Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
logo
Todaii Japanese
language
Logo Japanese
todai.easylife@gmail.com
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii French
Todaii Korean
Todaii English
Todaii Spanish
Todaii Chinese
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2025

Loading...
新型コロナ緊急事態宣言から5年 「後遺症」の患者 いまも

기사 상세정보

  1. 읽기 연습
  2. 기사 상세정보

新型しんがたコロナ緊急きんきゅう事態じたい宣言せんげんから5年ねん 「後遺症こういしょう」の患者かんじゃ いまも

N2
07/04/2025324
新型コロナ緊急事態宣言から5年 「後遺症」の患者 いまも
0:00

新型しんがたコロナウイルスの感染かんせん拡大かくだいに伴ともなって、大阪おおさかや兵庫ひょうごなど7つの都府県とふけんを対象たいしょうに最初さいしょの緊急きんきゅう事態じたい宣言せんげんが出だされてから5年ねん経たちました。大阪おおさか市内しないのクリニックには感染かんせんした後のちの「後遺症こういしょう」に悩なやむ患者かんじゃがいまも多おおく訪おとずれていて、医師いしは感染かんせん対策たいさくの徹底てっていを呼よびかけています。

新型しんがたコロナウイルスは、国内こくないでは2020年ねん1月つきに初はじめて感染かんせん者しゃが確認かくにんされたあと4月つき7日にちに大阪おおさかや兵庫ひょうごなど7都府県とふけんを対象たいしょうに最初さいしょの緊急きんきゅう事態じたい宣言せんげんが出だされました。
感染かんせんした人ひとの数かずはおととし5月つきに感染かんせん症しょう法ほう上じょうの位置いちづけが「5類るい」に変かわるまででおよそ3380万まん人にんにのぼり、感染かんせんしたあとにけん怠けんたい感かんやせき、息切いきぎれなどさまざまな症状しょうじょうが続つづくいわゆる「後遺症こういしょう」に悩なやむ人ひとは少すくなくありません。
大阪おおさか・生野いくの区くにある呼吸こきゅう器き内科ないかのクリニックは2022年ねん7月つきに開院かいいんしてから▼全身ぜんしんのけん怠けんたい感かんで1年ねんほど寝ねたきりに近ちかい生活せいかつが続つづいた患者かんじゃや、▼夜よる眠ねむれないほどせきが続つづく患者かんじゃなど「後遺症こういしょう」の診療しんりょうにあたってきました。
患者かんじゃは30代だいから50代だいが中心ちゅうしんで、トレーニングマシンを使つかった有ゆう酸素さんそ運動うんどうや呼吸こきゅうの訓練くんれんなどのリハビリを続つづけることで多おおくは症状しょうじょうが改善かいぜんし、社会しゃかい復帰ふっきできた人ひともいるということです。
一方いっぽう、通常つうじょうの肺炎はいえんなどほかの呼吸こきゅう器き疾患しっかんと比くらべて、「後遺症こういしょう」が出でた場合ばあい、回復かいふくに時間じかんがかかる傾向けいこうがみられるということで、現在げんざい、リハビリをしている14人にんの患者かんじゃの中なかには、▼2年ねん以上いじょう治療ちりょうを続つづけている人ひとや▼症状しょうじょうがなかなか改善かいぜんせず、仕事しごとを続つづけられなくなった人ひともいるということです。


「きだ呼吸こきゅう器き・リハビリクリニック」の松本まつもと学がく院長いんちょうは「初はじめての緊急きんきゅう事態じたい宣言せんげんから5年ねんがたちましたが、最近さいきんになってから感染かんせんし、後遺症こういしょうに悩なやむ人ひともいて、気きを抜ぬいてはいけない病気びょうきだと思おもいます。個人こじん的てきにはコロナを乗り越のりこえたという感覚かんかくは全まったくありません。高齢こうれい者しゃなど重症じゅうしょう化かリスクの高たかい人ひと以外いがいも感染かんせん対策たいさくを徹底てっていしてほしいと思おもいます」と話はなしていました。


一時いちじ、車くるまいす生活せいかつの患者かんじゃも

大阪おおさか府内ふないに住すむ50代だいの女性じょせいは、2022年ねん8月つきに新型しんがたコロナに感染かんせんしたあと、軽かるい運動うんどうでの息切いきぎれや全身ぜんしんの脱力だつりょく感かんなどの症状しょうじょうに悩なやまされるようになり「後遺症こういしょう」と診断しんだんされました。
症状しょうじょうが最もっとも重おもかった時期じきは、ひとりではベッドから起き上おきあがれなくなり、外出がいしゅつの際さいは車くるまいすが必要ひつようになるなど、日常にちじょう生活せいかつに深刻しんこくな影響えいきょうが出でて仕事しごともやめざるをえなくなったということです。
女性じょせいは2023年ねん12月つきから毎週まいしゅう1回かい、60分ふんほどかけてトレーニングマシンで下しも半身はんしんの筋力きんりょくを鍛きたえたり、呼吸こきゅうの訓練くんれんをしたりするリハビリを受うけていて、現在げんざいはつえも使つかわず歩あるけるようになるなど、症状しょうじょうは改善かいぜん傾向けいこうにあるということです。
女性じょせいは「私わたしの場合ばあいはリハビリをがんばったことで結果けっかが出でたので、しんどくてもなんとかなるという経験けいけんが得えられたことはよかったです。体からだの状態じょうたいが完全かんぜんに元もとに戻もどることはないかもしれませんが、過度かどに悲かなしまず、自分じぶんに何なにができるかを毎日まいにち考かんがえてリハビリに専念せんねんしています」と話はなしていました。

출처: NHK
공유: Logo facebook

댓글

N529%
N415%
N339%
N25%
N112%

어휘 (25)

新型しんがたコロナウイルスN2
신종 코로나 바이러스명사
感染かんせん拡大かくだいN2
감염의 확산명사
緊急きんきゅう事態じたい宣言せんげんN2
비상사태 선언명사
後遺症こういしょうN2
후유증명사
患者かんじゃN2
환자명사
医師いしN2
의사명사
感染かんせん者しゃN2
환자명사
けん怠たい感かんN2
피로감명사
症状しょうじょうN2
증상명사
呼吸こきゅう器きN2
호흡기명사
リハビリN2
재활명사
社会しゃかい復帰ふっきN2
사회로 돌아가기명사
感染かんせん対策たいさくN2
감염 예방 조치명사
トレーニングマシンN2
운동 기구명사
有ゆう酸素さんそ運動うんどうN2
에어로빅 운동명사
呼吸こきゅうの訓練くんれんN2
호흡 연습명사
肺炎はいえんN2
폐렴명사
仕事しごとN2
작업명사
筋力きんりょくN2
근육의 힘명사
車くるまいすN2
휠체어명사
下半身かはんしんN2
신체의 하부명사
状態じょうたいN2
상태명사
悲かなしむN2
우울함동사
乗のり越こえるN2
극복하다동사
専念せんねんするN2
집중하다동사

문법 (7)

함께 NN2
<n명사>와 함께, <행동/사건>이 발생한다.新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、大阪や兵庫など7つの都府県を対象に最初の緊急事態宣言が出されてから5年経ちました。
N에 대해 걱정하다N2
<명사>에 대한 고민.大阪市内のクリニックには感染した後の「後遺症」に悩む患者がいまも多く訪れていて、医師は感染対策の徹底を呼びかけています。
V한 후에N2
동사 + 후에, <행동/사건>이 일어나다.新型コロナウイルスは、国内では2020年1月に初めて感染者が確認されたあと4月7日に大阪や兵庫など7都府県を対象に最初の緊急事態宣言が出されました。
계속N2
<동사> 계속 발생하다.感染したあとにけん怠感やせき、息切れなどさまざまな症状が続くいわゆる「後遺症」に悩む人は少なくありません。
V가 되다N2
가능하게 <동사>.女性は2023年12月から毎週1回、60分ほどかけてトレーニングマシンで下半身の筋力を鍛えたり、呼吸の訓練をしたりするリハビリを受けていて、現在はつえも使わず歩けるようになるなど、症状は改善傾向にあるということです。
V/하지 않을 수 없다/어쩔 수 없이 V 해야 한다N2
하지 않을 수는 ない。症状が最も重かった時期は、ひとりではベッドから起き上がれなくなり、外出の際は車いすが必要になるなど、日常生活に深刻な影響が出て仕事もやめざるをえなくなったということです。
VたままN2
<동사>以来、<행동/사건>계속 발생하다.大阪・生野区にある呼吸器内科のクリニックは2022年7月に開院してから▼全身のけん怠感で1年ほど寝たきりに近い生活が続いた患者や、▼夜眠れないほどせきが続く患者など「後遺症」の診療にあたってきました。

질문

記事きじによると、新型しんがたコロナウイルスの後遺症こういしょうに対たいするリハビリの取とり組くみで得えられた改善かいぜんとして、50代だいの女性じょせいの例れいに関かんして正ただしい記述きじゅつはどれでしょうか?

1/5
Aリハビリを行わず、自然回復により全身の症状が消失した。
B毎週60分のリハビリにより、車いす生活から杖も使わずに歩けるようになった。
Cリハビリの結果、呼吸の機能は改善したが、下半身の筋力は回復しなかった。
Dリハビリは継続しても効果が現れず、結局定期的な通院だけが残った。

관련 기사