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せきなど引き起こす新たな感覚細胞 マウスの「のど」で発見

기사 상세정보

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  2. 기사 상세정보

せきなど引き起ひきおこす新あらたな感覚かんかく細胞さいぼう マウスの「のど」で発見はっけん

N2
12/04/2025110
せきなど引き起こす新たな感覚細胞 マウスの「のど」で発見
0:00

たばこの煙けむりや「苦にがみ」に反応はんのうしてせきや飲のみ下おろしを引き起ひきおこす新あらたな感覚かんかく細胞さいぼうをマウスの「のど」で見みつけたと京都きょうと府立ふりつ医科いか大学だいがくなどの研究けんきゅうグループが発表はっぴょうしました。グループは慢性まんせい的てきなせきの治療ちりょうにつながるとして、今後こんご、ヒトにも同様どうようの感覚かんかく細胞さいぼうがないか調しらべることにしています。

京都きょうと府立ふりつ医科いか大学だいがくの樽たる野の陽ひ幸こう 教授きょうじゅらの研究けんきゅうグループはマウスの感覚かんかく器官きかんを調しらべる中なかで、せきや飲み下のみくだしに関かかわる新あらたな感覚かんかく細胞さいぼうを発見はっけんしました。
この細胞さいぼうは気管きかんの入り口いりくちの「喉頭こうとう(こうとう)」と食道しょくどうの入り口いりくち部分ぶぶんの「咽頭いんとう(いんとう)」にそれぞれ存在そんざいします。


「喉頭こうとう」にある細胞さいぼうはたばこの煙けむりや空気くうき汚染おせん物質ぶっしつなどに含ふくまれる化学かがく物質ぶっしつの刺激しげきに反応はんのうしてせきを起おこす一方いっぽう、「咽頭いんとう」部分ぶぶんにある細胞さいぼうは苦にがみに反応はんのうして飲み下のみくだしを促うながすこともわかりました。
この細胞さいぼうの働はたらきに関かかわる特定とくていの遺伝子いでんしが働はたらかないようにしたマウスでは、化学かがく物質ぶっしつによる刺激しげきを与あたえてもせきが出でなくなったということです。
グループは慢性まんせい的てきなせきの治療ちりょうなどにつながる成果せいかだとしていて、今後こんご、ヒトののどにも同様どうようの感覚かんかく細胞さいぼうがないかを調しらべることにしています。


樽たる野の 教授きょうじゅは「たばこの煙けむりでせきが出でるのは煙けむりの粒子りゅうしを吸い込すいこむことで物理ぶつり的てきな刺激しげきを受うけるからだと思おもわれていたが、煙けむりの化学かがく的てきな成分せいぶんが原因げんいんの可能かのう性せいが示しめされた。この細胞さいぼうがヒトののどにもあれば、せき症状しょうじょうの精密せいみつな診断しんだんや治療ちりょう薬やくの開発かいはつにつながる」と話はなしていました。

출처: NHK
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댓글

N520%
N412%
N344%
N25%
N119%

어휘 (29)

たばこたばこN1
담배명사
煙けむり
연기명사
苦にがみ
苦맛명사
反応はんのうするN1
반응동사
せきせきN4
안녕하세요명사
飲のみ下くだす
삼키다동사
感覚細胞かんかくさいぼう
감각 세포명사
マウスマウス
쥐명사
のどのどN3
목명사
発表はっぴょうするN3
발표동사
慢性的まんせいてき
만성형용사
治療ちりょうN1
치료명사
調しらべるN4
조사동사
感覚器官かんかくきかん
감각 기관명사
発見はっけんする
탐지동사
気管きかん
기관명사
喉頭こうとう
목구멍명사
食道しょくどう
식도명사
咽頭いんとう
원숭이명사
存在そんざいするN3
존재하다동사
刺激しげき
자극명사
含ふくまれる
포함하다동사
空気汚染物質くうきおせんぶっしつ
대기 오염 물질명사
遺伝子いでんし
생성명사
働はたらく
활동동사
成果せいかN1
성과명사
精密せいみつN1
정확형용사
診断しんだん
진단명사
開発かいはつ
개발명사

문법 (8)

명사 1 に反応して、명사 2 を引き起こすN2
<명사 2>는 <명사 1>와의 반응으로 인해 발생합니다.たばこの煙や「苦み」に反応してせきや飲み下しを引き起こす新たな感覚細胞をマウスの「のど」で見つけたと京都府立医科大学などの研究グループが発表しました。
동사 사전형 + ことにしていますN2
이미 내린 결정이나 계획을 나타내며 앞으로도 계속 실행할 것임을 나타냅니다.グループは慢性的なせきの治療につながるとして、今後、ヒトにも同様の感覚細胞がないか調べることにしています。
명사 1 として、명사 2N2
<명사 1>로서, <명사 2>입니다.グループは慢性的なせきの治療につながるとして、今後、ヒトにも同様の感覚細胞がないか調べることにしています。
동사 た형 + ということですN2
전달된 정보나 결론을 나타냅니다.この細胞の働きに関わる特定の遺伝子が働かないようにしたマウスでは、化学物質による刺激を与えてもせきが出なくなったということです。
동사 사전형 + こともわかりましたN2
이미 잘 이해되었거나 발견된 것을 나타냅니다.「咽頭」部分にある細胞は苦みに反応して飲み下しを促すこともわかりました。
동사 사전형 + ことでN2
<동사>함으로써, <결과>.たばこの煙でせきが出るのは煙の粒子を吸い込むことで物理的な刺激を受けるからだと思われていたが、煙の化学的な成分が原因の可能性が示された。
명사 1 が、명사 2N2
두 명사 사이의 대조를 나타냅니다.たばこの煙でせきが出るのは煙の粒子を吸い込むことで物理的な刺激を受けるからだと思われていたが、煙の化学的な成分が原因の可能性が示された。
동사 사전형 + ようにしたN2
<동사>가 일어나게 했습니다.この細胞の働きに関わる特定の遺伝子が働かないようにしたマウスでは、化学物質による刺激を与えてもせきが出なくなったということです。

질문

京都府立医科大学の研究グループが発見した新たな感覚細胞は、どのような刺激に反応してせきや飲み下しを引き起こすことがわかりましたか?

1/5
Aたばこの煙や空気汚染物質の刺激
B温度の変化
C音の刺激
D光の刺激

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