そうせつ以来いらい初はじめてだとして、今回こんかいの受賞じゅしょうをきっかけに数学すうがく研究けんきゅうのすそ野すそのがさらに広ひろがってほしいとしています。

출처: NHK
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댓글

N523%
N420%
N337%
N26%
N114%

어휘 (40)

数学すうがくN4
수학명사
賞しょうN3
상명사
授賞式じゅしょうしき
시상식명사
行おこなわれる
개최된다동사
日本人にほんじん
일본인명사
初はじめて
처음명사
選えらばれる
선택된동사
大切たいせつさ
중요성명사
強調きょうちょうする
강조하다동사
すぐれた
우수형용사
業績ぎょうせきN1
성과명사
数学者すうがくしゃ
수학자명사
贈おくる
증정동사
国際的こくさいてき
국제형용사
構築こうちくする
건설동사
分野ぶんや
분야명사
首都しゅとN3
수도명사
上映じょうえいされる
상영된다동사
動画どうが
비디오명사
目覚めざめるN1
각성동사
数式すうしき
수식명사
考察こうさつする
검토동사
続つづく
계속하세요동사
握手あくしゅを交かわす
악수동사
表情ひょうじょう
표정명사
喜よろこびN3
기쁨명사
語かたる
말하다동사
教おそわるN2
가르쳐질 수 있다동사
指針ししん
지시사항명사
振ふり返かえる
뒤돌아보다동사
専念せんねんする
집중동사
共同研究者きょうどうけんきゅうしゃ
공동 연구자명사
感謝かんしゃを述のべる
감사의 마음을 표현하다동사
拍手はくしゅN3
박수명사
主催者しゅさいしゃ
주최자명사
創設そうせつ
설립명사
受賞じゅしょう
수상명사
きっかけ
기회명사
すそ野
산기슭, 범위명사
広ひろがる
확장동사

문법 (40)

명사 1 とも呼ばれる 명사 2N2
명사 2는 명사 1이라고도 불립니다.「さくら」とも呼ばれる花
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.先生に花を贈る。
동사 사전형 + などするN2
동사와 같은 일을 합니다.本を読んだり、散歩したりなどする。
명사 1 などの 명사 2N2
명사 1와(과) 같은 명사 2들.果物などの食べ物
명사 1 が 명사 2 であるN2
명사 1은 명사 2입니다.彼が先生である。
동사 て형 + いるN2
뭔가를 하고 있다.私は今、勉強している。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.部屋をきれいにする。
동사 사전형 + ことができるN2
할 수 있습니다.日本語を話すことができる。
동사 사전형 + ことを可能にするN2
무언가를 하는 것을 가능하게 만들다.インターネットは遠くの人と話すことを可能にする。
명사 1 を 명사 2 とするN2
명사 1은 명사 2입니다.4月1日を新学期の始まりとする。
명사 1 による 명사 2N2
명사 2는 명사 1이 수행합니다.政府による発表
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.友達にプレゼントを贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.水を氷にする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.母に手紙を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.髪を短くする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.子供におもちゃを贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.部屋を明るくする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.先生にカードを贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.ご飯をおにぎりにする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.友人に花束を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.紙を折り紙にする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.父に時計を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.部屋を静かにする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.妹にぬいぐるみを贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.牛乳をヨーグルトにする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.祖母に写真を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.部屋を暖かくする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.先生に本を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.野菜をサラダにする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.友達に手紙を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.部屋をきれいにする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.母に花を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.水をお湯にする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.父にネクタイを贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.部屋を広くする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.友人に本を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.ご飯をチャーハンにする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.先生にお菓子を贈る。
명사 1 を 명사 2 로 하다N2
명사 1을/를 명사 2로 만듭니다.部屋を明るくする。
명사 1 に 명사 2 を贈るN2
명사 2를 명사 1에게 줍니다.母に手紙を贈る。

질문

柏原かしわばら正樹まさき特任とくにん教授きょうじゅがアーベル賞しょうのスピーチで特とくに強調きょうちょうしたことは何なにですか。

1/5
A数学の歴史について
B恩師から教わった創造することの大切さ
Cノルウェーの文化について
D数学の授業の方法について

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