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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

仮庵

「かりいお」の転。 「秋田刈る~を作り我が居れば/万葉2174」

折折

※一※ (名) その時その時。 機会がある時ごと。 「四季~の眺め」「~の歌」 ※二※ (副) (1)機会がある時ごとに。 ときどき。 「~見かける」 (2)次第に。 だんだん。 「よはひは歳々にたかく, 住み家は~にせばし/方丈記」

氈

毛織りの敷物。 「~の褥(トコシキ)/日本書紀(天武下訓)」

檻

危険な動物や罪人などを中に入れて逃げられないようにした囲い, あるいは部屋。

汚吏

不正なことをする役人。 「明君賢相の世にても, 暴君~の時にても/文明論之概略(諭吉)」

澱

液体の中に沈んで底にたまった滓(カス)。

居り

⇒ おる(居)

大鳥

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。

鳳

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。

大乗

謡で, リズムのとり方の一種。 八音節を八拍子の各一拍にあてる謡い方。 舞踊的な雰囲気の濃い力強いリズムで, 舞の前後や神・鬼など夢幻的役柄の動きの部分などに用いられる。 〔普通「大ノリ」と書く〕 → 中乗 → 平乗

大振り

※一※ (名) (手・物などを)大きく振ること。 ⇔ 小振り 「バットを~する」 ※二※ (名・形動) (物や人のからだが)普通より大きめである・こと(さま)。 ⇔ 小振り 「もう少し~な器」

大降り

雨や雪などがはげしく降ること。 ⇔ 小降り 「雨が~になってきた」

大森

東京都大田区東部の地名。 旧区名。 住宅と商工業の混在地域。 昭和初めまで浅草海苔(ノリ)の主産地。

大森

姓氏の一。

仲直り

仲たがいしていた者が, もとのように仲よくなること。 「話し合って~する」

頬被り

「ほおかぶり(頬被)」に同じ。 「自分のまちがいに~する」

頬被り

〔「ほっかぶり」「ほおかむり」とも〕 (1)防寒やほこりよけのため, 手ぬぐいなどで頭から頬にかけて包み, 顎(アゴ)のあたりで結ぶこと。 ﹝季﹞冬。 (2)知らぬふりをすること。 「面倒なことには~する」「~を決めこむ」

頬冠り

〔「ほっかぶり」「ほおかむり」とも〕 (1)防寒やほこりよけのため, 手ぬぐいなどで頭から頬にかけて包み, 顎(アゴ)のあたりで結ぶこと。 ﹝季﹞冬。 (2)知らぬふりをすること。 「面倒なことには~する」「~を決めこむ」

中通り

(1)大通りと裏通りの間の通り。 (2)三つの等級に分けたときの, 中間のもの。 中等。 ちゅうどおり。 「~の侍衆一人, 是は香の物斗りでよし/浄瑠璃・日本西王母」 (3)「中通り女」の略。 「~の女は経帷子を縫ふなど/浮世草子・懐硯2」 (4)近世初期の遊里で, 天職の別称。 天神。 「~天職をさしていふ/評判記・色道大鏡」 (5)福島県中央部, 阿武隈山地と奥羽山脈との間を流れる阿武隈川と久慈川流域の称。 福島・二本松・郡山・須賀川・白河の各市が並ぶ。

中直り

死期が近づいた病人が, 一時的に小康状態を見せること。 なかびより。