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Dicionário

Detalhes da Palavra

発条

[ばね]
〔「はね(跳)」の転〕
(1)鋼など素材の弾性を利用して, 衝撃や振動を緩和したり, エネルギーをたくわえて動力に利用したりするのに用いるものの総称。 形状によって, コイルばね・渦巻ばね・板ばねなどに分ける。 スプリング。
(2)足や腰の弾力性。
「足の~が強い」
(3)ある行動や結果を導くきっかけとなるもの。
「住民運動が~となって基地が撤去された」

発条

[ぜんまい]
弾性に富む鋼を薄く細長くして渦巻状に巻いたもの。 巻き締めてのち, 元に戻ろうとする力を利用して時計や玩具などを動かす。 渦巻きばね。

発条

[はつじょう]
ばね。 ぜんまい。

Palavras Relacionadas

発条秤

コイルばねの一端に物をつるし, ばねの伸びが重さに比例する性質を利用して物の重さをはかる秤。

発条秤

ぜんまいの弾力を利用した秤。

日本発条

日本発条株式会社(にっぽんはつじょう、登記上の商号:日本発條株式会社、英: NHK SPRING CO.,LTD.)は、神奈川県横浜市金沢区に本社を置く、ばね(発条、スプリング)や自動車のシートを中心に製造する大手自動車部品メーカー。 自動車の懸架ばねで世界シェア第1位。その他エンジンや伝達系などの

条条

(1)一つ一つの箇条。 「右の~厳(オゴソカ)に相守れ/近世紀聞(延房)」 (2)草や木が乱れ茂っていること。 「琥珀の櫛は~の翠(ミドリ)を解く/虞美人草(漱石)」

条条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条

※一※ (名) (1)ひとつずつ書き分けた文章。 箇条。 「仁徳七年四月の~に見える事件」 (2)条坊制で, 南北を九つに分けた一区画。 (3)古代, 条里制の耕地の一区画。 (4)(形式名詞) こと。 かど。 段。 「無音(ブイン)に乱入の~甚だいはれなし/保元(中)」 (5)(候文で, 接続助詞的に用いて)…によって。 …故に。 「信長別して入魂申され候~, いよいよ向後御隔心なく/秀吉書簡」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)条文・条項などを数えるのに用いる。 「十七~の憲法」「憲法第九~」 (2)細長いものを数えるのに用いる。 「一~の光」「九~の白旗」

条

〔「下(クダ)り」と同源〕 (1)文章や話の中の一定の部分。 章。 条。 「かぐや姫昇天の~」 → くだん (2)前に述べた文の箇所。 前に述べた事柄。 くだん。 「上(カム)の~啓せさせけり/大和 168」

条

いくつかに分かれている事項を数えるのに用いる語。 条(ジヨウ)。 箇条。 「憲法(イツクシキノリ)十七(トオアマリナナ)~/日本書紀(推古訓)」

発

※一※ (名) (1)出発すること。 ⇔ 着 「午後三時~の列車」 (2)送り出すこと。 「当駅~の小荷物」 ※二※ (接尾) 助数詞。 弾丸・銃声などを数えるのに用いる。 上にくる語によって「ぱつ」ともなる。 「五~の弾」「三~((サンパツ))の銃声」

三条西実条

五男:公紀(堀尾泰長)又は堀尾右京- 子に清水谷実業、押小路公音 家女房の子女 嫡男:三条西公勝 二男武者小路公種 - 武者小路家の祖 四男:西川(芳心院) 六男:光深(修南院大和尚) 女子:最上義智後室 女子:浄心院 - 堀親昌後室 女子:清雲院(荒尾但馬室) 女子:桂昌院

三条西公条

『百人一首抄』、紀行文に『高野山参詣記』『吉野詣記』『三塔巡礼記』など、他撰の家集としては『称名院』がある。 稲葉良通に専門的な薬方の相伝を行なっている(『稲葉一鉄良通薬処方口伝書』)。 父:三条西実隆(1455-1537) 母:勧修寺教秀三女 妻:甘露寺元長の娘(?-1552) 男子:三条西実枝(1511-1579)

上条

上条(上條)は、日本の地名、姓。「かみじょう」「じょうじょう」「うえじょう」などの読みがある。 上条町 (曖昧さ回避) 上条村 (曖昧さ回避) 上条 (柏崎市) - 新潟県柏崎市の地名。 上条上杉家 - 上杉氏の支族。時代により上条(じょうじょう)の名字を名乗った。 上条氏(かみじょうし) - 甲斐一条氏(甘利氏)の支族。

条書

条書(じょうしょ・条目(じょうもく))とは、武家が主に領民に対して一方的な命令を交付する際に用いた箇条書からなる文書。 鎌倉時代よりこうした形式の文書が見られるが、戦国時代に入ると、戦国大名が家臣や領民に法令や軍事命令を強制・徹底させるためにこの形式を用い、江戸時代の幕藩体制下でもしばしば見られた。

二条

姓氏の一。 (1)藤原北家の流。 五摂家の一。 鎌倉中期に九条道家の子, 良実が関白となり, 分かれて一家を立てたのに始まる。 名称は良実が居所の東二条院にちなんで二条殿を称したのに由来。 (2)歌道の家。 藤原氏御子左家(ミコヒダリケ)の為家の子, 為氏を祖とするが, その子為世から二条家を称した。 勅撰集の撰者を多く出したが, 室町中期には絶えた。

信条

(1)堅く信じていることがら。 信念。 「思想~」「私の~」 (2)キリスト教で, 教理を要約し, 教会によって権威づけられた条文。 使徒信条・ニカイア信条・アタナシウス信条など。 信仰箇条。

条虫

扁形動物条虫綱の寄生虫の総称。 多くは脊椎動物の腸に寄生する。 多数の体節が連なってひも状となり, 大形の種類では体長30メートルに達する。 人間に寄生するものに, 無鉤(ムコウ)条虫・有鉤条虫・広節裂頭条虫があり, 腹痛・栄養不良など種々の障害が起こる。 中間宿生はマス・ブタ・ウシ・イヌなど。 真田虫(サナダムシ)。