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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

人足

(1)人の行き来。 「駅ができてから~が繁くなった」 (2)「人繞(ニンニヨウ)」に同じ。

一足

(1)前に出した足と後ろの足との間隔。 一歩。 (2)非常に近い距離。 「家まではほんの~です」 (3)非常にわずかの時間。 「~先にでかけます」

一当(た)り

(1)その事柄やその人に, 一度当たってみること。 「協力が得られるかどうか~してみる」 (2)その事柄や関係する人すべてに, 一通り当たってみること。 「~順に点検する」

人跡

人の往来した足跡。 じんせき。

足取り

相撲の決まり手の一。 相手の足を両手でかかえ上げ, 倒すか土俵の外へ出す技。

火採り

(1)火を入れて他へ移すのに用いる道具。 (2)香をたきしめるのに用いる香炉。 漆器の中に銀・銅・陶で作った炉を置き, 上から銀または銅の火屋(ホヤ)をかぶせて使用する。 火取母(ヒトリモ)。 (3)「火取り籠」「火取りの童(ワラワ)」の略。

火取り

(1)火を入れて他へ移すのに用いる道具。 (2)香をたきしめるのに用いる香炉。 漆器の中に銀・銅・陶で作った炉を置き, 上から銀または銅の火屋(ホヤ)をかぶせて使用する。 火取母(ヒトリモ)。 (3)「火取り籠」「火取りの童(ワラワ)」の略。

一人

※一※ (名) (1)一個の人。 いちにん。 「~の男が進み出る」 (2)その人しかいないこと。 相手や仲間がいないこと。 「~で遊ぶ」「~旅」「~息子」 (3)独身であること。 ひとりみ。 「まだ~です」 (4)(多く「ひとりで」の形で)他人の手を借りずにいること。 他人の助けがないこと。 「~で生きてゆく」「~で学ぶ」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)ただ単に。 「~日本国内の問題にとどまらない」 (2)ひとりだけで。 「幸せを~夢みる」「~涙にくれる」「~悩む」 (3)ひとりでに。 自然に。 「~博奕はとどまるべし/仮名草子・浮世物語」 <i>~口((ヒトリグチ))は食えぬが二人口は食える</i> ⇒ 二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ(「ふたり(二人)」の句項目) <i>~として</i> (下に打ち消しの語を伴って)だれも。 ひとりも。 「~帰る者はいなかった」 <i>~ならず</i> ひとりだけでなく何人も。 「間違えた人が~いた」 <i>~を慎(ツツシ)む</i> ⇒ 君子(クンシ)は独りを慎む(「君子」の句項目)

独り

※一※ (名) (1)一個の人。 いちにん。 「~の男が進み出る」 (2)その人しかいないこと。 相手や仲間がいないこと。 「~で遊ぶ」「~旅」「~息子」 (3)独身であること。 ひとりみ。 「まだ~です」 (4)(多く「ひとりで」の形で)他人の手を借りずにいること。 他人の助けがないこと。 「~で生きてゆく」「~で学ぶ」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)ただ単に。 「~日本国内の問題にとどまらない」 (2)ひとりだけで。 「幸せを~夢みる」「~涙にくれる」「~悩む」 (3)ひとりでに。 自然に。 「~博奕はとどまるべし/仮名草子・浮世物語」 <i>~口((ヒトリグチ))は食えぬが二人口は食える</i> ⇒ 二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ(「ふたり(二人)」の句項目) <i>~として</i> (下に打ち消しの語を伴って)だれも。 ひとりも。 「~帰る者はいなかった」 <i>~ならず</i> ひとりだけでなく何人も。 「間違えた人が~いた」 <i>~を慎(ツツシ)む</i> ⇒ 君子(クンシ)は独りを慎む(「君子」の句項目)

跡取り

家のあとを継ぐ人。 あとつぎ。 「~むすこ」

後取り

「捏(コ)ね取(ド)り」に同じ。

尖り

とがること。 また, とがった先。 「肩の~」

火足

火の燃えひろがる速さ。 火の回り。

日脚

(1)太陽が空を移り行く動き。 日が出てから沈むまでの長さ。 昼間の長さ。 日のあし。 「~が伸びる」「~が早い」 (2)雲の切れ目や物のすき間などから差し込む日光。 日のあし。 (3)足取り表の一。 一日の相場の動きを図示したもの。 <i>~伸ぶ</i> 冬の終わりごろになって, 昼の時間がだんだん長くなる。 ﹝季﹞冬。 《~夕空紺をとりもどし/皆吉爽雨》

火脚

火の燃えひろがる速さ。 火の回り。

日足

(1)太陽が空を移り行く動き。 日が出てから沈むまでの長さ。 昼間の長さ。 日のあし。 「~が伸びる」「~が早い」 (2)雲の切れ目や物のすき間などから差し込む日光。 日のあし。 (3)足取り表の一。 一日の相場の動きを図示したもの。 <i>~伸ぶ</i> 冬の終わりごろになって, 昼の時間がだんだん長くなる。 ﹝季﹞冬。 《~夕空紺をとりもどし/皆吉爽雨》

漢人

古代の中国系の渡来人。 漢氏(アヤウジ)に属し漢部を統率した。 → 漢氏

一味

(1)味の微妙な具合。 「~足りない」 (2)他とは区別される趣や性質。 「~違う芸風」

天人

(1)天上界の人。 てんにん。 あまびと。 「~の妻問ふ夕(ヨイ)ぞ我も偲はむ/万葉2090」 (2)都の人。 「鄙の奴に~しかく恋ひすらば/万葉 4082」 (3)天つ神の血を引く人。 大和朝廷の統治下にある者。 「若し~のけぶりにあらば, 来て我が上を覆へ/常陸風土記」

東

〔「ひんがし」の転〕 (1)方位の一。 太陽の出る方角。 十二支を配するときは卯(ウ)の方位。 ⇔ 西 (2)東から吹く風。 東風。 こち。 (3)相撲で, 番付上では右側に記されている方。 西より上位とされる。 (4)「東本願寺」の略。 お東。 (5)社会主義国家。 東ヨーロッパに多かったことからいわれた。 → 東側 (6)京都・大坂に対して, 鎌倉・江戸をさす。 (7)劇場で, 江戸では舞台に向かって右側, 京坂では左側をいう。 (8)江戸深川の遊里。 江戸城の東にあったのでいう。