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Detalhes da Palavra

とろけるリズム

「とろけるリズム」は、日本の女性歌手、広瀬香美の26枚目のシングル。 2009年12月16日に、ビクターエンタテインメントからリリースされた。 「とろけるリズム」は、アルバム『Making My Life Better』収録曲「冬のモチベーション」に続いてのアルペンCMソング。広瀬のアルペンCMソン

Palavras Relacionadas

リズム

〖rhythm〗 (1)周期的に反復・循環する動き。 律動。 (2)運動・音楽・文章などの進行の調子。 (3)詩の韻律。 (4)音楽の最も根源的な要素で, 音の時間的進行の構造。 時代や民族によって違いがみられる。 一定の時間量を規則的に下位分割する拍節リズム, 異なる拍子を組み合わせてより大きな構造を作る付加リズム, 音の長さに単位のない自由リズムなどがある。 節奏。

溶ける

〔「とける(解)」と同源〕 (1)ある物質の分子が液体中に均一に核散すること。 溶解する。 「塩は水に~・ける」「酸素は水にあまり~・けない」 (2)固形物が, 熱によって液状になる。 「チョコレートが~・けてべたべたになる」「春になって雪が~・ける」「溶鉱炉の中で鉱石が~・ける」 〔金属の場合は「熔ける」「鎔ける」とも書く〕

解ける

〔「とける(解)」と同源〕 (1)ある物質の分子が液体中に均一に核散すること。 溶解する。 「塩は水に~・ける」「酸素は水にあまり~・けない」 (2)固形物が, 熱によって液状になる。 「チョコレートが~・けてべたべたになる」「春になって雪が~・ける」「溶鉱炉の中で鉱石が~・ける」 〔金属の場合は「熔ける」「鎔ける」とも書く〕

融ける

〔「とける(解)」と同源〕 (1)ある物質の分子が液体中に均一に核散すること。 溶解する。 「塩は水に~・ける」「酸素は水にあまり~・けない」 (2)固形物が, 熱によって液状になる。 「チョコレートが~・けてべたべたになる」「春になって雪が~・ける」「溶鉱炉の中で鉱石が~・ける」 〔金属の場合は「熔ける」「鎔ける」とも書く〕

けろっと

(副) 「けろり」に同じ。 「風邪が一晩で~治る」「叱られても~している」

恍ける

(1)知っていながら, 知らない, というふりをする。 しらばくれる。 「~・けたってだめだ。 お前がやったんだろう」 (2)間の抜けた言動をする。 「~・けたことを言う」「~・けた表情」 (3)頭の働きがにぶくなる。 ぼける。 「~・ケテ我ガ子ノ顔モ知ラヌ/ヘボン」

惚ける

(1)知っていながら, 知らない, というふりをする。 しらばくれる。 「~・けたってだめだ。 お前がやったんだろう」 (2)間の抜けた言動をする。 「~・けたことを言う」「~・けた表情」 (3)頭の働きがにぶくなる。 ぼける。 「~・ケテ我ガ子ノ顔モ知ラヌ/ヘボン」

とろとろ

※一※ (副) (1)物がとけて軟らかくなり, 形が半ば崩れたさま。 物がとけこんだりして, 液に粘り気があるさま。 「くず湯の~した舌ざわり」「口に含むと~(と)とける」 (2)浅く眠るさま。 また, 眠気のために意識が薄れてくるさま。 「いつの間にか~(と)していた」「目が~してきた」 (3)火などの勢いが弱いさま。 「土鍋で~(と)煮る」「いろりの火が~と燃える」 (4)ゆっくりと動くさま。 鋭さに欠けるさま。 「~歩く」「~するな, 早くしろ」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~にとける」

ひょろける

(動カ下一) 足元が定まらずよろける。 ひょろつく。 「腰が~・ける」

薯蕷

ヤマノイモなどをすりおろした食べ物。 生卵やだし汁を加えることもある。 とろろ汁。

吐露

心の中に考えていることを, 率直に述べること。 本心を打ち明けること。 「真情を~する」

とろ

マグロの腹側の肉で, 特に脂肪の多い部分。

瀞

〔「どろ」とも〕 河川の流れの中で, 水が深くて流れの緩やかな所。

寝惚ける

「ねぼける」に同じ。 「~・けたことを言うな」

託ける

〔古くは「ことつく」と清音〕 (1)伝言や物を人に頼んで, 先方に届けてもらう。 「よろしくと~・ける」「田舎の名産を知人に~・ける」 (2)口実にする。 かこつける。 「その夜のことに~・けてこそ罷り絶えにしか/源氏(帚木)」

言付ける

〔古くは「ことつく」と清音〕 (1)伝言や物を人に頼んで, 先方に届けてもらう。 「よろしくと~・ける」「田舎の名産を知人に~・ける」 (2)口実にする。 かこつける。 「その夜のことに~・けてこそ罷り絶えにしか/源氏(帚木)」

執

暦注の十二直の一。 神仏祭祀・婚姻などに吉, 移転・旅行に凶という日。

轟轟

とどろきひびくさま。 とどろ。 「五条の橋の橋板を~と踏み鳴らし/謡曲・橋弁慶」

仏心

仏のように慈悲深い心。 仏気(ホトケギ)。 仏心(ブツシン)。 「~を起こす」