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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

うえだしげる

1990年 つる姫じゃ〜っ!(演出) 新桃太郎伝説(1990年 - 1991年、演出) 1991年 アニメひみつの花園(1991年 - 1992年、絵コンテ・演出) まんがはじめて物語(アニメーションパート演出) おれは直角(演出) 1992年 丸出だめ夫(絵コンテ・演出) まぼろしまぼちゃん(絵コンテ・演出)

คำที่เกี่ยวข้อง

上田

姓氏の一。

上田

長野県東部, 上田盆地の市。 安土桃山時代の武将真田昌幸の根拠地。 もと松平氏の城下町。 食品・繊維・電子部品などの工業が立地。

植える

(1)植物の根や種を土中に埋めて育つ状態にする。 「庭に松を~・える」「花を~・える」 (2)もとになるものを他から移して育つようにする。 「菌を~・える」 (3)(比喩的に)新しい思想などを定着させる。 「男女平等の思想を~・える」 (4)杭(クイ)・活字・毛などを固定して立てる。 植え込む。 はめ込む。 「杭を~・える」「かつらに毛を~・える」 〔上代からの語〕

餓える

(1)食べ物がなく空腹で苦しむ。 ひどく腹が減る。 古くは, 水がなくて渇く意にも用いた。 「飢饉(キキン)のために~・えて死ぬ」 (2)そのものに恵まれないで激しく求める。 「親の愛情に~・える」

饑える

(1)食べ物がなく空腹で苦しむ。 ひどく腹が減る。 古くは, 水がなくて渇く意にも用いた。 「飢饉(キキン)のために~・えて死ぬ」 (2)そのものに恵まれないで激しく求める。 「親の愛情に~・える」

飢える

(1)食べ物がなく空腹で苦しむ。 ひどく腹が減る。 古くは, 水がなくて渇く意にも用いた。 「飢饉(キキン)のために~・えて死ぬ」 (2)そのものに恵まれないで激しく求める。 「親の愛情に~・える」

枝

※一※ (名) (1)植物の主幹から分かれた茎。 側芽や不定芽の発達したもの。 「~が茂る」 (2)ものの本体・本筋から分かれ出たもの。 「本筋からはずれた~の話」 (3)からだの手や足。 四肢。 「~を引き闕(カ)きて/古事記(中訓)」 (4)一族。 子孫。 「北家のすゑ, いまに~ひろごり給へり/大鏡(道長)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)木の枝を数えるのに用いる。 「一~の梅」 (2)細長い物を数えるのに用いる。 「長持三十~/平家 10」 (3)〔昔, 贈り物を木の枝に添えて差し出したことから〕 贈り物を数えるのに用いる。 「雉一~奉らせ給ふ/源氏(行幸)」 <i>~の雪</i> 〔晋の孫康が, 枝に積もった雪を灯火の代わりにして書を読んだという「蒙求」の故事から〕 苦学すること。 「窓の蛍を睦び, ~を馴らし給ふ心ざし/源氏(乙女)」 <i>~を交わ・す</i> 〔「連理(レンリ)の枝」より出た語〕 男女のかたい契りのたとえ。 「羽をならべ, ~・さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 → 連理の枝 <i>~を連(ツラ)・ぬ</i> 〔「連枝」の訓読みから〕 兄弟の仲が親密であること。 また, 仲がよいことのたとえ。 「頼朝も, ついには靡く, 青柳の~・ぬる御契り/謡曲・船弁慶」 <i>~を鳴らさず</i> 〔論衡(是応)〕 天下泰平のさま。 世の中の平穏無事なさま。 「~ぬ御世なれや/謡曲・高砂」

彩漆

蒔絵(マキエ)で金粉・銀粉による彩色に用いる漆。

撚る

「撚(ヨ)る」の転。 「苧縄(オナワ)七筋~・り合はせ/浄瑠璃・吉野忠信」

彫る

(1)彫刻する。 ほる。 きざむ。 「大理石もて~・り成せる大いなる馬/即興詩人(鴎外)」「白きには梅を~・りて/源氏(梅枝)」 (2)かたいものをくりぬく。 えぐる。 「具(ツブサ)に此の事を記して, 石(イワ)を~・りて納めてけり/今昔 7」

獲る

〔「得る」と同源〕 狩りや漁で獲物を捕らえる。 LAS 洗剤 エルエーエスせんざい 〔linear alkylbenzene sulfonate〕 直鎖アルキルベンゼン-スルホン酸塩を界面活性剤として用いた洗剤。 微生物によって分解されやすく, ABS 洗剤に代わって広く使われるようになった。 ラス洗剤。 LL 牛乳 エルエルぎゅうにゅう 〔long-life milk〕 牛乳を摂氏一三五~一五〇度で数秒間連続的に滅菌し, 気体透過性のない容器に無菌的に充填(ジユウテン)したもの。 常温でも長期間の保存が可能。 ロング-ライフ-ミルク。 l 体・ L 体 エルたい (1)左旋性の光学異性体。 ⇔ d 体 《 l 体》 → 旋光性 (2)分子の立体配置を示す記号。 不斉炭素原子のまわりの立体構造が, 旋光性とは無関係に, アミノ酸については lアラニン分子と, 糖については lグリセルアルデヒド分子と同じである化合物。 ⇔ D 体 《 L 体》 L 波 エルは 弾性体中を伝わる弾性振動の波のうち, 体積変化によっておこる縦波のこと。 ⇔ S 波 L 判 エルばん 〔 L は large の頭文字〕 衣類などで, 大きさが並のサイズよりも大きいもの。 エル-サイズ。 → M 判 → S 判

選る

いくつかの中から基準に合うものをとり分ける。 良いものを取り上げる意にも悪いものを除く意にも用いる。 現代では他の語と複合して用いることが多い。 「~・りすぐる」「かたちよき限り~・りていだされて/枕草子221」「塵ヲ~・ル/日葡」

鐫る

(1)彫刻する。 ほる。 きざむ。 「大理石もて~・り成せる大いなる馬/即興詩人(鴎外)」「白きには梅を~・りて/源氏(梅枝)」 (2)かたいものをくりぬく。 えぐる。 「具(ツブサ)に此の事を記して, 石(イワ)を~・りて納めてけり/今昔 7」

得る

(1)自分のものとする。 手に入れる。 「賞金を〈え〉る」「知識を〈え〉る」「男はこの女をこそ〈え〉めと思ふ/伊勢 23」 → える(獲) (2)好ましい状態を自分のものとして受ける。 「小康を〈え〉る」「支持を〈え〉る」「機会を〈え〉る」 (3)自分の意志に反して, 好ましくない物事を身に受ける。 「病を〈え〉る」「罪を〈え〉る」 (4)(「要領を得る」「意を得る」などの形で)さとる。 理解する。 「彼の話は一向に要領を〈え〉ない」 (5)得意とする。 「これかれ〈え〉たる所, 〈え〉ぬ所, 互になむある/古今(仮名序)」 (6)動詞の連用形の下に付いて, …することができるの意を表す。 「言い〈え〉て妙だ」「一言の言葉もかわし〈え〉ないで別れた」「笑いを禁じ〈え〉なかった」 〔連体形・仮定形には下二段活用の「うる」「うれ」が使われる〕 → うる(得) → う(得) → えない ︱慣用︱ 緩急宜しきを~・貴意を~・御意を~・志を~・事無きを~・力を~・時を~・所を~・名を~・要を~/我が意を得たり

拉げる

押しつぶされて砕ける。 ひしゃげる。 「家が~・げる」

下枝

木の下部の方にある枝。 したえ。 しずえ。 ⇔ 上枝

垂れる

〔四段動詞「しだる」の下二段化〕 長くたれ下がる。 「柳の枝が~・れる」「山ふかみ岩に~・るる水溜めむ/山家(雑)」

上枝

木の上の方の枝。 うわえ。 ⇔ 下枝

慧眼

〔仏〕 五眼の一。 この世の空(クウ)であるという真理を悟る能力をもつ目。 二乗(ニジヨウ)の修行者, 菩薩, 仏が備える。