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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

接ぎ目

はぎ合わせた所。 はぎ合わせた部分。

雨間

⇒ あまま(雨間)

甘木

福岡県中部の市。 近世, 豊後街道の宿場町・市場町として発展。 北東部の秋月は黒田氏の城下町。

天城

鹿児島県大島郡の町。 徳之島の北西部を占める。 空港が立地し, 観光客の玄関口。

雨着

雨でぬれるのを防ぐため衣服の上に着るもの。 雨ガッパ・レーン-コートなど。

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

目木

メギ科の落葉小低木。 山地に生える。 よく分枝し, 鋭いとげがある。 葉は小さい倒卵形。 春, 黄色の小花が咲く。 果実は長楕円形で赤熟。 古く枝・葉の煎汁を眼薬にした。 樹皮や木部は健胃薬・黄色染料とする。 コトリトマラズ。 ヨロイドオシ。 漢名, 小蘗。

女木

(1)雌雄異株の植物で, 雌花だけをつける木。 (2)木材の継ぎ手で, 凹状のくぼみのある方の材。 また上下二段に重ねた場合の下方の材。 ⇔ 男木

雌木

(1)雌雄異株の植物で, 雌花だけをつける木。 (2)木材の継ぎ手で, 凹状のくぼみのある方の材。 また上下二段に重ねた場合の下方の材。 ⇔ 男木

継母

血のつながりのない母。 けいぼ。

豆油

(1)大豆油。 (2)「ご(豆汁)」に同じ。

花菖蒲

(1)アヤメの別名。 ﹝季﹞夏。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は萌黄(モエギ)。 夏着用する。

飴

〔「甘し」の「あま」と同源〕 (1)芋・米などのデンプンを糖化させた甘い, 粘り気のある食品。 良質のものは淡黄色で透明。 菓子の原料・調味料ともする。 「~をなめる」 (2)「飴色」の略。 <i>~と鞭(ムチ)</i> 〔ビスマルクの社会主義運動に対する政策を評した言葉から〕 譲歩と弾圧とを併用して行う支配または指導の方法。 <i>~をしゃぶらせる</i> 相手を乗り気にさせるため, うまいことを言ったりしたりする。 また, 勝負ごとなどで, のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。 飴をねぶらせる。 飴をなめさせる。 <i>~を舐(ネブ)らせる</i> 「飴をしゃぶらせる」に同じ。 「一番~せると, 本気で勝たつもりで居る/滑稽本・浮世風呂(前)」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

灝

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

豆汁

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

天

(1)空。 天。 あま。 ⇔ 地 「み園生の百木の梅の散る花し~に飛び上がり雪と降りけむ/万葉 3906」 (2)天上界。 「~にます月読(ツクヨミ)をとこ/万葉 985」

阿魏

〔イラン語から〕 (1)セリ科の多年草。 イラン・アフガニスタン地方原産。 茎は太く高さ約1メートル。 葉は大きく, 形はニンジンに似て羽状に細裂する。 茎頂に黄色の小花を多数つける。 (2){(1)}の茎から取れるゴム状樹脂を固めたもの。 咳止め・虫下しなどの薬用にする。

腭

(1)うわあご。 [和名抄] (2)魚のえら。 [新撰字鏡]