Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

N-buna

n-buna(ナブナ、1995年8月17日 - )は、日本の男性ソングライター、編曲家、ボカロP、ギタリスト。2012年からVOCALOIDを使用して楽曲を制作する「ボカロP」としての活動を始めた。他のアーティストへの楽曲提供を行うとともに、2017年からはsuisとの男女2人組のロックバンド・ヨル

คำที่เกี่ยวข้อง

南部

姓氏の一。 甲斐国巨摩郡南部郷から出て, 中世陸奥国糠部郡に勢力を広げた奥州の豪族南部氏が知られる。

南部

南の方の部分。 ⇔ 北部 「本州~」

南部

(1)〔甲斐国南部郷(山梨県南部町)一帯に勢力を張った甲斐源氏の一族, 南部氏が鎌倉末期以降移住して領地としたことから〕 青森県東部から岩手県北部に至る地域の通称。 特に近世, 南部藩の城下町だった盛岡をいう。 (2)ゴマを用いた料理に付ける名。

文和

北朝の年号(1352.9.27-1356.3.28)。 観応の後, 延文の前。 後光厳(ゴコウゴン)天皇の代。 ぶんわ。

靡ぶ

なびかせる。 「婦負(メヒ)の野のすすき押し~・べ降る雪に/万葉 4016」 → おしなぶ

並ぶ

並べる。 つらねる。 なむ。 「日日(カガ)~・べて夜には九夜(ココノヨ)日には十日を/古事記(中)」 → なべて(並)

文安

⇒ ぶんあん(文安)

内分

(1)表ざたにしないこと。 内密。 内聞。 「~にしておく」 (2)〔数〕 ある線分上の一点で, その線分を二つの線分に分かつこと。 ⇔ 外分

金蚉

コガネムシ科の甲虫。 体長25ミリメートル内外。 銅色または銅緑色で金属光沢がある。 コガネムシに似るがやや平たい。 夏期, クヌギ・ナラなどの樹液に集まる。 中国・朝鮮と日本の本州以南に分布。 ﹝季﹞夏。

内聞

(1)内々に聞くこと。 非公式に高貴な人の耳に入ること。 「~に達する」 (2)表ざたにしないこと。 内分。 「御~に願います」

仮名文

仮名で書いた文章。

醜女

顔のみにくい女。 しこめ。

並ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)二つ以上のもの, 二人以上の人が同じ方向に向いて列を作る。 線状につらなる。 「三列に~・ぶ」「切符を買うために~・んだ」 (2)二つのものが隣り合ってある。 一対になる。 また, 並行する。 「二人~・んで歩く」「新幹線と在来線が~・んで走る」「いたう進みぬる人の命幸と~・びぬるはいと難きものになむ/源氏(絵合)」 (3)きちんと置かれている。 「書棚に~・んでいる本」 (4)程度が同じになる。 匹敵する。 「~・ぶものがない」「オーストラリアと~・ぶ羊毛の生産国」「~・び称される」 (5)そろう。 いっしょになる。 同席する。 「御子三人。 みかど・きさき, かならず~・びて生れ給ふべし/源氏(澪標)」 (6)時間的に近接する。 「すぎにし年ごろ, ~・べる月日の中に求むれど/保憲女集」 〔「並べる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ならべる ※二※ (動バ下二) ⇒ ならべる

双ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)二つ以上のもの, 二人以上の人が同じ方向に向いて列を作る。 線状につらなる。 「三列に~・ぶ」「切符を買うために~・んだ」 (2)二つのものが隣り合ってある。 一対になる。 また, 並行する。 「二人~・んで歩く」「新幹線と在来線が~・んで走る」「いたう進みぬる人の命幸と~・びぬるはいと難きものになむ/源氏(絵合)」 (3)きちんと置かれている。 「書棚に~・んでいる本」 (4)程度が同じになる。 匹敵する。 「~・ぶものがない」「オーストラリアと~・ぶ羊毛の生産国」「~・び称される」 (5)そろう。 いっしょになる。 同席する。 「御子三人。 みかど・きさき, かならず~・びて生れ給ふべし/源氏(澪標)」 (6)時間的に近接する。 「すぎにし年ごろ, ~・べる月日の中に求むれど/保憲女集」 〔「並べる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ならべる ※二※ (動バ下二) ⇒ ならべる

学ぶ

※一※ (動バ五[四]) 〔「まねぶ(学)」と同源〕 (1)教えを受けて知識や技芸を身につける。 「大学で経済学を~・ぶ」「遠近法を~・ぶ」 (2)勉強する。 学問をする。 「よく~・びよく遊べ」 (3)経験を通して知識や知恵を得る。 わかる。 「人生の何たるかを~・ぶ」「この事件から~・んだこと」 (4)まねる。 「一天四海の人皆是を~・ぶ/平家 1」 ‖可能‖ まなべる ※二※ (動バ上二) {※一※}に同じ。 「出家して仏道に入りて法を~・びよ/今昔2」 学んで時にこれを習う亦(マタ)説(ヨロコ)ばしからずや 〔「論語(学而)」〕 教えを受けたり書物を読んだりして学んだことを, 折にふれて繰り返し学習することによって身につけてゆくのはなんと楽しいことではないか。

内分泌

⇒ ないぶんぴつ(内分泌)

不案内

「ふあんない(不案内)」に同じ。

無案内

「ふあんない(不案内)」に同じ。

舞文

巧みに論理を展開して自分に都合のよい文を作ること。 また, 法律を都合よく解釈して, 乱用すること。