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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

いじめをノックアウト

いじめノックアウト隊 第7弾までは高橋みなみが所属していたAKB48の後輩メンバー4名(後述)によって構成されていた「いじめノックアウト隊」が出演していたが、高橋みなみのAKB48卒業に伴い出演終了。これに伴い、第8弾以降のスペシャルは回ごとに各界の著名人をゲストとして招いて放送している。

คำที่เกี่ยวข้อง

ノックアウト

〖knockout〗 (1)ボクシングで, 強打されてダウンしたとき, レフェリーがカウントを一〇数えても闘う構えをとれないこと。 KO 。 「第三ラウンドで~する」 (2)完全に相手をやっつけてしまうこと。 (3)野球で, 相手投手を打ちこんで降板させること。

申す

⇒ まおす(動サ四)

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

明治

年号(1868.9.8-1912.7.30)。 明治天皇の代。 この改元の詔の際, 以後, 一世一元とすべきことが定められた。

明示

はっきり示すこと。 ⇔ 暗示 「理由を~する」

自明

証明したり説明したりしなくても, すでにそれ自体ではっきりしていること。 「~なこと」 ﹛派生﹜~さ(名)

名辞

〔哲〕 〔term; (ラテン) terminus〕 言語に表現された概念。 伝統的論理学の基本単位。 実際上概念と同じものとされる。 → 項辞

じめじめ

(副) (1)湿り気が多く不快な感じのするさま。 「~(と)した気候」「汗で着物が~する」 (2)性格ややり方などが陰気で, 活発でないさま。 「~(と)した性質」「~(と)した陰湿ないじめ方」

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」

而るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

然るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

めじ

クロマグロの若魚で, 1メートル以下のものの異名。 メジマグロ。 → しび

目路

目で見える範囲。 見える限り。

眼路

目で見える範囲。 見える限り。

目地

石・煉瓦(レンガ)などの組み積み材, タイルなどの貼り付け材の継ぎ目。

命じる

〔サ変動詞「命ずる」の上一段化〕 「命ずる」に同じ。 「接待役を~・じる」

銘じる

〔サ変動詞「銘ずる」の上一段化〕 「銘ずる」に同じ。 「肝に~・じる」