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愛子さま 世界災害救急医学会の開会式に 式典で初のおことば

기사 상세정보

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  2. 기사 상세정보

愛子あいこさま 世界せかい災害さいがい救急きゅうきゅう医い学会がっかいの開会かいかい式しきに 式典しきてんで初はつのおことば

N2
03/05/202562
愛子さま 世界災害救急医学会の開会式に 式典で初のおことば
0:00

天皇てんのう皇后こうごう両りょう陛下へいかの長女ちょうじょの愛子あいこさまは、災害さいがい医療いりょうに関にかんする国際こくさい学会がっかいの開会かいかい式しきに出席しゅっせきし、各国かっこくの研究けんきゅう者しゃらを前まえに、初はじめて式典しきてんでおことばを述のべられました。
【動画どうが】愛子あいこさまのおことば(3分ふん33秒びょう)

※データ放送ほうそうではご覧ごらんになれません。


嘱託しょくたく職員しょくいんとして日本にっぽん赤十字せきじゅうじ社しゃで勤務きんむしている愛子あいこさまは、3日にち午前ごぜん8時半じはんすぎに、東京とうきょう 新宿しんじゅく区くのホテルに到着とうちゃくし、災害さいがい医療いりょうに関にかんする最新さいしんの知見ちけんを共有きょうゆうし国際こくさい的てきな連携れんけいを強化きょうかするため、2年ねんに1度ど開ひらかれている「世界せかい災害さいがい救急きゅうきゅう医い学会がっかい」の開会かいかい式しきに臨のぞまれました。
式典しきてんには研究けんきゅう者しゃや医療いりょう従事じゅうじ者しゃなど、およそ600人にんが出席しゅっせきし、愛子あいこさまは主催しゅさい者しゃなどのあいさつに続つづいて、おことばを述のべられました。


式典しきてんでのおことばは初はじめてで、愛子あいこさまは「阪神はんしん・淡路あわじ大震災だいしんさい、東日本ひがしにっぽん大震災だいしんさいを始はじめ、数々かずかずの大おおきな災害さいがいを経験けいけんしてきた日本にっぽんでは、災害さいがい医療いりょう体制たいせいに様々さまざまな側面そくめんから変革へんかくを加くわえ、進化しんかさせてきました」と話はなされました。
そのうえで、「この会議かいぎは、それらの経験けいけんとこれまでに得えられた知見ちけんや技術ぎじゅつを共有きょうゆうする貴重きちょうな場ばであり、更さらなる国際こくさい協力きょうりょくを促進そくしんする機会きかいとして、また、これからの時代じだいを担になう若わかい世代せだいに、皆様みなさまの豊ゆたかな経験けいけんや知識ちしきを継承けいしょうする機会きかいとして意義いぎ深ふかいものとなることと思おもいます」と述のべられました。
会場かいじょうではこのあと、石破いしば総理そうり大臣だいじんや、WHO=世界せかい保健ほけん機関きかんの幹部かんぶのメッセージも披露ひろうされ、愛子あいこさまは拍手はくしゅを送おくられていました。

출처: NHK
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댓글

N520%
N418%
N329%
N210%
N123%

어휘 (55)

天皇てんのうN2
천황명사
皇后こうごう
황후명사
両陛下りょうへいか
양 폐하명사
長女ちょうじょ
장녀명사
愛子あいこさま
존경의 뜻을 담아 아이코 내친왕명사
災害医療さいがいいりょう
재난 의료명사
国際学会こくさいがっかいN4
국제회의명사
開会式かいかいしき
개회식명사
出席しゅっせきする
참가하다동사
研究者けんきゅうしゃ
연구자명사
初はじめて
처음부사
式典しきてん
축제, 의식명사
お言葉おことば
발언(경칭)명사
嘱託職員しょくたくしょくいん
계약직명사
日本赤十字社にほんせきじゅうじしゃ
일본적십자사명사
勤務きんむするN1
일하다동사
知見ちけん
지식, 이해명사
共有きょうゆうする
공유동사
国際的こくさいてきな
국제적인나형용사
連携れんけい
협력명사
強化きょうかするN2
강화동사
世界災害救急医学会せかいさいがいきゅうきゅういがくかいN4
세계재해응급의학회의명사
臨のぞむ
참가하다, 출석하다동사
主催者しゅさいしゃ
주최자명사
あいさつ
인사, 연설명사
続つづく
다음동사
阪神・淡路大震災はんしん・あわじだいしんさい
한신아와지 대지진명사
東日本大震災ひがしにほんだいしんさい
동일본 대지진명사
数々かずかず
많이명사
体制たいせいN2
시스템명사
様々さまざまなN3
다양하고, 여러 가지 종류나형용사
側面そくめん
측면명사
変革へんかく
개혁명사
加くわえる
추가하기동사
進化しんかするN1
진화, 발전동사
経験けいけん
경험명사
得えるN3
달성하다동사
貴重きちょうな
소중함나형용사
場ばN3
위치, 장소명사
更さらなる
더욱이형용사
協力きょうりょく
협력명사
促進そくしんする
촉진하다동사
機会きかい
기회명사
担になうN1
책임지다, 맡다동사
世代せだい
세대명사
豊ゆたかな
풍부나형용사
知識ちしき
지식명사
継承けいしょうする
상속동사
意義深いぎぶかい
깊은 의미가 있습니다.형용사
会場かいじょう
회의실명사
総理大臣そうりだいじん
수상명사
世界保健機関せかいほけんきかん
세계보건기구명사
幹部かんぶN1
임원명사
披露ひろうする
공표, 상연동사
拍手はくしゅを送おくる
박수나 응원을 보내다구문

문법 (8)

명사 + に関する + 명사N2
“~에 관련하여”. 어떤 사건이나 사물과 관련된 관계를 나타낼 때 사용합니다.災害医療に関する国際学会の開会式に出席し、各国の研究者らを前に、初めて式典でおことばを述べられました。
동사 보통형 + ため(に)N2
“~하기 위해서”. 동작의 목적을 나타낼 때 사용합니다.災害医療に関する最新の知見を共有し国際的な連携を強化するため、2年に1度開かれている「世界災害救急医学会」の開会式に臨まれました。
동사 보통형 + などN2
“~처럼”. 대표적인 예시를 나열할 때 사용합니다.式典には研究者や医療従事者など、およそ600人が出席し、愛子さまは主催者などのあいさつに続いて、おことばを述べられました。
명사 + を始めN2
가장 먼저 언급해야 할 것은 ~입니다. 같은 종류의 다른 것들을 대표하는 가장 대표적인 예를 제시할 때 사용합니다.阪神・淡路大震災、東日本大震災を始め、数々の大きな災害を経験してきた日本では、災害医療体制に様々な側面から変革を加え、進化させてきました。
동사 보통형 + うえでN2
~후에. 다음 행동의 근거가 되는 이미 완료된 행동을 나타낼 때 사용합니다.そのうえで、「この会議は、それらの経験とこれまでに得られた知見や技術を共有する貴重な場であり、更なる国際協力を促進する機会として、また、これからの時代を担う若い世代に、皆様の豊かな経験や知識を継承する機会として意義深いものとなることと思います」と述べられました。
명사 + としてN2
“~として”. 어떤 상황에서 사람이나 사물의 자격, 역할을 나타낼 때 사용합니다.そのうえで、「この会議は、それらの経験とこれまでに得られた知見や技術を共有する貴重な場であり、更なる国際協力を促進する機会として、また、これからの時代を担う若い世代に、皆様の豊かな経験や知識を継承する機会として意義深いものとなることと思います」と述べられました。
동사 보통형 + と思うN2
~라고 생각하다. 화자의 생각이나 의견을 표현할 때 사용합니다.そのうえで、「この会議は、それらの経験とこれまでに得られた知見や技術を共有する貴重な場であり、更なる国際協力を促進する機会として、また、これからの時 đạiを担う若い世代に、皆様の豊かな経験や知識を継承する機会として意義深いものとなることと思います」と述べられました。
명사 + においてN2
~에서. 어떤 일이 일어나는 장소, 시간, 상황을 나타낼 때 사용합니다.会場ではこのあと、石破総理大臣や、WHO=世界保健機関の幹部のメッセージも披露され、愛子さまは拍手を送られていました。

질문

愛子あいこさまが出席しゅっせきされた「世界せかい災害さいがい救急きゅうきゅう医学会いがくかい」の開会式かいかいしきで、愛子あいこさまが強調きょうちょうされたことは何なんですか。

1/5
A日本の伝統文化の紹介
B災害医療の経験や知識を国際的に共有し、協力を促進すること
C新しい医療機器の発表
D日本赤十字社の歴史の説明

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