Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

くちびるNetwork

「くちびるNetwork」(くちびるネットワーク)は、岡田有希子の楽曲で、8枚目のシングルである。1986年1月29日に発売された。発売元はキャニオン・レコード(現:ポニーキャニオン)。 表題曲は、当時、芸能活動休止中だった松田聖子が作詞を手掛けており、カネボウ化粧品「レディ80BIO カラーネット

Palavras Relacionadas

ちびる

(動ラ五[四]) (1)少し漏らす。 「小便を~・る」 (2)出し惜しむ。 「出費を~・る」 (3)少しずつ飲む。 「十二時近くまで~・るから一升余も入る/二人女房(紅葉)」

禿びる

先がすれてへる。 すり切れる。 「~・びた鉛筆」「鋤鍬の~・びる程はたらくが故ぞかし/浮世草子・永代蔵 5」

禿る

〔上一段動詞「禿びる」の四段化〕 「ちびる」に同じ。 「筆は~・つて動かぬを/人情本・花筐」

縊る

〔「首」の動詞化〕 ※一※ (動ラ五[四]) (1)首をしめて殺す。 しめ殺す。 「人ヲ~・ッテ殺ス/ヘボン」 (2)絞首刑にする。 「有間皇子を藤白坂に~・らしむ/日本書紀(斉明訓)」 (3)(物の中ほどを)しっかりにぎる。 「笏(サク)取り~・りてぞ, 練り出でにたりし/宇津保(蔵開上)」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ くびれる

括る

〔「縊(クビ)る」と同源〕 ※一※ (動ラ五[四]) ひもなどでくくる。 「手早く両脚を~・り/花間鶯(鉄腸)」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ くびれる

びびる

(動ラ五[四]) (1)気後れする意の俗語的表現。 「ここで~・っては負けだ, 強気でいけ」 (2)はじらう。 はにかむ。 「あいさつに男の~・る娵(ヨメ)の礼/柳多留 7」 (3)けちけちする。 「人の嗇(シワク)て物をしむを~・ると云は微々ならんか又びりすると云も~・るに同か/志不可起」

乳首

(1)乳房の先の突き出した部分。 乳頭。 (2)育児用に, ゴムなどで{(1)}に似せて作ったもの。

乳首

「ちくび(乳首)」に同じ。

上唇

上の方の唇。 ⇔ 下唇

下唇

下側のくちびる。 ⇔ 上唇

びる

(接尾) 〔動詞上一段型活用〕 名詞, またはそれに準ずる語に付いて動詞を作る。 そのものらしくふるまう。 そのものらしい様子をする, それに近い状態になる, などの意を表す。 「おとな~」「いなか~」

ちびちび

(副) 一度に少しずつするさま。 わずかずつ。 少量ずつ。 「~(と)酒を飲む」「~(と)金を使う」

括れる

〔「縊(クビ)れる」と同源〕 物の中程が両端に比べ細くなっている。 「胴の~・れた花びん」

鶴首

(1)徳利・花瓶・茶入れなどで, 鶴の首のように細長い形のもの。 (2)首の長い人。

鶴頸

(1)徳利・花瓶・茶入れなどで, 鶴の首のように細長い形のもの。 (2)首の長い人。

ちくる

(動ラ五) 俗に, 告げ口する意。

びくびく

(副) (1)恐怖や不安に恐れおののいているさまを表す語。 「いつしかられるかと~している」 (2)体の一部などが小刻みに震え動くさまを表す語。 「体を~(と)動かす」

草臥れる

(1)体力を消耗してそれ以上動くのがいやになる。 疲れる。 疲労する。 「引っ越しで~・れた」 (2)使い古して, みすぼらしい感じになる。 人についていうこともある。 「~・れた背広」「鏡を見て~・れた也/中華若木詩抄」 (3)(動詞の連用形に付いて)長くそのことをして, さらに続ける気力がなくなる。 「待ち~・れる」 〔「草臥」は当て字〕

痺る

⇒ しびれる