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รายละเอียดคำ

FMいずのくに

株式会社FMいずのくには、静岡県伊豆の国市、伊豆市および田方郡函南町の各一部地域を放送区域として超短波放送(FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である。 2012年度(平成24年度)に伊豆の国市の事業としてスタート。 伊豆の国市では、開局に向けてかねてから県内のコミュニティ放送局や全国の放送局の

คำที่เกี่ยวข้อง

瑞穂の国

〔瑞穂を産する国の意〕 日本国の美称。 「豊葦原の千五百秋の~/日本書紀(神代上訓)」

ずに

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」に助詞「に」の付いたもの〕 打ち消しの意の中止法または連用修飾語として用いられる。 …ないで。 「どこにも行か~家にいた」「苦しみも知ら~過ごす」「我もうらなくうち語りて慰め聞えてむものを, 思は~のみ取りない給ふ/源氏(紅葉賀)」「鳥居立ててのなんのとて金のいることいとは~, 神仏への約束も, 今では違へる身となりはて/浄瑠璃・淀鯉(上)」 〔中古以降の散文に用いられる。 古くは打ち消しの意の連用修飾語として用い, 特に「思はずに」の言い方が多く用いられた〕

荷崩れ

運搬中の積み荷が釣り合いを失って崩れること。 「貨物が~する」

煮崩れ

魚や野菜が煮えすぎて形が崩れること。 「芋が~する」

葛布

⇒ くずふ(葛布)

鋸屑

「のこぎりくず(鋸屑)」の略。

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

奴国

弥生中・後期, 福岡県博多地方にあった小国。 「後漢書(東夷伝)」倭(ワ)の条に, 紀元57年に倭の奴国が朝貢し光武帝から印綬を授けられたことがみえ, 福岡県志賀島で発見された「漢委奴国王」の金印がこれにあたると推定されている。 また「三国志(魏書・東夷伝)」倭の条に, 邪馬台国支配下の一国として奴国がみえる。 「日本書紀(仲哀)」の儺県(ナノアガタ)(福岡市博多区)に相当するものと思われる。 なこく。 わのなのくに。

徒人

徒罪に処せられた人。 「其の二足を切りて~となすべし/今昔 13」

人数

「にんずう(人数)」に同じ。 「小蔭より躍出(オドリイ)づる~あり/義血侠血(鏡花)」

ずぶの

(連語) ⇒ ずぶ※一※(1)

頭脳

(1)脳。 脳髄。 (2)物事を見分ける知力。 物事を適確に判断する力。 「すぐれた~をもつ」「~明晰(メイセキ)」 (3)団体などの中心になって働く人。 首脳。 「組織の~」

何処

〔「いづこ」の古形〕 不定称の指示代名詞。 どこ。 いずこ。 「~より来りしものそ/万葉 802」 <i>~はあれど</i> 他にもそういう場所があるけれども, それはそれとして。 「みちのくは~しほがまの/古今(東歌)」

徒らに

〔形容動詞「いたずら」の連用形から〕 無駄に。 むなしく。 「~会議を混乱させる」「~時間が過ぎる」

牛膝

ヒユ科の多年草。 山野・路傍に自生し, 高さ90センチメートルに達する。 葉は楕円形で対生し, 短毛が密生する。 夏, 葉腋と茎頂に淡緑色の小花を穂状花序につける。 果実は苞(ホウ)にとげがあって動物体や衣服によく付着し, 他の地へ運ばれる。 根を牛膝根(ゴシツコン)といい, 利尿・強精・通経薬とする。 フシダカ。 コマノヒザ。 ﹝季﹞秋。

何の

〔「の」は格助詞〕 (1)人や事物の名を明らかにしないでいう。 なんとかいう。 「雪~山に満てり/枕草子 181」 (2)疑問・詰問の気持ちを表す。 どのような。 どんな。 「あづきなく~狂言(タワコト)今更に童言(ワラワゴト)する老人(オイヒト)にして/万葉2582」 (3)打ち消しの強調や反語の意を表す。 どれほどの。 少しの。 「さらに~しるしも侍らじ物を/源氏(若紫)」「~にほひのあるにかと涙ぐましう聞ゆ/更級」 (4)(副詞的に用いて)どうして。 なぜ。 「~さる人をか, この院の内に捨て侍らむ/源氏(手習)」

四の二

(1)双六(スゴロク)や丁半賭博などで, 賽の四と二の目が出ること。 (2)六を洒落ていう語。 六蔵・六左衛門というような名の人が遊郭で替え名として用いた。 「材木町の~と言はれし男なるが/浮世草子・好色盛衰記 1」

なのに

(連語) 〔助動詞「だ」の連体形または形容動詞の連体形語尾「な」に, 逆接の接続助詞「のに」が付いたもの〕 …であるのに。 …だけれども。 「信号が赤~渡ろうとしている」「日中は暖か~朝晩はまだ冷え込む」