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รายละเอียดคำ

FMかほく

特定非営利活動法人FMかほく(エフエムかほく)は、石川県かほく市、河北郡津幡町の各一部地域および内灘町を放送区域として超短波放送(FM放送)を行っている特定地上基幹放送事業者。石川県内では唯一株式会社による運営ではなく、特定非営利活動法人(NPO法人)による運営のラジオ局(コミュニティ放送)である。愛称はFMかほく。

คำที่เกี่ยวข้อง

捕獲

(1)とらえること。 いけどること。 「動物を~する」 (2)国際法上, 戦時に交戦国の軍艦が, 相手国または中立国の船舶を一定の手続きに従いつかまえること。 海上捕獲。

保革

(1) 保守と革新。 「~伯仲」 (2) 革の柔軟性を保つこと。 「~油」

補角

〔数〕 二角の和が二直角であるとき, その二角を互いに補角であるという。 → 余角

華北

中国の北部, 北は万里の長城に, 南は秦嶺山脈と淮河に限られる, 黄河中・下流域地方。 河南・河北・山東・山西・陝西の五省と政府直轄地の北京・天津から成る。

河北

中国, 黄河下流の北, 渤海(ボツカイ)に臨む省。 域内に首都北京と政府直轄市の天津がある。 小麦・トウモロコシ・大豆・綿花などの農業が盛ん。 石炭の産出が豊富。 省都は石家荘。 別名, 冀(キ)。 ホーペイ。

河北

(1)山形県中央部, 西村山郡の町。 寒河江川の北岸に位置する。 山形盆地の水田単作地域。 (2)宮城県東部, 桃姓(モノウ)郡の町。 北上川の北に位置する。 石巻市に隣接する農業地域。

ほくほく

(副) (1)うれしさを禁じえないさま。 「~顔」「賞金を得て~する」 (2)ふかし芋などが, 水分が少なくてやわらかく口当たりがよさそうなさま。 ぽくぽく。 「~のふかしいも」 (3)うなずくさま。 ぼくぼく。 「さしもの輝虎理に服し, ~うなづき/浄瑠璃・信州川中島」

ほかほか

※一※ (形動) 暖かいさま。 暖かそうな感じを与えるさま。 「~のまんじゅう」「体中~になる」「体が~する」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 ほこほこ。 「~(と)した布団」 (2)うっかり。 うかうか。 「その場に臨みそのことにあづからざれば~とはうけとられず/鶉衣」 (3)力強く, または一途に物事をするさま。 「~ト突キ通ス/日葡」

外外

〔「ほか」を重ねた語〕 (1)そこ以外の別々の場所。 よそ。 ほか。 「はやうありし者どもの~なりつる, 田舎だちたる所に住む者どもなど/枕草子25」 (2)別々にわかれているさま。 「月ごろ, かく~にて/源氏(若菜下)」

訪客

⇒ ほうきゃく(訪客)

蓬客

〔ヨモギが風に吹かれて飛ぶところから〕 あちこちとさすらい歩く旅人。

鳳閣

(1)立派な建物。 宝閣。 (2)中務(ナカツカサ)省の唐名。

惚く

〔「ほぐ」とも〕 ※一※ (動カ四) 知覚がにぶる。 ぼんやりする。 ぼける。 「世にも~・きたることとそしり聞こゆ/源氏(常夏)」 ※二※ (動カ下二) ⇒ ほける

呆く

〔「ほぐ」とも〕 ※一※ (動カ四) 知覚がにぶる。 ぼんやりする。 ぼける。 「世にも~・きたることとそしり聞こゆ/源氏(常夏)」 ※二※ (動カ下二) ⇒ ほける

寿く

〔後世「ほぐ」とも〕 (1)よい結果を期待して, 祝い言を唱える。 ことほぐ。 「焼大刀のかど打ち放ちますらをの~・く豊御酒(トヨミキ)に我酔(エ)ひにけり/万葉 989」 (2)呪言を述べて神意をうかがう。 「乃ち矢を取りて, ~・きて曰(ノタマ)はく/日本書紀(神代下訓)」

祝く

〔後世「ほぐ」とも〕 (1)よい結果を期待して, 祝い言を唱える。 ことほぐ。 「焼大刀のかど打ち放ちますらをの~・く豊御酒(トヨミキ)に我酔(エ)ひにけり/万葉 989」 (2)呪言を述べて神意をうかがう。 「乃ち矢を取りて, ~・きて曰(ノタマ)はく/日本書紀(神代下訓)」

花圃

花畑。 花園。

外

(1)ここではない別の所。 よそ。 「~で探してください」 (2)それ以外のこと・もの。 …を除いて。 「その~の人」「~に方法がない」「それより~にはない」「私~五名で参ります」 (3)ある範囲を超えたところ。 「思いの~高く売れた」「恋は思案の~」 ⇔ うち <i>~でもな・い</i> 話の内容を強調したり, 相手に強く印象づけるための語。 それ以外のことではない。 「君をここへ呼んだのは~・い」「話というのは~・い」

他

(1)ここではない別の所。 よそ。 「~で探してください」 (2)それ以外のこと・もの。 …を除いて。 「その~の人」「~に方法がない」「それより~にはない」「私~五名で参ります」 (3)ある範囲を超えたところ。 「思いの~高く売れた」「恋は思案の~」 ⇔ うち <i>~でもな・い</i> 話の内容を強調したり, 相手に強く印象づけるための語。 それ以外のことではない。 「君をここへ呼んだのは~・い」「話というのは~・い」