Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

片思ひ

〔「かたおもい」の転〕 片恋。 「鮑(アワビ)の貝の~にして/万葉2798」

大高

姓氏の一。

大方

※一※ (名) (1)大部分。 大半。 「~の人は賛成している」 (2)世間一般。 「~の御批正を請う」「~の予想どおり」 ※二※ (副) (1)ほとんど全部。 だいたい。 あらかた。 「骨組みは~できた」 (2)恐らく。 多分。 「~そんなことだろうと思っていた」「~着いたころだ」 (3)(打ち消しの語を伴って)全然。 少しも。 「~廻らざりければ, とかく直しけれども/徒然 51」 ※三※ (形動ナリ) 世間一般によくあるさま。 普通。 「ただ, ~にて, 宮にまゐらせ給ふ/源氏(賢木)」

大高

「大高檀紙」の略。

大鷹

(1)タカ目タカ科の猛鳥。 全長55センチメートル内外。 背面は灰黒色, 腹面は白地に細い黒色の横帯がある。 低山帯の森林にすみ, ウサギ・キジなどを捕食。 古くから鷹狩りに用いられた。 ユーラシア・北アメリカと日本各地に分布。 (2)「大鷹狩り」の略。

大鷹

「大高檀紙」の略。

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

重い

(1)目方が多い。 比重が大きい。 また, そのように感じられる。 「鉛は鉄より~・い」「~・い荷物」 (2)疲れ・病気・悩みなどで, 重苦しく感じられる。 「足が~・い」「頭が~・い」「気が~・い」 (3)動作が軽快でない。 動きが鈍い。 「腰の~・い人」「尻が~・い」「口が~・い」 (4)安定感・重量感があって, 攻略しにくい。 「~・い腰の力士」「~・い球を投げる投手」 (5)重要だ。 大切だ。 「~・い任務」「~・い地位」 (6)軽々しく扱えない。 深刻だ。 ひどい。 「~・い病気」「~・い罪」「荷が~・い」 (7)態度・人柄が軽率でない。 慎重だ。 「いと~・き御心なれば…人の忍びて啓しけむことを漏らさせ給はじ/源氏(手習)」 ⇔ 軽い ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名)

思い

(1)思うこと。 思うところ。 考え。 思慮。 「~を述べる」「~にふける」 (2)感じること。 感じ。 経験。 「いやな~をした」「やっとの~で作り上げた」 (3)予想すること。 もくろみ。 推量。 「~どおりになる」「~のほかの収穫」 (4)あれこれ心に浮かべること。 「~が乱れる」 (5)気にかけること。 心配すること。 「親~」「~に沈む」 (6)希望すること。 願い。 「~を遂げる」「長年の~がかなう」 (7)思いしたうこと。 恋すること。 恋心。 「~を寄せる」「~がつのる」 (8)恨み。 にくみ。 (9)喪に服すること。 また, その期間。 喪中。 「女のおやの~にて山寺に侍りけるを/古今(哀傷詞)」 〔「想い」「念い」などとも書く〕 <i>~内にあれば色外にあらわる</i> 〔大学〕 心に思うことがあると, 自然に顔色や態度にあらわれる。 心内にあれば色外にあらわる。 <i>~が届(トド)・く</i> こちらの気持ちが相手に理解される。 <i>~半(ナカ)ばに過ぐ</i> 〔易経(繋辞下)〕 (1)考えてみて思い当たることが多い。 おおよそはわかる。 (2)考えた以上なので感無量である。 <i>~も掛(カ)けない</i> 全く予想もしていない。 思ってもいない。 思いがけない。 「~ない展開になる」 <i>~も寄(ヨ)らない</i> 考えもつかない。 想像もできない。 「~ない知らせに耳を疑った」 <i>~邪(ヨコシマ)なし</i> 〔「詩経(魯頌)」「論語(為政)」〕 心に邪念がない。 純粋な心がそのまま表れていて, いつわりがない。 <i>~を致(イタ)・す</i> そのことに考えを及ぼす。 <i>~を懸(カ)・ける</i> (1)恋い慕う。 執着する。 情をかける。 懸想(ケソウ)する。 (2)心配をかける。 心配させる。 「母御に~・け申す事よもあらじ/謡曲・鳥追舟」 <i>~を馳(ハ)・せる</i> 遠く離れているものごとについて, いろいろと想像し思いをつのらせる。 「ふるさとに~・せる」 <i>~を晴(ハ)ら・す</i> (1)深く心にかけていた恨みや憂さを晴らす。 (2)望んでいたことを実現する。 <i>~を寄(ヨ)・せる</i> 気持ちを向ける。 恋心をいだく。

高雄

台湾の南西岸にある港湾都市。 アルミニウム・セメントなどの工業が発達。 カオシオン。 高雄(竜虎塔) 高雄(清澄湖得月楼) 高雄(六合二路夜店街)

高雄

京都市北西端, 右京区梅ヶ畑の地名。 清滝川中流の峡谷に沿い, 紅葉の名所として知られる。 高雄山中腹に神護寺がある。

高尾

江戸新吉原の三浦屋に抱えられていた遊女の名。 初代から一一人いたという。 それぞれ逸話に富むが, 諸説入り乱れて, だれのものと特定しがたい。 逸話や落籍者にちなんで「仙台高尾」「子持高尾」「紺屋高尾」などの異名をもつ。

高尾

京都市北西端, 右京区梅ヶ畑の地名。 清滝川中流の峡谷に沿い, 紅葉の名所として知られる。 高雄山中腹に神護寺がある。

御方

(1)人を敬っていう語。 「あの~の言うことなら間違いない」 (2)他人の妻の敬称。 「亭主のもてなし, ~のけいはく/浮世草子・一代男 3」 (3)貴人の妻妾や子女の敬称。 「明日は殿ごの砧打, ~姫ごも出て打たい/松の葉」

大分

(1)九州地方北東部の県。 豊後(ブンゴ)国全域と豊前(ブゼン)国南部の地よりなる。 北から東は瀬戸内海・豊後水道に面し, 北部は九重山などの火山地域, 南部は九州山地となる。 北東部に国東(クニサキ)半島がある。 県庁所在地, 大分市。 (2)大分県中部, 別府湾南岸にある市。 県庁所在地。 商工業が発達し, 鶴崎(ツルサキ)地区を中心に重化学工業が立地。 中世, 大友氏の根拠地。 キリシタンの故地で, 南蛮貿易が行われた。

もたもた

(副) 人の動作や物事の進行が, のろくてきびきびしないさま。 「~走る」

甕

酒などを入れるかめ。 「酒を好む猩々(シヨウジヨウ)は~のほとりに繋がれ/義経記2」

瓮

酒などを入れるかめ。 「酒を好む猩々(シヨウジヨウ)は~のほとりに繋がれ/義経記2」

大喪

「たいそう(大喪)」に同じ。

氈

毛織りの敷物。 「~の褥(トコシキ)/日本書紀(天武下訓)」