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Detalhes da Palavra

角度

[かくど]
(1)角の大きさ。 単位としては普通, 度またはラジアンを用いる。
(2)見たり考えたりする立場。 観点。
「この~から見る富士山が最も美しい」「もう一度~を変えて考えてみよう」

Palavras Relacionadas

度 (角度)

角度の単位としての度(ど、英: arc degree)は、円周を360等分した弧の中心に対する角度である。また測地学や天文学において、球(例えば地球や火星の表面、天球)上の基準となる大円に対する角度によって、球の上での位置を示すのにも用いられる(緯度・経度、黄緯・黄経など)。非SI単位であるが、国

分 (角度)

角度の単位としての分(ふん, minute (of arc), MOA)は、1度の60分の1の角度である。なお、秒は、分の60分の1の角度である。 分は、度の60分の1である。1度が円弧の360分の1の角度と定義されているので、1分は円弧の21600分の1となり、(π/10800) ラジアンである。

ミル (角度)

日本では、この単位に密位の字を宛て「みりい(ミリイ)」と読んだ時期があった。また第二次世界大戦のドイツの戦車砲の照準器においてはシュトリヒ (Strich、線ないし目盛り線の意味) と呼ばれていた。 英語ではインチを表す単位表記の中に、“1000分の1インチ”を示す"mil"という

秒 (角度)

地図作成、天文学、そして微小角度の測定などの分野ではこの限りではない。 天文学においては、ある天体の年周視差が角度1秒であるとき、その天体までの距離(角距離)を1パーセクと定義する。1パーセクは約3.26光年である。 地球は 1秒間に経度にして15″回転する。なお、1時間に15°回転し、1分間に15

Turn (角度)

1 milliturnと呼ぶ。1 milliturnは0.36°と等しく、21'36"とも表現できる。1 centiturnごとに目盛りを刻んだ分度器をパーセント定規(percentage protractor)などと呼ぶ。 また、航海士は伝統的に方位を32等分したものを用いている(⇒羅針図)。

角速度

運動学において、角速度(かくそくど、英: angular velocity)は、ある点をまわる回転運動の速度を、単位時間に進む角度によって表わした物理量である。言い換えれば角速度とは、原点と物体を結ぶ線分、すなわち動径が向く角度の時間変化量である。特に等速円運動する物体の角速度は、物体の速度

角加速度

角加速度(かくかそくど、英: angular acceleration)は、角速度の変化率を意味する。単位は国際単位系ではラジアン毎秒毎秒 (rad/s2) で、または度毎秒毎秒 (deg/s2) が用いられることもある。数式中の記号はギリシア文字のαで表されることが多い。

速度三角形

W i = V i ( i = 1 , 2 ) {\displaystyle U_{i}+W_{i}=V_{i}\quad (i=1,2)} 理論全揚程Hth は上記の速度ベクトルを用いて次式で表される: H t h = U 2 2 − U 1 2 2 g + V 2 2 − V 1 2 2 g

ヨー軸角速度センサ

ヨー軸角速度センサ(ヨーじくかくそくどセンサ)は、車両の垂直軸の周りの角速度を測定するジャイロスコープ装置である。車両の進行方向と実際の移動方向との間の角度はスリップ角と呼ばれる。これはヨーレイトと関係する。 基本的には圧電型とマイクロメカニカル型の2種類がある。 圧電型のセンサ

角速度の比較

角速度の比較(かくそくどのひかく)では、角速度の大きさを比較できるよう、昇順に表にする。 角速度はベクトル量であるが、ここではその大きさを扱う。 ラジアン毎秒 回転毎分 ^ “Hi Fi Writer - Killer CDs?” (2003年). 2007年12月13日閲覧。 ^ Hessels

角角

※一※ (名) あの角この角。 すべての角。 すみずみ。 「街の~にビラをはる」 ※二※ (名) かどだっていること。 「~した言い方」

度度

回数を重ねるさま。 しばしば。 何度も。 「~注意される」「~の訪問」

度度

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

度度

たびたび。 しばしば。 「右大将より御返事おそしとてつかひ~に及び候/浄瑠璃・嫗山姥」

角

※一※ (名・形動) (1)四角。 方形。 また, 四角なさま。 「~に切る」「紫檀の~な名刺入/門(漱石)」 (2) 〔数〕 〔angle〕 一点から出る二本の半直線で作られる図形。 また, その開き方の度合。 角度。 (3) 将棋の駒の一。 角行(カクギヨウ)。 「飛車~なしで勝つ」 (4)つので作った笛。 中国から伝わり, 古く軍陣で用いた。 つのぶえ。 (5)中国・日本の音楽理論でいう五音(ゴイン)のうち, 低い方から数えて三番目の音。 → 五音 (6)二十八宿の一。 東方の星宿。 角宿。 すぼし。 (7)紋の輪郭として使われる正方形。 平角・隅入角など。 (8)「鉸具(カコ)」に同じ。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)一分金, または一分銀を数えるのに用いる。 「今時のこんがうに弐~づつとらしても/浮世草子・男色大鑑 5」 (2)中国の貨幣単位の一。 一元は一〇角。 一角は一〇分。

角

(1)動物の頭部に長く突き出ている骨質または角質の硬い突起。 「水牛の~」「~製のパイプ」 (2)物の表面または頭上の突起物。 「かたつむりが~を出す」 (3)婦人の嫉妬(シツト)や怒りのたとえ。 「さすがのまま母の~もぽつきり折て/おらが春」 → 角を生やす (4)家紋の一。 角の形を図案化したもの。 枝角と袋角がある。 <i>~突き合わ・せる</i> 仲が悪くいつも対立したり喧嘩をしたりする。 <i>~を出・す</i> 〔能楽などで, 女の生霊が嫉妬(シツト)で鬼形となることから〕 女が嫉妬を起こす。 やきもちをやく。 <i>~を矯(タ)めて牛を殺す</i> 少々の欠点を直そうとして, かえってそのもの自体を駄目にする。 枝葉にかかずらわって, 肝心な根本をそこなうことのたとえ。 <i>~を生や・す</i> 「角を出す」に同じ。

角

(1)二つの線や面が出合って生じるとがった部分。 (ア)物の端の外側に突き出した部分。 「柱の~」(イ)物の隅。 (ウ)道の折れ曲がっている所。 まがりかど。 「~の店」 (2)円満でなくとげとげしい性質。 圭角(ケイカク)。 「~のある言い方」 (3)刀剣の, 峰の厚くなっている部分。 しのぎ。 または, 切っ先。 (4)目に立つ所。 見るべき点。 「面白き~を少な少なと見せて/花鏡」 <i>~が立・つ</i> 人との間柄が穏やかでなくなる。 事が荒立つ。 「物も言い様で~・つ」 <i>~が取・れる</i> 性質にとげとげしたところがなくなって穏やかになる。 「苦労したせいか~・れてきた」 <i>~を入・れる</i> (1)とげとげしくする。 「言葉に~・れ/浮世草子・男色大鑑 8」 (2)「隅(スミ)を入れる」に同じ。 「十五歳にして…角をも入れて/浮世草子・一代男2」 <i>~を立・てる</i> 物事を荒立てる。 角立てる。

角

二十八宿, 角宿(カクシユク)の和名。 乙女座のスピカを含む。

角

(1)囲まれた区域のかど。 また, 端の方。 すみっこ。 「部屋の~に片づける」「重箱の~をほじくる」 (2)ある場所の中心やその周辺でない所。 人々の目につかない所。 かたすみ。 「社会の~でひっそりと暮らす」 (3)「隅の折敷(オシキ)」のこと。 (4)「角前髪(スミマエガミ)」の略。 <i>~から隅まで</i> 一方の隅から他方の隅まで。 ある範囲のすべてにわたって。 <i>~に置けない</i> 案外, 技量があったり世間を知っていたりして, あなどり難い。 抜け目がない。 <i>~を入れる</i> 元服二, 三年前の男子が前髪の額ぎわ両隅を剃(ソ)り込むこと。 角(カド)を入れる。