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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大乗

[おおのり]
謡で, リズムのとり方の一種。 八音節を八拍子の各一拍にあてる謡い方。 舞踊的な雰囲気の濃い力強いリズムで, 舞の前後や神・鬼など夢幻的役柄の動きの部分などに用いられる。
〔普通「大ノリ」と書く〕
→ 中乗
→ 平乗

大乗

[だいじょう]
〔梵 mahāyāna「摩訶衍(マカエン)」と音訳。 大きい乗り物の意〕
他者救済を大重視し, 多くの人々を悟りに導くこと。 大乗仏教が自派の教えを賛美して呼んだ語。
⇔ 小乗

คำที่เกี่ยวข้อง

大乗寺

韶州曹渓山六祖壇経(紙背仮名消息) - 通称、大乗寺本 羅漢供養講式稿本断簡 道元筆 石川県金沢市長坂町ル10番地 JR北陸本線金沢駅から車で20分 JR北陸本線金沢駅から北鉄バス26番泉野出町一丁目行きに乗り、長坂台下車徒歩約10分 香林坊から北鉄バス26番または81番泉野出町一丁目行きに乗り、長坂台下車徒歩約10分

大乗駅

駅の北側の山にみかん畑を望む。 竹原市立大乗小学校 大乗郵便局 竹原警察署大乗警察官駐在所 国道185号 広島県道209号大乗停車場線 芸陽バス「大乗駅前」停留所 - 「かぐや姫号」が経由する。 西日本旅客鉄道(JR西日本) Y 呉線 安芸長浜駅 (JR-Y27) - 大乗駅 (JR-Y26)

摂大乗論

品までの題名を見れば応知(三性)が基本であることがわかる。阿頼耶識は三性の依であり、唯識観は三性に悟入することであり、六波羅蜜は三性に悟入する因と果であり(入因果とは入応知因果の意)、十地は三性に悟入する因果における修行の段階である。『成唯識論』の唯識説では阿頼耶識を根本とする八識が転変して諸法が

大乗仏教

大乗仏教をさらに 「権大乗」(ごんだいじょう。仮の大乗仏教、すなわち衆生の機根にあわせて説いた方便の教説の意) 「実大乗」(じつだいじょう。本物の大乗仏教、すなわち仏の悟りを説いた真実の教説の意) に分ける場合もある。「五時八教説」「権実相対」「三一権実諍論」なども参照のこと。

大友義乗

扶持300石を与えられた。 慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いでは、義乗は徳川軍の一員として下野の宇都宮に進軍し、小山で家康に父と共に豊後に戻り東軍に加勢し旧領回復すれば「豊後一国」の恩賞を与えると言い含められて西行しようとするが、すでに父は西軍の毛利家に属して豊後に下向し蜂起して

大乗悟山

大乗悟山(だいじょうごやま)は、富山県富山市にある山。標高は590m。双耳峰になっている。割山自然公園「天湖森」の登山道から容易に登ることができ、山頂の眺めもよいので、ハイキングコースとして訪れる人も多い。富山の百山の一つ。 楡原集落からは二つの峰が出っ張っている双耳峰に見える。登山口の割山自然公

大乗の乱

が李帰伯に対して「十住菩薩・平魔軍司・定漢王」という称号を与えた。その教えでは、一人を殺すものは一住菩薩、十人を殺すものは十住菩薩であるという。また狂薬を調合し、肉親も認知できない状態にして、ただ殺害のみに当たるようにさせた。 冀州刺史の蕭宝寅が征討を図ったが敗れた。凶徒は5万余人に及び、至る所で寺

万乗大智

(週刊少年サンデー2001年51号) カズマ来たる!!(週刊少年サンデー2004年2号) トゥモローホープ(週刊ヤングサンデー2007年15号) 俺の屍を越えてゆけ(コロコロG 2011年夏号) MY SWEET SUNDAY(週刊少年サンデー2008年23号) 不思議のダンジョン 風来のシレンDS 風来人虎ノ巻 - イラスト・解説漫画

大乗義章

本書について言及しているため、早い時期に著されたと考えられている。 教聚(きょうじゅ) 義法(ぎほう)聚 染法(ぜんぽう)聚 浄法(じょうほう)聚 雑法(ぞうぼう)聚 当初、上記の五聚でできていたが、現存している本には最後の雑法聚が欠けている。現存するものは、大正大蔵経44巻に収められている。

乗

※一※ (名) (1)乗り物。 「古へ屈産(クツサン)の~, 項羽が騅(スイ)/太平記 13」 (2)数を掛けること。 掛け算。 (3)〔仏〕 〔人々を乗り物で悟りの彼岸に至らしめることから〕 仏の教え。 仏教の教義。 (4)記録を記した本。 史書。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)同じ数を掛け合わせる回数を数えるのに用いる。 「三の二~」 (2)車の数を数えるのに用いる。 「万~」

大乗坊 (大阪市)

部のみとなった本尊の毘沙門天を奉じて各地を流寓するが、宝満寺が廃寺となるなかでようやく難波村名呉街(現・日本橋筋)の地に安住し、大乗坊を再建する。 文禄年間(1592年 - 1596年)に宝及律師が船場の豪商である灰屋善兵衛の別荘を寺とし、現在地に移転する。宝暦年間(1751年 -

大乗起信論

疏』2巻(浄影疏)と、元暁による『大乗起信論疏』2巻(海東疏)と、法蔵による『大乗起信論義記』3巻は、特に起信の三疏と言われている。 その他には、『大乗起信論義記』を修正した宗密による『大乗起信論疏』4巻(注疏)や、智旭による『大乗起信論裂網疏』6巻、子エイによる『起信論疏筆削記』、『釋摩訶衍論』などがある。

大乗成業論

この主張は、経量部が色心の相互薫習の説によっており、未だ実在論的な傾向が残っている。そこで、世親はさらに唯識説における異熟識(阿頼耶識)を説いて、経量部の説は唯識説に帰着することを論証している。 さらに、諸派の議論を批判して、最終的に業は阿頼耶識の薫習力の相続転変によって成立すると論証している。

大乗非仏説

大乗非仏説(だいじょうひぶっせつ)は、大乗仏教の経典はゴータマ・シッダッタの直説ではなく、後世に成立した偽経という説である。 「大乗非仏説」は「大乗は仏説に非(あら)ず」と主張する学説である。「大乗非仏説」説、ないし「大乗非釈迦仏説」と呼ぶほうが精確であるが、慣用的に「大乗非仏説」と呼ばれる。

座乗

海軍で, 司令官などが軍艦や航空機に乗り込んで指揮をとること。 「国賓の~された同盟国軍艦/青春(風葉)」

自乗

⇒ 二乗

二乗

(1)〔数〕 同じ数・文字を二度かけ合わせること。 自乗。 (2)〔仏〕(ア)声聞乗と縁覚乗。 (イ)大乗と小乗。

二乗

⇒ 二乗