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စကားလုံးအသေးစိတ်

KANSHAして

コーラスアレンジ:Candee SMAP出演 NTT東日本「テレチョイス」 CMソング 仰げば尊し 作詞:不明 / 作曲:不明 / 編曲:TEDDY & MELVIN / コーラスアレンジ:岩田雅之 KANSHAして(オリジナル・カラオケ) 仰げば尊し(オリジナル・カラオケ) SMAP 007〜Gold Singer〜(#1)

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

支手

「支払手形」の略。

して

(接続) 〔動詞「する」の連用形「し」に接続助詞「て」の付いたものから〕 (1)話題を転換して, 相手に何か尋ねたり確かめたりするとき用いる語。 ところで。 さて。 「金のことは承知した。 ~いくらいるんだ」「『いやようござつた。 こちらへ通らせられい』『~そなたは女房衆を往なせたとなう』/狂言・乞聟」 (2)前の文を受けて順接的に次の文につなぐ語。 そして。 そこで。 「和同させて太平にしないたぞ。 ~尚書の官になつたぞ/蒙求抄 1」

為手

(1) 何かをする人。 「仕事の~を求める」 (2) (普通「シテ」と書く)(ア)能の主役。 中入りのある複式能では, 前場のものを前ジテ, 後場のものを後(ノチ)ジテという。 → わき → つれ (イ)狂言の主役。 オモ。 → あど (3) 株式取引で, 投機を目的として大量の売買をする人。 「~株」「~戦」

仕手

(1) 何かをする人。 「仕事の~を求める」 (2) (普通「シテ」と書く)(ア)能の主役。 中入りのある複式能では, 前場のものを前ジテ, 後場のものを後(ノチ)ジテという。 → わき → つれ (イ)狂言の主役。 オモ。 → あど (3) 株式取引で, 投機を目的として大量の売買をする人。 「~株」「~戦」

父無し子

「父(チチ)無し子」に同じ。

然して

〔副詞「しか」に動詞「す」の連用形「し」, 助詞「て」の付いた語〕 そうして。 こうして。 それから。 文章に用いる。 「大いに破壊して~改修せざるべからざるもの多々あるなり/偽悪醜日本人(雪嶺)」

而して

〔副詞「しか」に動詞「す」の連用形「し」, 助詞「て」の付いた語〕 そうして。 こうして。 それから。 文章に用いる。 「大いに破壊して~改修せざるべからざるもの多々あるなり/偽悪醜日本人(雪嶺)」

として

(連語) 〔格助詞「と」または助動詞「たり」の連用形「と」に, サ変動詞「す」の連用形「し」, 接続助詞「て」の付いたもの。 一語の助詞のように用いられる〕 (1)資格・立場などを表す。 「…で」「…であって」の意を表す。 「代表~出席する」「日本人~恥ずべき行為だ」 (2)話題をそのままに放置しておく気持ちを表す。 「それはそれ~, 本題に入ろう」「詳細はあとで報告させること~, 質問を続けてください」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)「…の例外もなく全部」の意を表す。 「も」を強めた言い方にあたる。 「一つ~完全なものはない」「一日~心の安まる日はない」

梯子

はしご。

涕泗

涙と鼻水。

手指(し)

野良仕事・山仕事などで, 腕から手を保護するためにはめるもの。 手甲と同様のもの, 指のない手袋様のものなどがある。

果てし

〔「はて」に強めの助詞「し」の付いた語〕 物事の終わり。 打ち消しの語を伴って用いる。 「~のない論争」「~もなく広がる」

決して

「けっして(決){(1)}」に同じ。

況して

〔「増して」の意〕 (1)二つ事例を並べあげて, 前述の場合でさえこうなのだから, 後述の場合はもちろん, の意で使う。 なおさら。 いうまでもなく。 「他人でさえ興奮するのだから, ~本人はどんなだったろう」 (2)なおいっそう。 さらに。 「瓜食(ハ)めば子ども思ほゆ栗食めば~偲(シヌ)はゆ/万葉 802」

天塩

北海道旧一一か国の一。 留萌(ルモイ)支庁全域と, 上川支庁の北部, 宗谷支庁の一部を含む地域。

ずして

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」に接続助詞「して」の付いたもの〕 打ち消しの意の中止法または連用修飾を表す。 ないで。 ずに。 ずて。 「川に落ちた子を助け~, 何で言い訳が立つものか」「期せ~意見が一致した」「士(オノコ)やも空しくあるべき万代(ヨロズヨ)に語りつぐべき名は立て~/万葉 978」「この歌は都近くなりぬる喜びに堪へ~言へるなるべし/土左」 〔上代からの語であるが, 中古以降は漢文訓読系の文章や和歌などに多く用いられた。 現代語では文語的表現や慣用句として主に用いられる〕

推して

〔動詞「おす(推)」の連用形に助詞「て」の付いたもの〕 推しはかって。 「~知るべし」 → おす(推)

押(し)手

〔「おしで」とも〕 (1)〔てのひらに朱や墨を塗り文書に押して印としたことから〕 印判。 [名義抄] (2)証拠の印。 「われにおいては千乗(センジヨウ)の位にかゆる~ぞや/読本・弓張月(前)」 (3)琵琶・箏(コト)などを弾く際に, 左手で弦を押して音を変化させること。 また, その手。 (4)弓術で, 左手。 ゆんで。 ⇔ 引き手 ⇔ 勝手 (5)押さえ。 押し。 「どうも~がきかなくつてじれつてえよ/人情本・辰巳園(後)」

押して

※一※ (連語) 〔動詞「押す」の連用形「押し」に助詞「て」の付いたもの〕 (「…をおして」の形で)困難な状況の中で, あえてするさま。 …を承知であえて…(する)。 「風雨を~出発した」 ※二※ (副) むりに。 しいて。 「無理を承知で~頼んだ」