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Detalhes da Palavra

らんちゅう

らんちゅう ランチュウ - 金魚の一品種 AI VISION TV らんちゅう - テレビ西日本制作の番組 らんちゅう (アルバム) - 瑛人のEP このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に

Palavras Relacionadas

ちらちら

(副) (1)小さな軽い物がひるがえりながら落ちるさま。 「雪が~する」「花びらが~(と)散る」 (2)光が小きざみに明滅するさま。 また, 物がそのように見えるさま。 「漁火(イサリビ)が~する」「テレビの画像が~する」「小さな活字は~して読みにくい」 (3)物が見えたり隠れたりするさま。 時々見えたり聞こえたりするさま。 「人影が~する」「子供の顔が~(と)浮かんでは消える」「悪い噂が~(と)耳に入る」 (4)視線を素早く何回か走らせるさま。 「こっちを~(と)見て通り過ぎた」

裏地

道路に接していない敷地。 公道にも私道にも接していない土地。 盲地。 → 袋地

中位

〔「ちゅうぐらい」とも〕 程度が中間である・こと(さま)。 なかほど。 平均的。 「~の背丈」

埒

(1)かこい。 しきり。 特に, 馬場の周囲の柵。 (2)物事のきまった範囲。 限界。 「単なる快感のために, 遠慮の~を平気で跨ぐかも知れなかつた/明暗(漱石)」 <i>~が明かない</i> 物事の決まりがつかない。 事態が進展しない。 決着がつかない。 「電話で話をしても~ない」 <i>~が明・く</i> 物事の決まりがつく。 かたがつく。 「~・くや否や, 押し合ってプラットフォオムへ出る/青年(鴎外)」 <i>~も無・い</i> 〔一説に「臈次(ラツシ)も無い」の転とも〕 (1)とりとめもない。 たわいもない。 らっちもない。 「~・いことを言う」「思ひが一時にどつとよせて来て~・くお類のことを考へさせる/多情多恨(紅葉)」 (2)順序・秩序が乱れている。 また, 筋道が通らない。 らっちもない。 「種々の立木を~・く植えて/社会百面相(魯庵)」 <i>~を明・ける</i> 物事にきまりをつける。 「まあゆつくり話すとか何とか云つて, 中々~・けない/それから(漱石)」 <i>~を付・ける</i> 物事にきまりをつける。 埒を明ける。

拉致

無理やりに連れて行くこと。 らっち。 「見知らぬ男に~される」

地中

土の中。 地面の下。 「~に埋める」

蜘蛛

「ちちゅ(蜘蛛)」に同じ。 「~が網をはりて, 鳳凰をまつ風情也/曾我 8」

内裏

(1)内輪(ウチワ)。 内証。 「~の事情に通じない正雄の母は/大川端(薫)」 (2)着物の裏につける布。

乱丁

製本の過程で, とじ違えたために, 書物のページの順序が狂っていること。 「~本」

蘭帳

かんばしいとばり。 貴人・美人などの寝室のとばりにいう。

乱調

〔古くは「らんじょう」とも〕 (1)調子の乱れること。 また, 乱れた調子。 乱調子。 「投手が急に~になる」 (2)詩歌が破格であること。 また, その詩歌。

蘭蝶

新内節の一。 本名題「若木仇名草(ワカギノアダナグサ)」。 初世鶴賀若狭掾作詞作曲。 太鼓持ち蘭蝶と遊女此糸(コノイト)との交情と心中を扱ったもので, 幕末の退廃味が色濃く出た新内節の代表曲。

鸞鳥

中国の, 想像上の美しい鳥。 鶏に似て羽の色は赤色にいろいろな色が混じり, 鳴き声は五種類あるという。 鸞。

縦覧

自由に見ること。 思うままに閲覧すること。 しょうらん。 「選挙人名簿を~する」

収攬

集めて自分の手ににぎること。 「人心を~する」

周覧

めぐり歩いて観覧すること。 あまねくみること。

中旬

月の中の一〇日間。 一一日から二〇日まで。 → 上旬 → 下旬

忠順

忠実で従順である・こと(さま)。 「~なる言語, ~なる顔容は, 大いに徳行の価をして高からしむるなり/西国立志編(正直)」

註

本文中の語句や事項などについて, 補足したり詳しく説明したりすること。 また, その説明。 「難解な語句に~をつける」