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Detalhes da Palavra

手痛い

[ていたい]
(1)受けた被害の程度がはなはだしくて, 心が動揺するほどだ。
「終了間際に~・いエラーをした」
(2)程度が激しいさま。 きびしい。
「十六時間の程~・く攻れど/近世紀聞(延房)」
﹛派生﹜~さ(名)

Palavras Relacionadas

痛い

(1)切られたり打たれたり, 病気をしたりして, 肉体的に苦しい。 苦痛を感じる。 《痛》「けがをした指が~・い」 (2)精神的に辛く苦しい。 また, 弱点・急所などを指摘されたりして困る。 《痛》「借金で頭が~・い」「説教が耳に~・い」「そう言われると耳が~・い」 (3)とりかえしがつかないほどひどい。 《痛》「この時期の出費は~・い」「最終回のエラーが~・かった」 (4)心に深く感銘を受けるほど優れている。 立派だ。 《甚》「~・き所まさりて見所ある住ひなり/源氏(明石)」 → いたく(副) (5)動詞の連用形に付いて, 程度がはなはだしい意を表す。 《甚》「心ばへなど, はた, 埋れ~・きまでよくおはする御有様に/源氏(蓬生)」「甘え~・し」「屈(クン)じ~・し」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)~み(名) 痛い所を突かれる 弱点・欠点を鋭く指摘され, 弱る。 痛い目に合・う ひどい目にあう。 痛くも痒(カユ)くもな・い 少しも苦痛を感じない。 少しも影響を受けない。 「非難されても~・い」 痛くもない腹を探られる 自分はやましいことをしてもいないのに, 他人から疑いをかけられる。 痛し痒(カユ)し 〔かけば痛いし, かかなければかゆいの意から〕 一方を立てればもう一方に差し障りがある。 「~の状態」

恋の痛手

「恋の痛手」 (Only Love Can Break a Heart) は、ジーン・ピットニーが1962年に発表した楽曲。全米2位を記録。作詞作曲はバート・バカラックとハル・デヴィッド。 バート・バカラックとハル・デヴィッドのコンビは「恋の痛手」(1962)をジーン・ピットニー用に作曲したもののピットニーの反応はいまひとつで

耳が痛いテレビ

『耳が痛いテレビ』(みみがいたいテレビ)とは、日本テレビで2012年から2016年まで不定期に放送されていた特別番組。 視聴者から届く、耳が痛くなるような「生の声」を芸能人が電話で受け止める。 第1回 小島慶子 第2回 - 第6回 東野幸治 鈴江奈々(日本テレビアナウンサー) 第7回 東野幸治 岩本乃蒼(日本テレビアナウンサー)

痛み

(1)(病・傷などによる)体の苦しさ。 《痛》「手に~を感ずる」「~が走る」「~止め」 (2)精神的苦痛。 悩み。 悲しみ。 「心の~」 (3)腐敗。 《傷》「~のはやい食品」 (4)破損。 《傷》「靴の~がひどい」

痛点

痛覚を感じ得る皮膚面や口腔・咽頭・鼻腔の粘膜上の感覚点。 感覚点のうちでは最も数が多い。

痛覚

痛みの感覚。 皮膚の痛覚・深部痛覚・内臓痛覚に分けられる。 → 痛点

沈痛

深い悲しみや心配事に胸を痛め, 沈んでいる・こと(さま)。 「~な面持ち」

痛切

ある思いや感情を身にしみて強く感ずるさま。 「力不足を~に実感する」「かれは~に孤独を感じた/田舎教師(花袋)」 ﹛派生﹜~さ(名)

痛心

心を痛めること。 心痛。 「曾根君の母君の~を見ても/思出の記(蘆花)」

痛感

心につよく感ずること。 身にしみて感ずること。 「未熟さを~する」

痛風

代謝障害や内分泌障害により尿酸が体内に異常に蓄積し, 関節炎を起こす疾患。 肥満体の成年男子に多く, 通例足の親指の猛烈な関節痛発作に始まる。 慢性化すると尿酸が組織に沈着して結節を形成, 関節破壊や心臓・腎障害などが起きる。

鎮痛

痛みをしずめること。 「~作用」

腹痛

腹が痛むこと。 また, その痛み。

頭痛

「ずつう(頭痛)」に同じ。

胸痛

病気やけがのための胸の痛み。

歯痛

歯が痛むこと。 歯のいたみ。 しつう。

頭痛

(1)頭の痛むこと。 頭の痛み。 とうつう。 「~がする」 (2)心配。 苦労。 「~の種」

歯痛

歯の痛み。 はいた。

痛惜

非常に悲しみ惜しむこと。 「~の念に堪えない」