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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

片端

〔「かた」は不完全の意。 「片輪」とも書く〕 (1)体の一部の機能や形態に欠陥があること。 (2)釣り合いがとれていないこと。 片寄りのあること。 「~な知識」 (3)不十分な点。 欠点。 また, 欠点のあるさま。 「かたちなどはさてもありぬべけれど, いみじき~のあれば/源氏(玉鬘)」 (4)見苦しいこと。 不体裁なこと。 「あな~と見ゆるものは鼻なりけり/源氏(末摘花)」 (5)(多く「かたはなるまで」の形で)度はずれているさま。 「すきずきしき心ぞ~なるまであべき/枕草子 315」

片輪

車の片方の輪。

河竹

(1)川のそばに生える竹。 (2)マダケの古名。 [和名抄] (3)(「皮竹」とも書く)メダケの古名。 (4)清涼殿の東庭, 御溝水(ミカワミズ)の側に植えてある竹。 → 清涼殿 (5)「川竹の流れの身」の略。 「身ヲ~ニシズム/ヘボン(二版)」 <i>~の流れの身</i> 遊女の身の上。 「憂き節しげき~こそ悲しけれ/謡曲・班女」

河竹

姓氏の一。

川竹

(1)川のそばに生える竹。 (2)マダケの古名。 [和名抄] (3)(「皮竹」とも書く)メダケの古名。 (4)清涼殿の東庭, 御溝水(ミカワミズ)の側に植えてある竹。 → 清涼殿 (5)「川竹の流れの身」の略。 「身ヲ~ニシズム/ヘボン(二版)」 <i>~の流れの身</i> 遊女の身の上。 「憂き節しげき~こそ悲しけれ/謡曲・班女」

海中

〔「わだなか」とも〕 海の中。 「ありねよし対馬の渡り~に幣(ヌサ)取り向けてはや帰り来ね/万葉 62」

谷川

姓氏の一。

側

(1)端に片寄った所。 はし。 わき。 「森の~に泉がある」「道の~で休む」 (2)すぐ近くのあたり。 そば。 「母屋の~に茶室を建てる」 (3)(接続助詞的に用いて)…しながら, また一方で。 「勤めの~, 絵をかく」「勉強に精出す~, 体も鍛える」 (4)〔(3)から転じて〕 (副詞的に用いて)ある動作をしながら, また一方で。 「関西に旅行し, ~旧友を訪ねる」 (5)物の横側。 脇腹(ワキバラ)。 「大蛇頭毎に各石松あり。 ふたつの~に山あり/日本書紀(神代上訓)」 <i>~に人無きが如(ゴト)し</i> 〔「傍若無人(ボウジヤクブジン)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように, 人を無視して勝手に振る舞う。

旁

(1)端に片寄った所。 はし。 わき。 「森の~に泉がある」「道の~で休む」 (2)すぐ近くのあたり。 そば。 「母屋の~に茶室を建てる」 (3)(接続助詞的に用いて)…しながら, また一方で。 「勤めの~, 絵をかく」「勉強に精出す~, 体も鍛える」 (4)〔(3)から転じて〕 (副詞的に用いて)ある動作をしながら, また一方で。 「関西に旅行し, ~旧友を訪ねる」 (5)物の横側。 脇腹(ワキバラ)。 「大蛇頭毎に各石松あり。 ふたつの~に山あり/日本書紀(神代上訓)」 <i>~に人無きが如(ゴト)し</i> 〔「傍若無人(ボウジヤクブジン)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように, 人を無視して勝手に振る舞う。

傍ら

(1)端に片寄った所。 はし。 わき。 「森の~に泉がある」「道の~で休む」 (2)すぐ近くのあたり。 そば。 「母屋の~に茶室を建てる」 (3)(接続助詞的に用いて)…しながら, また一方で。 「勤めの~, 絵をかく」「勉強に精出す~, 体も鍛える」 (4)〔(3)から転じて〕 (副詞的に用いて)ある動作をしながら, また一方で。 「関西に旅行し, ~旧友を訪ねる」 (5)物の横側。 脇腹(ワキバラ)。 「大蛇頭毎に各石松あり。 ふたつの~に山あり/日本書紀(神代上訓)」 <i>~に人無きが如(ゴト)し</i> 〔「傍若無人(ボウジヤクブジン)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように, 人を無視して勝手に振る舞う。

脇

(1)端に片寄った所。 はし。 わき。 「森の~に泉がある」「道の~で休む」 (2)すぐ近くのあたり。 そば。 「母屋の~に茶室を建てる」 (3)(接続助詞的に用いて)…しながら, また一方で。 「勤めの~, 絵をかく」「勉強に精出す~, 体も鍛える」 (4)〔(3)から転じて〕 (副詞的に用いて)ある動作をしながら, また一方で。 「関西に旅行し, ~旧友を訪ねる」 (5)物の横側。 脇腹(ワキバラ)。 「大蛇頭毎に各石松あり。 ふたつの~に山あり/日本書紀(神代上訓)」 <i>~に人無きが如(ゴト)し</i> 〔「傍若無人(ボウジヤクブジン)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように, 人を無視して勝手に振る舞う。

片側

物事の一方の側。 片方の側。 ⇔ 両側 「~通行」

滝川

北海道中部, 石狩平野北部の市。 かつて石狩川舟運, 近年は鉄道交通の要地。 農産物の集散地で, 商業が発達。

型枠

コンクリートを所定の形に打ち込むための仮設の枠。 コンクリートが硬化すると外す。

撓

※一※ (名) (1)山の尾根の低くくぼんだ所。 鞍部(アンブ)。 「山の~より御船を引き越して逃げ上り/古事記(中)」 (2)髪が枕などでおされて癖のつくこと。 「ただ大殿ごもりなば, 御髪に~付きなむず/宇津保(蔵開中)」 ※二※ (形動ナリ) たわむさま。 たわわ。 「深山には嵐やいたく吹きぬらむ網代も~に紅葉つもれり/詞花(冬)」

海

うみ。 「~の底沖つ深江の/万葉 813」

腸

内臓。 はらわた。 「魚の~」

綿

(1)アオイ科ワタ属の植物の総称。 一年草または木本性植物で, 約四〇種がある。 繊維作物として熱帯から温帯にかけて広く栽培される。 葉は掌状に三~五裂。 花は大形の五弁花で, 黄・白・紅など。 果実は卵形で, 熟すと裂開して, 長い綿毛のある種子を出す。 綿毛は, 紡績原料や脱脂綿・詰め綿の原料にされる。 種子からは綿実油(メンジツユ)をとる。 リクチメン・アジアメン・カイトウメン・ナンキンメンなどが代表種。 木綿(キワタ)。 草綿(ワタ)。 ﹝季﹞秋。 〔「綿の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)ワタの実や蚕の繭などから製した繊維のかたまり。 古くは絹綿・真綿をさし, 木綿が普及して後は木綿綿をさすことが多い。 現在は, 化学繊維からも製する。 ﹝季﹞冬。 《~を干す寂光院を垣間見ぬ/虚子》 <i>~のように疲(ツカ)・れる</i> 非常に疲れてくたくたになるさまをいう。 「全身~・れる」

棉

(1)アオイ科ワタ属の植物の総称。 一年草または木本性植物で, 約四〇種がある。 繊維作物として熱帯から温帯にかけて広く栽培される。 葉は掌状に三~五裂。 花は大形の五弁花で, 黄・白・紅など。 果実は卵形で, 熟すと裂開して, 長い綿毛のある種子を出す。 綿毛は, 紡績原料や脱脂綿・詰め綿の原料にされる。 種子からは綿実油(メンジツユ)をとる。 リクチメン・アジアメン・カイトウメン・ナンキンメンなどが代表種。 木綿(キワタ)。 草綿(ワタ)。 ﹝季﹞秋。 〔「綿の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)ワタの実や蚕の繭などから製した繊維のかたまり。 古くは絹綿・真綿をさし, 木綿が普及して後は木綿綿をさすことが多い。 現在は, 化学繊維からも製する。 ﹝季﹞冬。 《~を干す寂光院を垣間見ぬ/虚子》 <i>~のように疲(ツカ)・れる</i> 非常に疲れてくたくたになるさまをいう。 「全身~・れる」

仮渡し

(1)「仮払(カリバラ)い」に同じ。 (2)短期清算取引で, 売り方が買い方より少なく現株が不足した時, 代行会社が立て替えて, 売り方の代わりに現株を渡すこと。 代渡(ダイワタ)し。