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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

うなずきトリオ

ユニット名は、番組プロデューサーの横澤彪が命名。 「うなずき」は紳助の「竜介・きよし・洋八の3人を組ませて漫才をやらせてたらどうなるかって? 竜介が『んなアホな!』、洋八が『なんでやねん!』、きよしさんが『よしなさい!』って、うなずくだけの漫才になる」というネタに由来している。 うなずきマーチは、うなずきトリオによる楽曲。

คำที่เกี่ยวข้อง

トリオ

〖(イタリア) trio〗 (1)三人が一組になっていること。 三人組。 「クリーンナップ-~」「~漫才」 (2)(ア)三重奏。 三重唱。 (イ)メヌエットやスケルツォの中間部。 (ウ)三声部で書かれた楽曲。 トリオ-ソナタ・オーケストラ-トリオなど。

髄

(1)脳・脳髄・脳蓋などの古称。 「独鈷(トツコ)をもて~をつきくだき/平家 8」 (2)(転じて)頭。 「百二十日の当たりは近年珍しいと, 都人も~を下げぬ/浮世草子・新色五巻書」

脳

(1)脳・脳髄・脳蓋などの古称。 「独鈷(トツコ)をもて~をつきくだき/平家 8」 (2)(転じて)頭。 「百二十日の当たりは近年珍しいと, 都人も~を下げぬ/浮世草子・新色五巻書」

絆

(1)家族・友人などの結びつきを, 離れがたくつなぎとめているもの。 ほだし。 「~を断ち切る」 (2)動物などをつなぎとめておく綱。 [和名抄]

紲

(1)家族・友人などの結びつきを, 離れがたくつなぎとめているもの。 ほだし。 「~を断ち切る」 (2)動物などをつなぎとめておく綱。 [和名抄]

生砂

川砂や海岸砂のうち, ほとんど石英粒からなる砂。 鋳型に用いる。

鼠鳴き

(1)鼠の鳴くような声を出すこと。 また, その声。 「雀の子の, ~するにをどり来る/枕草子 151」 (2)女のもとに忍んできた男などが出す, 鼠の鳴きまね。 「誰でござり申す, 壁越のまた~/松の葉」

ずきずき

(副) 傷などが脈打つように絶えず強く痛むさま。 ずきんずきん。 「~(と)痛む」「頭が~する」

刀傷

刀で切られた傷。 また, その傷跡。

刀疵

刀で切られた傷。 また, その傷跡。

長頭巾

丈(タケ)の長い頭巾。 また, しころの長い頭巾。

鼠鳴き

「ねずなき」に同じ。 「主(シユウ), ~をして下人をよびたつる/狂言・察化」

癜

皮膚病の一。 細菌の寄生によって, 皮膚に白または褐色の斑紋が生じるもの。 白なまずなど。

鯰

(1)ナマズ目の淡水魚。 全長50センチメートルに達する。 頭が大きくて平たく, 体は側扁する。 口に幼魚は六本, 成魚は四本のひげをもつ。 背面・側面は暗褐色で, 不規則な雲形斑紋のある場合が多い。 肉は白身で, 蒲焼き・鍋物として美味。 日本のほぼ全土, 朝鮮半島・中国に分布。 近縁種にビワコオオナマズ・イワトコナマズがいる。 ﹝季﹞夏。 (2)〔地中にいる大きな鯰があばれるために地震が起こるという俗信から〕 地震のこと。 (3)とらえどころのないこと。 つかまえどころのないこと。 <i>~を瓢箪(ヒヨウタン)で押さえる</i> ⇒ 瓢箪で鯰を押さえる

中洲

東京都中央区日本橋, 隅田川西岸, 新大橋南方の埋め立て地。 安永年間(1772-1781)に完成し, 納涼地・岡場所として栄えた。 中洲新地。 俗称, 三股(ミツマタ)。

懐く

「なつく(懐)」に同じ。 「自分は疾(ト)うに喜んで木村の愛に~・いてゐるのだ/或る女(武郎)」

疵

(1)打ったり切ったりしてできた, 体の表面の損傷。 創傷。 「~がうずく」「切り~」 (2)物の表面にできた割れ目や欠け目。 「柱の~」「~がつく」 (3)欠点。 不完全な部分。 「玉に~」「早とちりするのが~だ」 (4)不名誉なこと。 また, 好ましくない評判。 「経歴に~がつく」 (5)心などに受けた痛手。 「心の~」 <i>~無き玉</i> 完全で, 欠点のないもののたとえ。 また, きわめて大事なもの。 「~とおもほしかしづくに/源氏(紅葉賀)」 <i>~に玉</i> 欠点が多い中に, よい点が少しばかりあること。 「玉にきず」を反対にいったもの。 「『おまへは飲みさうな支体(カツボク)で下戸だの』『~だらうよ』/滑稽本・浮世床2」 <i>~持つ=足(=脛(スネ))</i> 犯した罪を隠しているなど, 後ろ暗いことがあることをたとえていう語。 脛に傷持つ。 <i>~を求む</i> 〔韓非子(大体)〕 無理に人の欠点や過失を探し求める。 毛を吹いて疵(キズ)を求む。

好き

名詞の下に付いて複合語をつくる。 (1)それが好きであること, またその人を表す。 「文学~の少女」「酒~の人」 (2)それに好かれる性質をもっていることを表す。 「人~のする性質」「女~のする容貌」

傷

(1)打ったり切ったりしてできた, 体の表面の損傷。 創傷。 「~がうずく」「切り~」 (2)物の表面にできた割れ目や欠け目。 「柱の~」「~がつく」 (3)欠点。 不完全な部分。 「玉に~」「早とちりするのが~だ」 (4)不名誉なこと。 また, 好ましくない評判。 「経歴に~がつく」 (5)心などに受けた痛手。 「心の~」 <i>~無き玉</i> 完全で, 欠点のないもののたとえ。 また, きわめて大事なもの。 「~とおもほしかしづくに/源氏(紅葉賀)」 <i>~に玉</i> 欠点が多い中に, よい点が少しばかりあること。 「玉にきず」を反対にいったもの。 「『おまへは飲みさうな支体(カツボク)で下戸だの』『~だらうよ』/滑稽本・浮世床2」 <i>~持つ=足(=脛(スネ))</i> 犯した罪を隠しているなど, 後ろ暗いことがあることをたとえていう語。 脛に傷持つ。 <i>~を求む</i> 〔韓非子(大体)〕 無理に人の欠点や過失を探し求める。 毛を吹いて疵(キズ)を求む。