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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

片隅

中央部から離れた目立たない所。 すみっこ。 「部屋の~」「大都会の~」

ですか

(連語) 〔助動詞「です」に終助詞「か」の付いたもの〕 疑問や質問の意を表す。 「今何時~」「ご出発は明日~」

充たす

(1)いっぱいにする。 容器などに入れて満ちるようにする。 「ごちそうで腹を~・す」「杯に酒を~・す」 (2)満足させる。 「~・されない心」「要求を~・す」 (3)〔数〕 ある条件にあう。 「以下の条件を~・す数値」 ‖可能‖ みたせる

満たす

(1)いっぱいにする。 容器などに入れて満ちるようにする。 「ごちそうで腹を~・す」「杯に酒を~・す」 (2)満足させる。 「~・されない心」「要求を~・す」 (3)〔数〕 ある条件にあう。 「以下の条件を~・す数値」 ‖可能‖ みたせる

です

(助動) 丁寧の意をもつ断定の助動詞。 名詞, ある種の助詞, および体言に準ずるものに接続する。 動詞および動詞型活用の助動詞には, 連体形に助詞「の」の付いたものに接続するが, 形容詞および形容詞型活用の助動詞には, その終止形に付く。 もっとも, 未然形「でしょ(う)」に限っては, 動詞および動詞型活用の助動詞の終止形にも付く。 また, 形容動詞および形容動詞型活用の助動詞には, その語幹に接続する。 ※一※「だ」「である」の丁寧語。 (1)判断したり強く断定したりする。 「あの方が先生〈です〉」「ここから新宿までは三〇〇円〈です〉」 (2)事柄を提示する。 「だいぶ昔のこと〈です〉が, …」「それはおととしの夏休みのこと〈です〉。 …」 (3)(「活用語+のです」の形で)原因・理由・根拠などの説明をする。 「不況が続くのは, アメリカの金利政策の結果なの〈です〉」「これはもうずいぶん考え抜いたことなの〈です〉」 (4)(終止形を用いて)強い感情をこめた決意や断定を表す。 「もう中止〈です〉, 中止〈です〉」「さあ, 休憩〈です〉, 早く片付けましょう」 (5)(「お+動詞の連用形」の形で)軽い尊敬の意を表す。 「この本は, もうお読み〈です〉か」 (6)終止形は間投助詞的にも用いられる。 助詞「ね」「な」などを伴って用いることが多い。 「これが〈です〉ね, いろいろ複雑で〈です〉ね, わからなくなることがよくあります」 ※二※ (1)〔「でそう(で候)」の転かといわれる〕 やや尊大な語感をもって, 丁寧な断定の意を表す。 狂言で, 大名その他の名乗りなどに用いられる。 「是はこのあたりにかくれもない大名〈です〉/狂言・鼻取相撲」「信濃の国の住人あさふのなにがし〈です〉/狂言・麻生」 (2)〔「でござります」からの転かといわれる〕 文末の終止に用いて, 丁寧な断定の意を表す。 江戸中期以降, 遊女・男伊達(オトコダテ)・医者などによって用いられたもの。 「是すなはち物をくらつてすぐに吐くもの〈です〉/滑稽本・浮世風呂(前)」 〔(1)連体形「です」は, 助詞「のに」「ので」などに連なる場合にだけ用いられる。 (2)「です」の語源については, 「でそう(で候)」説, 「でござります」説, 「であります」説, その他があるが, まだ定説化されたものはない。 ※一※の「です」は, 明治以降, 次第に一般に広く用いられるようになった〕

ですから

(接続) 〔助動詞「です」に助詞「から」の付いた語から〕 「だから」の丁寧な言い方。 それゆえ。 そのため。 そういうわけで。 「旅が好きでした。 ~各地にお友達がいます」

住み処

住む所。 住まい。 住居。 現代では好ましくないものの住んでいる所をいうことが多い。 「犯人の~を捜す」「鬼の~」

栖

住む所。 住まい。 住居。 現代では好ましくないものの住んでいる所をいうことが多い。 「犯人の~を捜す」「鬼の~」

艶姿

女のあでやかで美しい姿。 「晴れ着を着た女性の~」

でかでか

(副) (多く「と」を伴って)ふつりあいなほど大きく, 大げさで目立つさま。 「~と広告を出す」

御象

神体。 また, 仏像。 お姿。 「盧遮那仏(ルシヤナブツ)の~」

見方

(1)見る方法。 「絵の~」 (2)見る立場。 「~をかえる」 (3)考え方。 見解。 「それは~の相違だ」

鷹見

姓氏の一。

高み

高い所。 ⇔ 低み 「~から見下ろす」 <i>~の見物(ケンブツ)</i> 第三者として局外にいて, 事のなりゆきを傍観すること。 「~をきめこむ」

高見

姓氏の一。

御形

神体。 また, 仏像。 お姿。 「盧遮那仏(ルシヤナブツ)の~」

形見

(1)死んだ人や別れた人を思い出す頼りとなる品。 「母の~の着物」 (2)過ぎ去ったことの思い出のよすがとなる物。 「青春の~」「春の~」

身方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」

味方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」

御方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」